連日連夜のお仕置きセックスは学校内でも続き、一緒に帰るときも部長が勃起したらトイレでフェラチオかおまんこを貸して、ザーメンを受け止めてあげる。
学生寮に帰ったらシャワーも浴びずに直ぐにセックスを再開し、コンドームを着けてと懇願したら豪快なピストンでおまんこを耕され、土下座で生ハメをおねだりするように...
2025-06-20 09:23:07 +0000 UTC
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「んんん゛ッ♡♡♡おっ♡♡♡ほおほっ♡しゅごいのぉ♡♡♡♡ん゛ほぉ゛!?♡♡♡♡イグッ♡お゛っ♡ぉお゛っ♡ほおおぉぉおぉ!!♡♡♡♡♡♡」
「あはっ♡ふひひひっ♡♡エロすぎぃ♡」
私の下でケダモノのような喘ぎ声を張り上げ、デカパイを揺らしまくる直葉ちゃんのドスケベすぎるアクメ顔を楽しみつつ、ばちゅん...
2025-06-20 01:22:40 +0000 UTC
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コスプレ研究部の部室。
その真ん中で猫耳とアナル尻尾、手足の肉球グローブ、大きなベルの付いた首輪を巻いたマゾネコのコスプレ衣装を身に付けたオレを見下ろすご主人様をオレは不安げに見上げる。
ほんのちょっと普段の仕返しとしてご主人様の強くて雄々しく、オレを簡単にマゾネコに作り替えてしまったふたなりおちん...
2025-06-19 09:21:11 +0000 UTC
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「んちゅっ♡♡ちゅぱっ♡♡♡」
直葉ちゃんの熱烈なキスをふたなりおちんぽに受けつつ、私は彼女の用意してくれたご飯を食べる。チンポ掃除させながらご飯を食べるとか、AVでしか見たことないよ♡♡♡
レンタルして良かったよ、ほんとうに♡
そんなことを考えながら、ドビュルルルルルルルッ!!と直葉ちゃんの口の中にザ...
2025-06-19 01:26:45 +0000 UTC
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「おほっ♡ふといのぉ♡おほぉッ♡♡んんん゛ッ♡♡♡♡♡♡あ゛お゛ッ!?♡♡♡イグッ♡お゛っ♡んほぉお゛おおぉお゛ぉぉ!!♡♡♡♡♡♡♡♡おほっ…♡おほぉ…♡んほーっ…♡んほー…んお゛ぉッ!?!?♡♡♡♡♡まん、まんごわれりゅうぅぅ!♡♡♡♡ほぉおっ♡♡♡またイ゛っぢゃうのぉ……!♡♡♡♡♡ん゛ほぉッ...
2025-06-18 09:21:59 +0000 UTC
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午後7時半────。
私はイヤな上司に朝早くから呼び出されてやらされていた仕事による疲労でクタクタに疲れた身体を引きずって賃貸マンションのドアを開けるとご飯の良い匂いが漂ってくる。
「お帰りなさい、ダーリン♡」
「うん。ただいま、直葉ちゃん♡」
にこやかに玄関先で私を出迎えてくれたのはピンク色の丈の短...
2025-06-18 02:13:29 +0000 UTC
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オレの身体を好き放題に犯しまくる部長に仕返しをするため、こっそりと彼女の飲み物に睡眠薬を盛り、コスプレ研究部の部室で爆睡する彼女を、テーブルの上に移してまんぐり返しの格好に固定してオレは電マを構える。
ムッチリと詰まったパンツを少し横にズラしてあげると、部長のふたなりおちんぽは勢い良く取り出し、ぶる...
2025-06-17 09:21:07 +0000 UTC
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柳田信太郎はごく平凡な中流家庭で暮らす普通の男子高校生だ。数年前に父親の再婚と共に出来た性格以外は完璧な義母と義姉の二人による悪辣な日々を除けば、本当に特徴と言えるものの無い普通の青年である。
しかし、ある日を境に義母と義姉の悪辣な態度や言動は無くなり、父親の海外への長期出張を皮切りに信太郎の義母と...
2025-06-17 01:21:42 +0000 UTC
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オレのおまんこを舐めるだけ舐めて満足した部長は絶頂の余韻で放心していたオレの顔面にザーメンをぶっかけ、ふたなりおちんぽをオレの顔面に乗せながらスマホで自撮りしていた。
「ふへへっ♡こうすると私が南さんをセックスで負かしたみたいで最高におちんぽに効くよ♡ねっ、次はアナルでイケるようにしていい?♡♡♡♡...
2025-06-16 09:20:27 +0000 UTC
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「んおぉおおっ!!♡♡♡♡」
「うふふふっ♡ステキよ、イズナ♡♡♡♡」
ようやくお許しを貰えたイズナはベットの上に寝転がっている女幹部ジュナのふたなりおちんぽをおまんこにネジ込み、ドチュンッ!ドチュンッ!と激しく腰を振り乱していた。
卑猥で下品な姿を晒していることも気にせず、ふたなりおちんぽの感触を...
2025-06-16 01:20:52 +0000 UTC
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スモック姿のリアス部長を連れて、ラブホの中に入る途中、受付のオッサンがとんでもない変態を見るような視線を彼女に向けていたけど。
まあ、そうなるのも仕方ない。
ほぼ全裸みたいなリアス部長が、自分のおまんこを掻き回しながら人目も気にせず、ブシィッ!!と勢い良くイキ潮を受付所の床に向かって、ぶちまけている...
2025-06-15 09:29:57 +0000 UTC
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【1話】
クールな雰囲気と凛とした顔付きのカッコいい魔法少女───宝田イズナは獣人タイプの魔法少女であり、魔法を行使する代償として毎月数日間の休息を必要としている。
「ふうっ♡ふうっ♡」
薄暗い寝室のベッドに潜り込み、ピコピコと美しくも汗で湿った銀髪から飛び出た猫耳を揺らしながら、おまんことアナルを細...
2025-06-15 01:21:17 +0000 UTC
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昨晩の夜間徘徊の映像と写真を昇降口の掲示板に貼り付けていた部長の頭を叩いて怒り、次にやったら別れると文句を言っておいた。
まったくセックスのテクニックとふたなりおちんぽは大きくて最高なのに、どうしてあの人はやることがズレていんだろう。ほんとうに、もう最悪だ。
そんなことを考えながら部長のいないコスプ...
2025-06-14 09:21:39 +0000 UTC
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結局、ジュナのふたなりおちんぽを貰えなかったイズナは情けなくデカチンバイブに股がり、ズボズボッ♡ズボズボッ♡とケツマンコにハメて激しく腰を振っていた。
浅ましく快楽を求める姿は到底男には見えず、それどころか性欲に負けたマゾネコとして立派にチンポに媚びるトレーニングを積んでいるように見える。
「にゃあ...
2025-06-14 01:24:29 +0000 UTC
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真夜中の学校。
月明かりと消火器の照明に照らされた廊下を歩く二つの人影。ひとりは部長で、もうひとりはオレだ。ヒタヒタと素足で廊下を歩く度、オレの不安と興奮は滾り、身体がビクビクと快感に震える。
「ほら、早くして♡」
「ぶっ、ぶひぃっ♡」
ピンク色の全身タイツを身に付け、乳首やおまんこなど局部の生地は...
2025-06-13 09:25:06 +0000 UTC
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「に゛ゃ゛あ゛ぁ゛ん゛っ♡♡♡♡んにゃっ♡」
ジュナは仰向けの格好で服従のポーズを取るイズナの大きく腫れ上がったクリトリスを優しく爪弾き、みっともなくブシッ♡ブシッ♡と潮吹きアクメをキメる魔法少女の醜態に妖艶な笑みを向ける。
「うふふっ♡とっても気持ち良さそうね♡♡♡♡イズナのよわっちいクリチンポは...
2025-06-13 01:21:52 +0000 UTC
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「魔法少女のコスプレ?」
「えぇ、そうよ!」
昨日のエッチなイタズラをなかったことにしたつもりなのか。部長は自信満々にハンガーに引っ掛けたコスプレ衣装をオレに差し出している。
しかし、部長の差し出す『魔法少女まどか☆マギカ』のコスプレ衣装の布面積は少なく、胸元は大きく開き、谷間が丸見えになる仕様だ。
...
2025-06-12 09:21:09 +0000 UTC
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クールな雰囲気と凛とした顔付きのカッコいい魔法少女───宝田イズナは獣人タイプの魔法少女であり、魔法を行使する代償として毎月数日間の休息を必要としている。
「ふうっ♡ふうっ♡」
薄暗い寝室のベッドに潜り込み、ピコピコと美しくも汗で湿った銀髪から飛び出た猫耳を揺らしながら、おまんことアナルを細指でグチ...
2025-06-12 01:21:09 +0000 UTC
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ウチの学校には様々な部活や研究部、同好会なんてものが点在し、たった3年間の学園生活という日々の人生を楽しく謳歌している。
「南さん、コレなんてどうかしら!」
にこやかに笑って部長の差し出すコスプレ衣装を見る。古典的なバニースーツに見えるが、生地は薄く胸の大きさにバニースーツのサイズも合っていない。
こ...
2025-06-11 09:20:31 +0000 UTC
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新しい手駒を増やすために強い悪魔を探していた筈の『支配の悪魔』マキマは、ぼんやりと虚ろな目で虚空を見つめ、普段のクールさを微塵も感じない情けない姿でヨダレを垂らしていた。
それも当然のこと。
彼女は手駒をしようと見つけた『状態変化の悪魔』によって『幽体離脱』した状態に変化し、肉体の所有権を完全に失っ...
2025-06-11 02:04:55 +0000 UTC
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そろそろ由紗様の教育を終え、未来に帰還する準備を始めるには良い頃合いだとオレは考えているものの。由紗様がオレを帰してくれるのは思えない。
ニヤニヤと笑いながら私のデカケツを揉みしだき、ケツの穴に指先をねじ込んでくる彼女の姿は、まさしく理想のご主人様と云える。
───だけど。
このまま由紗様のオナホ嫁に...
2025-06-10 09:29:54 +0000 UTC
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キリッとした表情の天才剣士ナギサはおまんこに竹刀を差し込み、ブンブン!と激しく上下に竹刀を振り、門下生の手本になっているつもりのようだ。
「ふんっ!ふんっ!ふんっ!」
グチュグチュッ♡と愛液を撒き散らして、無様すぎる姿をさらすナギサを真剣な眼差しで見つめる門下生に掛けている暗示を解けば一瞬にしてナギ...
2025-06-10 01:29:29 +0000 UTC
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由紗様のオナホ嫁として生活する日々を過ごしていたある日、オレを含めて四人の雌は全員孕み、ドスケベすぎるボテ腹になっている。
みんな由紗様を愛し、彼女のふたなりおちんぽにご奉仕するために、おまんこやアナル、オッパイを大きくイヤらしく改造を繰り返した。
「くひひっ♡エルさんも下品なお腹になったね♡」
「は...
2025-06-09 09:14:54 +0000 UTC
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私は東国に「信楽流」在りと謡われた最強の剣術流派を受け継ぐ天才剣士の伝説に興味を抱き、彼女の構える道場を訪れていた。
勿論、ただの興味本位だ。
もっとも剣士なんて前に出る以外に戦う手段の無い職業に興味を抱くことは今後ないだろうけど。それでも私の興味を惹き付けるのは、天才剣士だ。
「ナギサ先生、おはよう...
2025-06-09 01:21:18 +0000 UTC
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今、オレは教会サイドの女の子とセックスした事に不満を抱くリアス部長の機嫌を良くするために、朱乃先輩の用意してくれたデートプランを実行している。
しかし、流石はドSな朱乃先輩の作ってくれたデートプランだと思いつつ、オレは普通のデートで身に付けるモノとは違う服装を着こなすリアス部長を見つめる。
リアス部長...
2025-06-08 09:25:20 +0000 UTC
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私立百花王学園に通う平凡な目立った活躍も出来なければギャンブルも強くないモブ生徒の一人みたいなオレが、偶然にも魅力的な転入生・蛇喰夢子に勝ってしまった。
そのせいなのか。
オレは彼女の抱える負債を全額背負うことになり、オレと彼女の人生は一蓮托生のほぼ強制夫婦関係を築き、生徒会長の定めたレールの上を進...
2025-06-08 01:24:05 +0000 UTC
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「ふっ♡ふぉっ♡おほっ♡♡♡」
クラウチングスタートの格好で止まっている心遥様のデカケツに向かって、パンパンっ♡パンパンっ♡とふたなりおちんぽを叩きつけ、情けない声を上げる由紗様の姿を見つめる。
何とも惨めな姿に思えるけど。
こういう変態的な行動も未来のためになっていると考えれば安いものだ。それに、由...
2025-06-07 09:21:36 +0000 UTC
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ミオに飲ませた睡眠薬は入れた分だけ長く眠るという代物だ。今回は初めての服用だから、最低でも5時間は眠って貰える分を紅茶に溶かし混ぜた。
「あのミオが無防備に全裸で寝てるっ♡」
スヤスヤと気持ち良さそうに眠っているミオのオッパイに軽く触り、ムニュムニュッ♡と私のオッパイとは違う、しっとりしていて弾力性...
2025-06-07 01:26:25 +0000 UTC
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加恋様のボテ腹姿に誰も気にせず、当たり前のように話し掛け、マユ様が四つん這いで「ワンワン」としか喋っていないのに平然と話を進める光景に由紗様はニヤニヤと笑っている。
「エルさん、他のオナホってだれなの?」
「本日の相手は、彼女です」
そんな由紗様の足元にエロ蹲踞のポーズでしゃがみ、彼女のふたなりおちん...
2025-06-06 09:24:23 +0000 UTC
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去年の5月に書いた話の続きです。
完結まで書きたいですね。
―――
私はドSなミオを無様なマゾ豚奴隷に作り替えるという作戦を決行するために、ミオとデートする合間合間にアルバイトを続け、漸く準備を整えることが出来た。
後は手順通りに睡眠薬を盛って、ドSなミオの生意気な身体をマゾ豚に生まれ変わるまで責めて、...
2025-06-06 01:29:26 +0000 UTC
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