ダークエルフの女王によってオレは何かを受けているようだが、オレは何もかもどうでも良くなり、身体を包み込んでいく快楽に溺れる。
上手く思い出せないが、多分、これは何も問題ないはずだ。そうオレは自分に言い聞かせながら、ジワジワと身体を蝕んでいく丸呑みワームに無抵抗のまま吸い上げられていく。
溶けていく感...
2025-11-18 09:21:19 +0000 UTC
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「ヴィー、どう?♡♡♡」
ど、どうって言われてもな。
チラリと自分の身体を見る、寸足らずのタイトスカートでお尻が半分見えて、いやらしくエナメル素材のピンク色にテカテカとしたTバックをスカートの裾を掴み、必死に隠す。
「こ、こんなの着せてどうするつもり?」
「何言ってるのよ。ヴィー、あなたは私の秘書なんだ...
2025-11-18 02:00:21 +0000 UTC
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「お゛っ♡♡これむり゛♡♡♡クリらめ゛♡♡♡イぐ♡♡♡♡お゛お゛ぉッ♡♡♡♡お゛ほォ゛おお゛オ゛ッ!!♡♡♡♡゛っ♡♡おほぉ゛ッ♡♡♡んぉ゛オオ゛♡♡♡」
ハイエルフとして身体を鍛えるためにスライムにケツマンコをほじくり返して貰っていたその時、ブツンッ…!と嫌な音がして気がつけば、オレはバカみたいに...
2025-11-17 09:22:40 +0000 UTC
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トリカスの『産卵なう』という文章と共に添付されていた画像は桐藤ナギサのアルにも劣らない剛直を目隠し代わりに顔に押し当て、素っ裸のままエロ蹲踞の格好で卵をケツマンコから産み落とすエイコの姿だった。
一応、ゲヘナとトリニティは犬猿の仲ではあるものの、もっと常識的に触れ合えると思っていたアタシが馬鹿だった...
2025-11-17 01:25:55 +0000 UTC
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「ユウマさん、どういうつもりなんですか?」
金曜日も終わった土曜日の昼間、オープンランジェリー姿のままオレの隣に座り、膨れっ面で文句を言うモモさんにビックリしながらも眺める。
ララさんには劣るも、中々にモモさんのオッパイもでかい。
そんなことを考えながらオレは漫画を読むことを再開しようとした次の瞬間、...
2025-11-16 09:29:27 +0000 UTC
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あの後────、アタシはアルの秘書として便利屋68に所属する事になってしまった。無理やりお嫁さんにされるよりかはマシだけど。
カヨコ先輩とアルのアタシを奪い合うというセックスバトルは多発化し、そこにムツキさんやハルカちゃんまで加わり、マジで面倒臭いことになった。
更に付け加えると、便利屋68に所属する四人...
2025-11-16 02:14:13 +0000 UTC
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オレの身体は膨れ上がり、均一で美しかった身体は贅肉を蓄えて、でっぷりとした三段腹に加え、えげつない悪臭を放つようになっていた。
あれだけ好き勝手にオレを犯していたダークエルフもその臭いを嫌って、オレのおまんこやケツマンコ、オッパイを使うことは無くなった。
いや、まだ使うものはいる。
ダークエルフの女王...
2025-11-15 09:22:32 +0000 UTC
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「あ、アル?」
「カヨコと寝るなんてどういうつもりなの?私とセックスするだけじゃ満足できないなら、ヴィーの子宮(ここ)に分かるまで精液を流し込むわよっ♡♡♡」
「まっ、まって!?」
アタシは抗議する間もなくショートパンツを脱がされ、ぶっといふたなりおちんぽをねじ込まれ、みっともなく潮吹きアクメをキメてし...
2025-11-15 01:24:31 +0000 UTC
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ダークエルフ側の話だよ!
◆
私達、ダークエルフの策略によって人格を支配されたハイエルフのアーシェを自由に好き勝手に出来るという状況は最高の娯楽だ。
しかも、外交を結んだおかげで美女しかいない森のエルフ達は全員まとめて私達のふたなりおち...
2025-11-14 09:22:07 +0000 UTC
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トリカスの『産卵なう』という文章と共に添付されていた画像は桐藤ナギサのアルにも劣らない剛直を目隠し代わりに顔に押し当て、素っ裸のままエロ蹲踞の格好で卵をケツマンコから産み落とすエイコの姿だった。
一応、ゲヘナとトリニティは犬猿の仲ではあるものの、もっと常識的に触れ合えると思っていたアタシが馬鹿だった...
2025-11-14 01:27:51 +0000 UTC
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チンハメ穴としての生活は日常の全てがザーメンまみれだ。部屋も食事も服に至るでザーメンの雄臭い香りが染み付き、オレの身体を支配する。
どれだけ身体をザーメンで洗っても匂いは落ちないため、オレは諦めて、ふたなりおちんぽをしゃぶるために、頭と身体を固定し、玉座の代わりに用意された小便器の真ん中に鎮座する。
...
2025-11-13 09:21:46 +0000 UTC
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アルとセックスして以降、ムラムラすることが増えた。元々セックスすることにハマっていたけど。おそらく、アルの性欲の強さにアタシは発情しているのだ。
───けど。まあ、そんなことを彼女に伝える必要性はない。それより今日は年上のお姉さん(ふたなりおちんぽ付き)といっぱいセックスできる。
「ホントに来たんだ。ヴ...
2025-11-13 01:21:16 +0000 UTC
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オレの名前を改名して、肉便器に相応しいものに変えるべきだと宣言するダークエルフの言葉にエルフ達は賛同し、オレの名前はアーシェではなくなった。
これからオレの名前はハイエルフの『チンハメ穴』だ。チンハメ穴という名前は体を表し、オレが誰にでもおまんこを開くクソビッチだと教えるために、付けられた最高の名前...
2025-11-12 09:28:01 +0000 UTC
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あの屈辱のクローン双子にセックスで敗北して数日後。
オレは反抗的でガサツな奴隷娼婦を束縛する首輪を取りつけ、クロノとキリノの二人に反撃する機会すら奪われ、惨めに理不尽すぎる潮吹きアクメと絶頂を繰り返している。
「ほっ♡ほお゛っ!?♡♡♡」
ヴヴヴヴヴッ♡♡♡♡とおまんことケツマンコにねじ込まれたバイブ...
2025-11-12 06:37:26 +0000 UTC
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あれからアタシの身体を好きなだけ使って満足したカヨコ先輩にお金を貰い、コンドームもなしに一杯おまんこに射精され、ザーメンまみれになった身体をシャワーで洗い、浴槽に浸かって身体を癒やす。
しかし、流石はカヨコ先輩だった。
この前のアルみたいにがっついて、セックスするだけで必死に腰を振るだけじゃなくて、...
2025-11-12 02:06:06 +0000 UTC
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オレの高貴な小便をする姿に興奮し、おまんことケツマンコに種付けしてきたダークエルフの蛮行を許し、どろどろとザーメンを垂れ流したまま笑顔を作る。
どれだけ汚されようとオレはハイエルフだ。
いやらしく無様で惨めにチンポ媚びを披露し、種族繁栄のためにケツマンコすらもダークエルフに献上して、ふたなりおちんぽ...
2025-11-11 09:21:10 +0000 UTC
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「ま、まって、カヨコ先輩っ♡♡♡♡」
「待たない」
ラブホテルに連れ込まれたアタシは制服を着たままパンツを脱がされ、おまんこを舐められ、クリトリスをいやらしく摘ままれ、ケツの穴を弄られて情けなく喘ぐ事しか出来ない。
まんぐり返しの姿勢だから、余計に恥ずかしくてアタシは必死にカヨコ先輩の頭を押し退けよう...
2025-11-11 01:25:14 +0000 UTC
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今回は常識改変だよ。
初手からもう侵食する感じです!
◆
オレの名前はアーシェ、エルフの中でも最も高貴かつ尊き存在たるハイエルフであり、千年近く生きてきたオレは全てのエルフの祖に近い。
ただ、オレの統治する森のエルフ部族は女しか生まれず、更には他種族と性交し、子を成す種族のため基本的にハーフエルフかエ...
2025-11-10 09:22:50 +0000 UTC
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アルとセックスして以降、ムラムラすることが増えた。元々セックスすることにハマっていたけど。おそらく、アルの性欲の強さにアタシは発情しているのだ。
───けど。まあ、そんなことを彼女に伝える必要性はない。それより今日は年上のお姉さん(ふたなりおちんぽ付き)といっぱいセックスできる。
「ホントに来たんだ。ヴ...
2025-11-10 02:10:31 +0000 UTC
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「ユウマ君、今日ウチに来ない?」
「行く」
昼休みの時間。
そう、瞳を潤ませて何処かいやらしく感じる西園寺春菜の言葉にオレは考えるよりも先に返事して、彼女の家に行くことを約束していた。
西園寺とセックスするのは二度目だ。最初はかなり戸惑いと抵抗を繰り返していたが、最後にはもうすっかりセックスにドハマり...
2025-11-09 09:31:21 +0000 UTC
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「あぎっ!?♡♡♡♡ふぎゅっ!?♡♡♡♡」
どちゅっ♡どちゅっ♡とアタシの腰を掴み、バックの体勢でふたなりおちんぽをおまんこにネジ込み、えげつないピストンを繰り返すアルにアタシは力任せで乱暴に犯される。
「どうっ♡♡♡この日のために、色々と勉強してきたのよ!♡♡いくらヴィーでもこの腰使いには勝てない...
2025-11-09 01:25:46 +0000 UTC
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あれから数ヶ月後────。
ボクは身も心もご主人様のものに改造され、見るも無惨な冒険者なんて二度と出来ない身体に落ちぶれ、オッパイもケツも大きくなりすぎて、もう走ることも出来なくなってしまった。
「にゃあっ!♡♡♡にゃあっ!♡♡♡♡」
「うふふ、かわいいわよクロエ♡♡♡」
ブルンブルンッ♡♡♡とお腹も...
2025-11-08 09:23:55 +0000 UTC
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アルの猛攻を押し切って逃げ出したアタシは昨晩の生ハメ料金をモモトークを経由して送り付け、あの零細企業にダメージを与える仕返しを行う。
しかし、その返答にはビビった。
『なら、孕ませるから数倍出すわ』
「コイツ、マジでアタシを狙ってたのか」
ちょっとだけビックリしながらも推しの陸八魔アルに好かれている...
2025-11-08 01:22:55 +0000 UTC
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「……ッ、ぶえっ!?」
なんだよ、これ。
ボクはさっきまで感じていた幸せや幸福が崩れ、元の『本物のクロエ』としての人格を取り戻した瞬間、あまりのおぞましさにザーメンを吐き出してしまう。
あのとき、ギルドの酒場で何か精神を支配する魔法を使われたんだと理解し、首輪やイヤリングを外してボクは怒りをぶつけるた...
2025-11-07 09:25:03 +0000 UTC
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翌朝。
「ば、ばかあ……♡」
ヒクヒクと痙攣するおまんこから、ドビュッ♡とザーメンを噴き出しながら、アタシの真横で気絶するようにまだ眠っているアルに文句を言いつつ、プルプルと震える足腰に力を入れてシャワールームに向かう。
あんなのに何度もザーメン吐き出されたらお腹もダプダプになるのが分かっているのに、...
2025-11-07 01:23:38 +0000 UTC
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「いっち、にっ♡いっちに、にっ♡♡♡」
「クロエさん、その調子よ~っ♡♡♡♡」
パンパンッ♡♡♡パンパンッ♡♡♡♡とリズミカルに腰を振り下ろして、ご主人様のふたなりおちんぽをスパイダー騎乗位でシゴきつつ、バカみたいに大きくなったオッパイを振り乱す。
これはボクのクソザコ過ぎるおまんこを鍛えるためにご主...
2025-11-06 09:20:39 +0000 UTC
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「あぎっ!?♡♡♡♡ふぎゅっ!?♡♡♡♡」
どちゅっ♡どちゅっ♡とアタシの腰を掴み、バックの体勢でふたなりおちんぽをおまんこにネジ込み、えげつないピストンを繰り返すアルにアタシは力任せで乱暴に犯される。
「どうっ♡♡♡この日のために、色々と勉強してきたのよ!♡♡いくらヴィーでもこの腰使いには勝てない...
2025-11-06 02:24:36 +0000 UTC
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おまんことケツの穴に淫紋を刻まれたボクの身体は大量の焼き印によって、みっともなく彩られ、デカケツに刻まれた『負け』『猫』の焼き印にスキルや魔力を全て吸収され、ボクは子供にも負けるオナホにされているのだ。
ヨシヨシとボクの頭を優しく撫でてくれるご主人様にゴロゴロと喉を鳴らして、いやらしく尻尾を振り、い...
2025-11-05 10:06:39 +0000 UTC
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日常的に混沌と狂乱の起こるゲヘナ学園に通うアタシはゲヘナ学園の一般生徒に転生しただけの普通のTS転生者だ。トリニティに転生したっていう牛乳トリカスとは知り合い程度の親友だ。
まあ、アイツはセフレのつもりだったのに桐藤ナギサに捕まって孕まされて、今じゃお嫁さんになるという契約を交わし、薬指に無駄に装飾品...
2025-11-05 01:27:26 +0000 UTC
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ボクは『低級モンスター』のクロエ、今日はおまんこに淫紋や淫刻を付けて貰うためにご主人様のペットとして愛玩用モンスター専門店にやって来ている。
このお店はモンスターに刻印を施して、エッチな改造を行うという場所で、ボクは『発情期永続化』『豊乳強化』『強制排卵』など沢山のエッチな改造を受けている。
他にも...
2025-11-04 09:23:42 +0000 UTC
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