オレを含めて三人のメスに種付けセックスを終えた由紗様のふたなりおちんぽは漸く満足して頂け、オレも高性能ロボットとして幸せだ。
「……うう、あんなに射精したのに一回もアヘ顔晒さないなんてクールすぎるよ」
「ロボットですので」
「でも、エルさんも潮吹きしたもん」
そう由紗様はオレに文句を言いつつ、丸出しの...
2025-06-05 09:38:48 +0000 UTC
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【1話】
ボクの名前は、アリス・オルカ────。
オルカ王国のお姫様に転生してしまった『元』普通の男の子だったんだけど。ごくごく最近まで男装して、男の子の真似事を続けていたんだ。
でも気が付いたら世界はおかしくなっていた。もちろん、危険な意味じゃなくて、ボクにとって最高に素敵な変革が世界に起こったのだ...
2025-06-05 01:30:15 +0000 UTC
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由紗様のオナホールとしてお持ち帰りされてしまったマユ様の情けなさ過ぎる姿を撮影しつつ、オレは由紗様のために精力を高めるアイテムを手渡す。
「フゥーッ♡フゥーッ♡」
「由紗様、そろそろご休憩を」
「まだ、まって、まだするのっ♡♡♡」
「流石にヤりすぎは身体に障ります」
「……ッ♡♡♡」
オレの言葉に言い返...
2025-06-04 09:24:37 +0000 UTC
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ボクの名前が変わって数ヵ月後。
メイドの命令は日に日にエスカレートしていき、ボクの姿は見るも無惨なドスケベに変わり果てていた。乳輪や乳首は肥大化し、お腹も彼女の赤ちゃんを孕んで大きく膨らんでいる。
しかし、ボクはその事実に気づいておらず、ブルンブルンッ♡と大きなお腹を揺らして謁見室の中を歩きつつ、が...
2025-06-04 02:05:24 +0000 UTC
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ニコニコと満足げに笑って『出られない部』をクリアして出てきた由紗様は、ぼっこりと大きく膨らんだボテ腹を抱える加恋様を馬のように扱い、その背中に股がっていた。
「くひっ♡すごく良かったよ♡♡♡」
「ご期待に添えて、オレも嬉しい限りです」
「ねえ、次の相手はだれなの?もう、このクラス委員長だった情けなくて...
2025-06-03 09:24:17 +0000 UTC
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騎士団やメイドとセックスを終えたボクはシャワーを浴び、おまんこやアナルに流し込まれていた大量のザーメンを掻き出して、ゆっくりと湯船に浸かっている。
「はあぁ……♡」
プカプカと浮かぶ巨大なデカパイは噛み傷やビンタされた手形がこびりつき、どれだけ物凄いセックスを、交尾を行ったのかをボクに教えてくれる。
...
2025-06-03 01:27:28 +0000 UTC
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由紗様のご希望に従って、オレは彼女のセックスする未来の確定している堅物クラス委員長『南雲加恋』様の寝室に赴き、彼女の常識を作り替えておいた。
◆
翌朝。
由紗様の登校に付き添っていると全身網タイツのドスケベすぎる変態コスチュームを身に付け、おまんことアナルに極太バイブを射し込んで校門近くで挨拶運動を行...
2025-06-02 09:28:50 +0000 UTC
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「フゥーッ♡フゥーッ♡」
ボクのオッパイに顔を挟んで、ふたなりおちんぽをお腹に擦り付けるメイドの目付きはギラギラと怪しげに輝き、完全にボクを犯す気なのが丸分かりだ。
「王子様が悪いんですからね♡」
「いきなり、どうしたのさ」
「うるさいっ♡黙ってまんこ貸せ!♡♡♡」
少し乱暴に言ってきたメイドにビック...
2025-06-02 01:30:32 +0000 UTC
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こんばんは、SUN'Sです。
いよいよ本格的に暑くなり始める時期ですね、みなさんも夏バテや熱中症にはお気をつけてください。
また、今月も毎日投稿を心掛けますのでご支援・フォローよろしくお願いします。最近は新しくネタになりそうな昔のアニメを見つつ、90年代や80年代のアニメや漫画のエロさに驚くばかりです。
それでは...
2025-06-01 10:30:29 +0000 UTC
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この百花王学園に蛇喰夢子が転入して数ヵ月ほど経過した頃───。綺羅莉と夢子、芽亜里の三人の何かを企んでいる会話がヒソヒソと聴こえてくる。
そういうのは自室でやってくれ。
そんなことを願いながらオレはトランプ・タワーを作っている。が、全く作り上がる気配はなく、三段目で崩れる事を繰り返している。
プロはど...
2025-06-01 09:30:45 +0000 UTC
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ボクのおまんこやアナルを好きなだけ使って満足して帰ってしまった騎士団に最後まで面倒見ろよと文句を言いつつ、全身ザーメンまみれのネバネバした姿でお城の中を歩く。
ポタポタと内腿を伝うザーメンの感触と股ぐらの異物感はひどいけど。これは、これでそういうシチュエーションだと思えば楽しめる。
そんなことを考え...
2025-06-01 01:54:10 +0000 UTC
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こんばんは、SUN'Sです。
今月もご支援・フォローしていただき、ありがとうございます。少し体調不良もありましたが、今月も毎日投稿を継続できて良かったです。
また、新しく開設したCI-EN様のサイトにも少しずつですが、フォロワーも増えてきた嬉しいです。今後とも頑張りますので、どうか私にご支援をお願いしますね。
出...
2025-05-31 11:25:27 +0000 UTC
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オレの名前はL型03号───。
元々は執事として、一族が何代も仕えしている方々に奉仕していたけれど。不運にもオレは死亡してしまい、気が付けば爆乳&巨尻の卑猥極まりない高性能TSロボット娘として甦った。
まあ、そういう経緯はあるものの。今のオレは仕えるべき方々の意向によって、百数年ほど過去に移動し、一族の...
2025-05-31 09:29:39 +0000 UTC
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「ん゛お゛ぉ゛お゛お゛ぉ゛っ!!?♡♡♡♡」
「王子様、さすがですっ♡私達の剣を悉く受け止めるとは…!♡♡♡もっと強くしても問題なさそうですね!♡♡♡♡♡ふんっ!ふんっ!ふんっ!」
あっさりと木剣を弾かれ、ケツの穴から木剣を引き抜かれたボクを待ち受けていたのは、騎士団に対する慰安活動だった。
高貴なロ...
2025-05-31 01:25:10 +0000 UTC
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マルアの屋敷の壁に並ぶ無数の爆乳や巨尻、その中にオレはリュージュと一緒に新しく加わり、だらしなく舌を垂らしてマルアのふたなりおちんぽを待つ日々を送っている。
ここにいるのは、かつて最強や至高、最高と呼び声の高かった魔族であり、オレの魔力を奪った彼女は身体能力を底上げし、リュージュの雷撃を操り、様々な...
2025-05-30 09:30:09 +0000 UTC
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剣術の授業───。
「いっちに♡いっちに♡」
ボクはふたなり騎士団の目の前に立ち、ケツの穴に木剣を挿入して、四つん這いのまま腰を一定のリズムでデカケツを振り、イヤらしく爆乳を揺さぶる姿を見せつける。
このボクにとって最高に素敵な世界に変わる前まで真面目に行っていた練習だけど。今は、すっかりボクの楽しい...
2025-05-30 01:42:15 +0000 UTC
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マルアの屋敷に連れてこられて数日後。
オレは変わり果てた身体と久しぶりに対面していた。ブピュッ♡と母乳を噴き出すオッパイには『ドリンクサーバー』という文字が大きく刻まれ、お腹には淫紋が怪しげに点滅を繰り返している。
リュージュに関しては、オレが話し掛けても反応することはなく、ダラダラとヨダレを垂らし...
2025-05-29 09:24:47 +0000 UTC
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ボクの名前は、アリス・オルカ────。
オルカ王国のお姫様に転生してしまった『元』普通の男の子だったんだけど。ごくごく最近まで男装して、男の子の真似事を続けていたんだ。
でも気が付いたら世界はおかしくなっていた。もちろん、危険な意味じゃなくて、ボクにとって最高に素敵な変革が世界に起こったのだ。
「おは...
2025-05-29 01:37:16 +0000 UTC
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あっさりと返り討ちにあったオレはマルアに髪の毛を掴まれ、おまんこからザーメンを垂れ流し、ブピュッ♡と孕んだ証拠として母乳を噴き出しながら彼女の暮らす古小屋に連れ込まれていた。
「ただいま、トカゲ」
「…っ♡…」
まだ完全に身体の自由を取り戻していないオレを床に放り捨てたマルアは壁に話し掛ける。
───...
2025-05-28 09:29:17 +0000 UTC
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───日本のS市、此処はストリートファイトの盛んな格闘都市。この世界に何の原理や因果で転生したのかは分からないが、前世を含めて強くなることを諦められなかった俺にはうってつけの世界と言える。
しかし、不満があるとすれば前世と同じように男に転生するのではなく女の子に転生したのは不満だ。……いや、こうして強...
2025-05-28 08:11:39 +0000 UTC
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ボク、平野啓作はごくごく平凡な大学生だ。通学のために上京して、一人暮らしするマンションには偶然にも大人気AV女優「明日香ルイ」と、その旦那が暮らしている。
いつも彼女のビデオにはお世話になっているけど。こうして本人の近くに住んでいると邪な考えを抱いてしまう。……そして、ボクは偶然マンションの通路で鉢合...
2025-05-28 01:21:21 +0000 UTC
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「お゛っ♡ずぽずぽっ♡もっとぉ♡ほぉおっんんんぉ゛ッ♡♡♡♡♡あ゛お゛ッ!?♡♡♡♡♡イグッ♡お゛っ♡ん゛ほお゛おぉおお~~ッ!!!?♡♡♡♡♡♡」
オレはマルアの騙し討ちに敗れ、ミシミシと角が曲がり、おまんこにチンポがねじ込まれる度、オーガ族の最強の戦士にあるまじき、いや、男として最悪の喘ぎ声を張...
2025-05-27 09:39:23 +0000 UTC
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シロナはクロエの身体を縛り付けるロープを解いて、すぐに正座し、ベットに腰掛けて自分を見下ろすクロエの事をプルプルと震えながら見上げている。
しかし、シロナのふたなりおちんぽはまだ勃起したままザーメンと愛液まみれだ。当然、クロエのおまんこにも彼女のザーメンが溢れ返り、ドロリと漏れ出ているのが見える。
...
2025-05-27 02:08:19 +0000 UTC
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オレはオーガ族のガオウ────。
地上に於いて比肩する相手を探すことすら難しい程に強さを極めた最強のオーガであり、いずれオーガ族の長を真面目に継ぐ予定だ。
しかし、数ヵ月ほど前まで傲慢不遜な態度の白亜のドラゴンを除けば、だ。アイツはオレと同じTS転生者だったけど、いつも偉そうにしていた。
そんなヤツがも...
2025-05-26 09:23:08 +0000 UTC
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クロエは手足をロープで縛られ、強制的にM字開脚の情けなく、そして惨めでイヤらしい姿を晒して、弟子のシロナに押さえつけられていた。
「はあっ、はあっ♡」
グリグリとふたなりおちんぽをおまんこに擦り付け、鼻息を荒くして挿入しようとしているシロナにクロエは流石に不味いかと焦りながらも狸寝入りを続ける。
もし...
2025-05-26 02:08:27 +0000 UTC
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ある日の夜、オレは謎の寝苦しさを感じて目を覚ましてしまい、股間に感じる生暖かさに、恐る恐る掛け布団を捲って布団の中を確かめる。
───すると。そこには三人の美女がオレのチンポを取り合うように手を伸ばし、ほとんどチンポを挟んで三人でディープキスしているような光景が目の前に広がっていた。
「なにしてるん...
2025-05-25 09:30:55 +0000 UTC
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未だに目覚める気配の無いクロエの身体を撫で上げ、乳首を念入りに刺激するシロナの動きはだんだんと大胆になっていき、自らスカートとパンツを脱いだかと思った次の瞬間、彼女はクロエの頭にケツを乗せるように座った。
ちょうど肛門が口の当たりに接触し、ふたなりおちんぽをガッチリと爆乳で挟める位置に座ったシロナは...
2025-05-25 01:23:48 +0000 UTC
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マルアのザーメンを受けて数日後───。
オレはマルアの住む古小屋の壁に埋まっていた。
目隠しと耳当て、無理やり口を開ける猿轡をされ、外界の情報は得られず、なにかしらの魔法でオレはオッパイとデカケツの間に挟まれた、雌穴三段重ねのオブジェクトになっている。
自分のおまんこの臭いを嗅ぎ、オッパイから滴り落ち...
2025-05-24 09:27:19 +0000 UTC
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彼女は紅魔族のゆんゆん───。
少しふざけた名前だが、歴とした彼女の本名である。そんな彼女は駆け出しのアークウィザードとして、いつものように『ソロ』でギルドのクエストをこなし、今日は新規ダンジョンの探索にやって来ていた。
「よしっ!」
どこか決意に満ちた顔付きでダンジョンに踏み入れたゆんゆんは身体に僅...
2025-05-24 01:29:28 +0000 UTC
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オレは誰もがひれ伏す世界最強の白亜のドラゴンだったのにッ……あんな、あんな駆け出し冒険者の女の子に角をへし折られて、今じゃ世界最強のドラゴンどころかワイバーンですら無くなってしまっている。
「リュージュ、おはよう♡」
「うぎぃっ!?♡♡♡」
じゃらりと首輪と繋がった鎖を引っ張られると縮んでしまったオレ...
2025-05-23 09:39:20 +0000 UTC
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