あの屈辱のクローン双子にセックスで敗北して数日後。 オレは反抗的でガサツな奴隷娼婦を束縛する首輪を取りつけ、クロノとキリノの二人に反撃する機会すら奪われ、惨めに理不尽すぎる潮吹きアクメと絶頂を繰り返している。 「ほっ♡ほお゛っ!?♡♡♡」 ヴヴヴヴヴッ♡♡♡♡とおまんことケツマンコにねじ込まれたバイブとディルド───ではなく、特殊な下着によって今も尚、おまんことケツマンコの拡張化を勝手に進めているのは双子のふたなりおちんぽだ。 オレの両穴と双子のデカマラは特殊な魔道具を介して繋がり、二人はおちんぽにリング型のワームホールをハメることでオレのおまんこに二十四時間、ずっとチンポをハメているのだ。 「ママ、ミルクほしいなあ~っ♡♡♡」 「~~~~~~~~ッッ♡♡♡す、すきに吸えば良いでしょうッ♡♡♡♡ひぎゅっ、私のオッパイで喉を潤してくださいませ♡♡♡♡」 「あはっ♡ママも立場を弁えようね?」 「はひっ、しゅみましぇんでした♡♡♡♡」 キッとクロノの事を睨み付けるが、クリトリスを爪弾きされてしまい、直ぐにオレは情けない奴隷娼婦のように土下座し、今まで優しく愛していた養子の足の爪先を舐め、乳輪ごと隠すハート型のニップレスを剥がす。 「ど、どうぞお飲み下さいませぇ♡♡♡」 右の乳輪と乳首を囲うように両手でハートマークを作り、トプッ♡トロトロォ……♡♡♡といやらしくミルクを出すオッパイをクロノに差し出す。あの日、クロノとキリノに負けてから、ずっとオレ達の立場は逆転したままだ。 どれだけ強くてもふたなりおちんぽをハメれば一発KOされるだけ。オレに出来るのは逆転のチャンスを見逃さず、クロノとキリノの二人にチン媚び奴隷娼婦のごとく愛想良くして隙を窺うことである。 「ンチュッ♡チュパッ♡♡♡」 「はひっ♡♡♡♡ほおぉっ!?♡♡♡♡♡」 「ママ、うるさいってば♡♡♡♡」 「ちゅ、ちゅみまちぇんっ♡♡♡♡♡」 グニグニッ♡とグミのような弾力でぷっくりと膨らんだ乳首を噛まれ、舌先で転がされて、ミルクを吸われるという羞恥的なプレイにオレは悔しさと情けなさ、恥ずかしさに顔が熱くなる。 どれだけ抵抗しても今のオレには何も出来ないのだ。 「ぷはあっ♡♡♡やっぱり直飲みするのが一番美味しいよ♡♡♡ありがとう、ママ♡♡♡」 「ほぎょっ!?♡♡♡♡♡♡」 バチィンッ!!とデカパイをビンタされて、ビュルルルルルッ!!!!と母乳を噴き出して、ガクガクッ♡♡♡♡ヘコヘコッ♡♡♡♡♡と腰が震え、おまんことケツマンコにねじ込まれたチンポを締め付けて、またオレは潮吹きアクメをキメてしまう。 ◆ 「ママ、早く行こうよ」 「ま、待って、ちょうだい♡♡♡」 五車町の商店街を歩くオレのデカケツを掴んで、そう急かすように言ってくるキリノ───いや、キリノの作った監視用の分身の後を追いかけようと動く度、ケツマンコとおまんこにねじ込まれた二人の極太ふたなりおちんぽが上下にメス穴をほじくり返す。 向こうは歩くだけでオレのケツマンコを好き放題にほじくり返して、みっともなく人前でチンポをハメられた養母の惨めで無様すぎる姿を楽しめるのだ。 「カルノちゃん、久しぶり!」 「へうっ♡♡♡へ、蛇子?♡♡♡♡」 突如、話し掛けられたことに驚きながらも後ろに振り返ると、そこには仲睦まじく腕を組み、仲良く買い物をしているふうま小太郎と、その彼の奥さんでもある蛇子ときららが買い物籠を持って立っていた。 ま、まじゅっ、まじゅいぃっ♡♡♡♡ ここでバレたら、終わる♡♡♡♡このままだと親友に、オレがふたなりおちんぽ「チン負けしたのがバレて、クローン双子のオナホールにされたって知られちゃううぅぅぅっ!!?♡♡♡♡♡♡ 「カルノちゃんはお買い物?」 「え、えぇ、そうなのッ…うちの子は育ち盛りだから」 「良いわねー、小太郎。私達もほしいなあ♡」 「そうだな。キリノとも遊べる子が増えるし」 最悪の未来を想像するオレに蛇子は不思議そうに首を曲げ、キリノと楽しく会話を始める小太郎はしゃがみ、彼女と目線を合わせる最中、ムニュッ♡♡♡ムギュッ♡♡♡とオレは尻たぶを揉まれ、ポタポタとショーツから垂れた愛液が内腿を伝い、地面に落ちる。 それに気がついたのか。 ううん、バレた♡ オレがクローン双子のオモチャにされてるって、蛇子ときららにバレてしまった♡♡♡♡せめて、小太郎にバレる前に、と身体をずらした、そのときだった。 「ッッ…!……ッ、ツッ…♡♡♡♡」 またしても家で待機しているクロノとキリノの二人のザーメンをひねり出すための理不尽すぎるピストンは再開し、愛液とオシッコ、腸液、鼻水やヨダレ、涙を垂れ流しながらバレないように、商店街の物陰に身体を寄せる。 バレてる♡♡♡ バレちゃっている♡♡♡♡ 「じゃ、じゃあ、まひゃね…♡♡♡♡」 赤面する蛇子ときららに手を振り、ぐっちょりと濡れて変色したスカート越しにふたなりおちんぽをハメたままの肛門括約筋をなぞり、いやらしく刺激を与えるキリノに抱きつき、オレは潮吹きアクメをキメてしまった。 「んごほへえぇええぇっ!!?♡♡♡♡♡」 「うわっ♡♡♡汚すぎ♡♡♡♡」 オレに抱きつかれているキリノの言葉に反論することも出来ず、オレは惨めに無様にはしたなく、ブシッ!ブシッ!ブシャアァァァァーーーーーッ!!!とさっきよりも激しく脳髄が焼ききれるほどに本気のガチイキ潮吹きアクメをキメてしまうのだった。 みんなに見られるかも知れないという恐怖と、みんなに見られたいという悦楽に挟まれたオレの身体は興奮して震えが起こってしまう。 だれか、たすけてぇ……♡♡♡♡♡
SUN'S@催○短編SS
2025-11-12 21:23:08 +0000 UTCkoinj
2025-11-12 15:04:43 +0000 UTC