他の人を追い払ってて、いそいそと制服を脱ぐなり保健室のベッドの縁を掴んで、ムッチリした肉厚なデカケツを突き出すイケメン女子と王子様系女子の二人に視線を向ける。
トウマの肉厚で触り心地の良さそうな褐色肌のデカケツ。
ツバサの色白で瑞々しく柔らかそうなデカケツ。
そのお尻の肉の真ん中で見え隠れしているケツ...
2025-01-22 04:42:58 +0000 UTC
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「お、おねがいしますっ♡ボクとセックスしてくらひゃいっ♡♡♡♡」
オレリアと新婚生活を始めて四日目の朝。
ボクは衣類の全てを脱ぎ捨て、深々と土下座してオレリアに種付け交尾を懇願してしまっていた。もうボクの身体も心も悔しさより雄に媚びる悦びに歓喜し、とろとろと愛液を垂らしている。
「フフッ、思ったより早...
2025-01-21 09:46:21 +0000 UTC
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私、松本八重子の日常は少しだけ変わっている。まず私には恋人を自称する二人の女の子がいる。しかも二人ともイケメンフェイスの美形女子だ。
「おはよう、八重子さん」
「よう、今日も会ったな八重子」
にこやかに微笑んで私の名前を呼ぶ金髪のショートヘアー、ギチギチとブレザーを押し上げる爆乳、ムチムチした太股とデ...
2025-01-21 00:32:07 +0000 UTC
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私の花嫁となったハイエルフのアマラは快楽に弱く、少し性感帯の強さを増してやれば簡単に絶頂し、無自覚におまんこをほじくり、ビクビクとみっともなく淫靡な蕩けた顔を晒す。
「んんっ♡ん゛っ♡」
───なんていう喘ぎ声を漏らし、真夜中にはヘコヘコと無意識に腰を揺すってオナニーを始め、ほんとうに襲ってやろうか...
2025-01-20 09:58:36 +0000 UTC
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ボクには好きな女の子がいる。
そんな彼女は彩南高校の風紀を取り締まっている風紀委員の古手川唯と言って、よく夕崎や校長のセクハラを受けているけど。気丈に振る舞って二人の行動を注意している素敵な女性だ。
ただ、最近の彼女には違和感を感じる。
「はあ、またですか?校長先生」
「ムホホッ♡」
チラリといつもの...
2025-01-20 05:19:21 +0000 UTC
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「今日は私です♡」
そう言ってオレの寝室。
しかもベッドの上でオレに跨がっているのは駒王学園のマスコットとも呼ばれる美少女の塔城小猫ちゃんだった。リアス部長や朱乃先輩は生徒会と一緒に悪魔関連の会議を開いているそうだ。
小猫はオレの浮気……正確には他の女の子とセックスしないように監視するためにリアス部長...
2025-01-19 10:02:53 +0000 UTC
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変態○脳済みブザマ相撲部───。
とある高校に出来た新しい部活であり、ブザマ相撲部の顧問たるオレの性欲を発散するために存在する美少女を呼び出して、下品な相撲を取らせる特別な場所である。
「よし、準備は出来ているな!」
「はいっ、先生!」
オレの呼び掛けにがに股で四股を踏んで答えるのは『マケン姫っ!』とい...
2025-01-19 01:10:44 +0000 UTC
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「おほっ♡おぉんっ♡おひぃっ♡」
「まったく、節操の無いヤツだな」
オレリアの屋敷で生活を始めて数日ほど経過した頃。ボクの身体は呆気なく性感帯責めに屈服し、もはやオシッコみたいにイキ潮を撒き散らすようになっていた。
絶対にダメだって分かってるのに、グチュグチュッ♡とオレリアの見ている目の前でボクは切な...
2025-01-18 09:36:52 +0000 UTC
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気付かずのダンジョン────。
真の勇者として覚醒するために必要となるアイテムを奉納しているというダンジョンであり、ボクが魔王を倒すために絶対に、このダンジョンを攻略する必要があるんだ。
そう意気込んでダンジョンに踏み込んだ瞬間、ボクの身に付けていた装備は消え去り、オッパイもお尻も丸出しの素っ裸にな...
2025-01-18 01:55:22 +0000 UTC
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ダークエルフの暮らす国にやって来たボクはオレリアの生活する屋敷に連れ込まれた。これからボクが彼女と二人っきりで何百年と一緒に過ごすことになる、ほとんど牢屋みたいな場所だ。
「フフッ、そういえば帰った夫を出迎えるのは妻の役目だったな?どうだ、なにか私に媚びてみるなり、みっともなく種付け交尾をねだってみ...
2025-01-17 09:43:08 +0000 UTC
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お城で過ごしていた頃に比べると少し不自由はあるけど。私の生活は充実し、七匹のオナホ妖精も幸せそうに高貴な精液を恵んで貰えて嬉しそうです。
「白雪姫、白雪姫っ♡」
「あら、どうしたのですか?」
ヨタヨタとザーメンで膨らんだお腹を押さえながら近寄ってきたオナホ1号を抱き上げ、羽根の付け根を優しく触って落ち...
2025-01-17 01:47:47 +0000 UTC
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オッパイもお尻も丸出しのウェディングドレスを身に纏ったボクの肩を抱き、ニヤリと笑って自慢するように連れ歩くオレリアを睨み付ける。
しかし、そんなことをしたところでボクと彼女の結婚式は無くなるのとは絶対に有り得ない。
ゆっくりと開かれた両開きのドアを潜り抜けた瞬間、ボクに注がれるダークエルフの下卑た視...
2025-01-16 09:33:12 +0000 UTC
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「白雪姫っ♡白雪姫っ♡」
私の名前を呼ぶ甘ったるくて愛らしい声に起こされ、ゆっくりと私はベッドに寝転んだまま目を開けます。───すると。そこには私の高貴なふたなりおちんぽに纏わりつき、大小サイズの異なるオッパイを押し付け、一心不乱にパイズリしている七匹の妖精さんがいました。
「まあ、素敵な目覚ましで...
2025-01-16 01:30:26 +0000 UTC
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ボクの名前はアマラ────。
この世界の豊かな自然を司っている神樹の近くに集落を構える森のハイエルフであり、この異世界に生まれ変わる前は、どこにでもいる普通に日本で生活していた男だった。
最初の頃は異世界に転生したんだと喜んでいたけど。温かで危険の少ない現代社会を生きるひ弱なチートも持っていない男に...
2025-01-15 10:07:01 +0000 UTC
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私の名前は、白雪姫────。
とある国のお姫様です。
かつて、この国をひとつにまとめ上げていた偉大な国王だったお父様の死後、この国を治めたのは少し性格の悪いお継母様たる王妃でした。
彼女は「魔法の鏡」と会話し、この世で一番美しいという理由だけで、私の命を狙っているという話を騎士の方に聞き、自然豊か...
2025-01-15 05:09:12 +0000 UTC
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「こ、こんな格好ッ♡♡♡」
「うへへっ♡とっても可愛いよ♡♡♡」
オレはサユリの部屋に連れ込まれ、幼稚園児のコスプレイヤーが着るイメージの多いスモッグという青色の服とピンク色のミニスカートを身に付けている。
しかし、どちらもオレの身体に合っていない、オッパイは下乳どころか乳首も見え掛け、さらにスカート...
2025-01-14 10:08:36 +0000 UTC
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大学に進学すると同時に疎遠になっていた幼馴染みは爆乳TS美少女に生まれ変わっていたのだが、オレはどうすれば良いのだろうか?
「おい、変なこと考えてるだろ」
「いや、すげえなあ…と」
「何を言ってんの?」
そうベッドに横たわったままオレを睨み付ける140センチも無い小柄な美少女はノーブラのままタンクトップ...
2025-01-14 04:49:28 +0000 UTC
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そろそろ止めないとホントに堕ちる♡
オレはビッチでも着ないような半透明のマイクロ水着を身に付け、ケツ丸出しのスカートを履き、真っ昼間の大通りを金髪のウィッグやサングラスを着けて、サユリの腕に身体を寄せて歩いている。
これ、おまんこに来るっ♡♡♡
オレがメスだって見せつけるように散歩させられてる。もうサ...
2025-01-13 09:43:18 +0000 UTC
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私は現代を生きるサキュバスだ。
最近の女の子も男の子もフットワーク軽すぎで新鮮な精気を吸えずに辛い日々を送っている。
まあ、金銭面はサキュバスの能力を使ってカウンセラーだったり、男性のチンポを奮い起たせる薬を作ったりなんて仕事を請け負っているので潤っているけど。
そのお金も新鮮な精気を得ることには使え...
2025-01-13 01:13:52 +0000 UTC
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いきなりオレの寮部屋にやって来た夢子と芽亜里の目的はシンプルにオレとギャンブルして、今の状況を覆そうというどうしようもなく面倒臭いものだった。
そもそもオレとギャンブルすることを選んだ時点でコイツらに勝ち目はない。オレの授かったチート能力は『豪運』であり、ギャンブル関連だけではなく勝負事になれば絶対...
2025-01-12 09:47:45 +0000 UTC
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「ここ、どこ?」
ふと気がつけばボクは知らない部屋に倒れていた。とくに怪我や外傷なんてモノはなく、五体満足の状態だ。
ただ、ひとつだけ違うところはボクの身に付けていた制服は無くなっており、オッパイもおまんこも丸出しの素っ裸になっているところかな。
そんなことを考えながら部屋を見回っているとボクと同じよ...
2025-01-12 01:13:54 +0000 UTC
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「おはよう、サユリちゃ~んっ♡♡♡」
「うへへっ♡おはよう♡♡♡♡」
オレは寸足らずのセーラー服を身に付け、殆んどお尻も丸出しもミニスカートを履き、ニコニコと笑いながらサユリに話し掛ける。
このアホみたいな甘ったるい声を出している理由は『暗示アプリ』を使ったサユリの「私に媚びる知能低い女になれ!」とい...
2025-01-11 09:34:20 +0000 UTC
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ボクは蒲江真代、TS転生者です。
少し小柄な体型に不釣り合いな大きなオッパイ、スパンキングやお仕置きに最適なお尻の特徴的なエッチな女の子だと自負している、いわゆるボクはマゾ気質な女の子です。
そんなボクの趣味は露出です。ちなみに転生するときに貰ったチート能力の『超能力』のおかげで、ボクは透明人間になるこ...
2025-01-11 00:22:09 +0000 UTC
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現在、オレはサユリの部屋にいる。
「レロレロレロレロレロッ」
その部屋の真ん中でオレはがに股で両手を頭の後ろで組み、みっともなく舌を高速で回転させ、エアフェラチオをサユリに披露している。
こうなってしまったのはサユリを煽ったせいだとオレは反省しているため、もうちょっとだけ彼女のプレイにつきあってあげる...
2025-01-10 10:10:08 +0000 UTC
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ふと気が付けばオレは『魔乳秘剣帖』の世界に生まれ変わっていた。巨乳は優遇され、貧乳は冷遇されるヘンテコな世界観を持つお色気ありバトル漫画だ。
そんな世界に生まれ変わってオレに出来ることと言えばセックスだろう。この世界は巨乳と同様に、チンポも大きければ偉うそうだ。
まあ、そんな訳でオレの『ぶらり女人探...
2025-01-10 01:13:06 +0000 UTC
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だんだんとエスカレートしてきたサユリの命令を止めるために、オレは『他の人に暗示を受けた』というシチュエーションで乗り切ることにした。
「今日もよろしくね♡」
「は?いきなり何言ってんだよ」
「あ、あれ?」
スマホの画面を見せても暗示に掛からないオレに困惑するサユリ。あーあ、下手にオモチャなんかに頼らな...
2025-01-09 10:14:07 +0000 UTC
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私の名前は和田信之介。
いわゆる『種付けおじさん』という都市伝説の依り代となってしまった平凡な中年サラリーマンだ。
私に宿る怪異『種付けおじさん』の権能は『突発性発情期』と『マジカルチンポ』なるヘンテコな能力であり、前者は男女問わず唐突に発情期の盛った動物並みに下品に変える能力、マジカルチンポは言わ...
2025-01-09 01:21:53 +0000 UTC
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オレとセックスして以降、頻繁にサユリはオレにスマホの画面を見せて、ところ構わずセックスしようとするけど。兎に角、コイツは早漏すぎるのだ。
おちんぽの長さもザーメンの量も一級品なのに耐久力がカスすぎるせいでオレは満足にイケず、わりとマニアックなプレイもこなしているのに悶々とした生活を送っている。
「う...
2025-01-08 10:08:43 +0000 UTC
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私の部屋にはハッカドール3号君というグータラすることに特化したキュートな見た目の男の娘がいる。ひっじょうにエッチな彼に、私のふたなりおちんぽはバッキバキに勃起している。
どうやってセックスしてほしいって頼めば良いのかしら?なんて考えつつ、私はムチムチしたプリケツを包み込んだスパッツ越しに見える卑猥な...
2025-01-08 02:01:59 +0000 UTC
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オレはマスクとサングラスを身に付け、真夜中の公園を走っている。勿論、サユリの命令によって全裸のままKカップのオッパイをブルンブルンッ♡と揺らしながら走っている。
たまにさゆりの目の前で立ち止まり、屈伸したり、がに股で四股踏みしたり、兎に角、いやらしくエッチな動きを繰り返しながら運動している。
「いい...
2025-01-07 09:53:35 +0000 UTC
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