愛美IF ハプバーでスワッピングSEX 父親との行為以上に感じてしまういけない愛美06
ぬち… ちゅぶちゅぶ… もみぃ…! もにんもにん…♡ くりくり… にちぃぃ…! 「んむちゅば… ああ…! あふ…♡ んぷりゅ… ぅレェ…♡ え、えとうさまぁ…♡」 ハプニングバーで最愛のパパに命ぜられ、見知らぬ中年の江藤とのスワッピングSEXで大絶頂してしまった翌日。 私は江藤様に渡された連絡先に自ら...
2020-02-13 04:53:25 +0000 UTC View Post
ぬち… ちゅぶちゅぶ… もみぃ…! もにんもにん…♡ くりくり… にちぃぃ…! 「んむちゅば… ああ…! あふ…♡ んぷりゅ… ぅレェ…♡ え、えとうさまぁ…♡」 ハプニングバーで最愛のパパに命ぜられ、見知らぬ中年の江藤とのスワッピングSEXで大絶頂してしまった翌日。 私は江藤様に渡された連絡先に自ら...
2020-02-13 04:53:25 +0000 UTC View Post●人妻ねぶり
01 巨乳人妻とまっ昼間の情事
https://www.pixiv.net/fanbox/creator/37477189/post/825724
02 いけないキス
https://www.pixiv.net/fanbox/creator/37477189/post/825726
03 エスカレートする情交
https://www.pixiv.net/fanbox/creator/37477189/post/825727
04 人妻、襲来
https://www.pixiv.net/fanbox/creator/37477189/post/825730
05 振...
2020-02-12 01:33:48 +0000 UTC View Post「ちゅぶっ! ぶちゅっ! ちゃぶちゃぶ…るちゅうううううう!」 「うんっ!♡ んふん…♡ んんちゅ…あふ、んぶちゅううううううううう♡」 手コキで射精させてもらった後、自らの口を開けて誘うまりんさんの口中を再び貪る。 発情した女の香りが鼻腔をくすぐり、俺も興奮を高めてながら舌をヌッポヌッポと夢中で差し...
2020-02-12 01:29:05 +0000 UTC View Postピンポーン …あれからしばらくしたある日の週末、自室で寝ていると呼び鈴が鳴らされた。 「こんな時間に誰だ…?え、ま、まりんさん!?」 寝ぼけ眼でモニターを見やると、そこにはお鍋を抱えたまりんさんが立っていた。 「敦くーん?いるー?」 慌てて寝癖を直し、ドアを開ける。 そこには二の腕が露わになった白のノー...
2020-02-12 01:28:23 +0000 UTC View Post「は、はい!今行きます!」 大声で呼ぶ店長に向け、入口の方へ顔を向け慌てて答えるまりんさん。そしてチラリと俺を見直すと、ちょっと怒ったような顔を作りこう言った。 「もう!舌は入れないでって言ったのに…!私、敦君に舌入れチューされると…」 「え…チューされると…?」 「も、もう!知らない!敦君のえっち…...
2020-02-12 01:27:44 +0000 UTC View Post「あ!おはよう敦君!一緒にパート行く?」 「おはようございます、まりんさん。いいんですか?」 バイト先のスーパーの離れの倉庫で濃密なベロチューをした翌日。 バイトへ向かおうとドアを開けると、ほぼ同時にまりんさんもドアを開けて姿を現した。 ちなみに俺は徒歩、まりんさんは車で通っているので家を出る時間が被...
2020-02-12 01:25:39 +0000 UTC View Post「んっ! ぷちゅ…れぷちゅ…えろ… あ、敦くん…ダメよ、こんな所で…んむちゅう!」 「はぁはぁ…まりんさん…まりんさぁん…!ぶっちゅううう…!」 ここはスーパーの薄暗い倉庫。俺は今、バイト先の同僚である既婚女性、岬まりんさんと濃厚なベロチューに耽っている。 ぶ… ぶちゅ… ぶちゅうり… べろ、れろえろ...
2020-02-12 01:25:05 +0000 UTC View Postずしん… 「ふぷうううううぅぅぅ…♡」 度重なる口内射精と顔射をされた後、教頭先生は私の顔の上に自らの肛門を乗せてきた。 仰向けになった私の顔の上には、ウンコ座りした教頭先生が鎮座している恰好だ。いわゆる顔騎、顔面騎乗である。 「さあ愛美、俺のケツ穴にキスしろ!そして舐めて舌を肛門に入れて動かす...
2020-02-10 00:12:02 +0000 UTC View Postぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱじゅんっ! 「あっあっあっ! あっあっあっ! あっあっアーーーーーーーー!♡」 むちむちの尻肉を両手で鷲掴みにし、背後から強烈なピストンをお見舞いする。 「やっ…やぁりょお…! こんな所でずこばこされたら、外の人に見られる…見られちゃう! ああハァン...
2020-02-09 06:03:19 +0000 UTC View Post俺に乳房を噛まれ、その痛みを快楽に変えながら、つばさはまたも絶頂した。 「ああ…♡ んンアァ…♡ あはぁ…ン…♡」 激しいピストンと獣のように喰われるアブノーマルな快感に、つばさは捕食される事を悦ぶ変態マゾの蕩けただらしない顔で舌を出し、涎を垂らしている。 「ベトベトになり過ぎたな…綺麗にしようか?」...
2020-02-09 06:02:53 +0000 UTC View Postビリリッ! ブチブチ… ビリィ! 「いやぁん! あっ…! やぁぁぁぁァン!」 ソファーの上にM字開脚で座らせたつばさのストッキングを乱暴に破っていく。 まるで皮膚を破るかのようなこの音に、つばさはビクビクと下半身を痙攣させ、卑猥に蠢めいた。 ストッキングを破ると、股間を覆う真紅のバラの刺繍の入ったパン...
2020-02-09 06:02:27 +0000 UTC View Post「じゃあ…行こうかつばさ」 「ええ…涼…」 俺の名は冴羽涼。新宿でアンダーグラウンドな掃除屋(スイーパー)をしている。 正面に座り、ディナーを共にしているのは堀越つばさ。俺の仕事のパートナーであり、恋人だ。 今日は大きなヤマを片付けた後で、その祝杯と称して二人で西新宿の高層ホテルに来ている。 豪華な食...
2020-02-09 06:01:56 +0000 UTC View Postぬぶぽぽぽ… ぬぶん! 「んハァァァァァァァァァン!♡♡♡」 ポンギの肉棒が愛のオマンコへとハメ込まれていく。 おあつらえ向きに、背面座位のM字開脚という恰好でSEXを始める愛とポンギ。 床に座る俺からは、愛が大股開きで若い雄棒をぐっぷりと幼マンコに咥えこむ所がよく見える。見えてしまう。 にゅぶっ! ...
2020-02-06 05:10:38 +0000 UTC View Postぬちっ! ぬちちっ! にゅるろおぉぉぉぉぉぉ… れぇろぉ! 「ほうっ!うほおっ!おおお…おうっ!」 「ンフ♡ ンフン♡ んんむぅん♡」 生温かいトップグラビアアイドルの舌が、俺の不潔な肛門に侵入している。 そして淫らな鼻息を俺のケツに吹きかけながら、何度も出入りし粘膜と粘膜が擦り合わされ快楽を送り込ん...
2020-02-06 05:10:15 +0000 UTC View Postねろ… ちゅぴ… っちゅううううぅぅぅ… コリコリ… 「あっ! うあっ! 愛っ! イヒぃ!」 愛の執拗な乳首責めに拍車が掛かる。肉棒を握り、ゆるゆるとシゴきながらもったいぶるように乳首を吸い、更にもう片方の乳首もつねり、硬くシコった先端を親指と人差し指でいじめられる。 「ん…ちゅぷ…。 んふ…りょうへ...
2020-02-06 05:09:51 +0000 UTC View Post「せんせい…?」 「え…お前は…愛?」 夜の都内を歩いていると、中学の教え子である愛とバッタリと遭遇した。 「せんせい!やっぱり、りょうへい先生だ!」 そう言って、俺に抱きついてくる愛。その抱きつき方は背中に手を這わせ、さするように撫でてくる密着度の高いものだった。 見る者が見れば、この2人の関係がた...
2020-02-06 05:09:12 +0000 UTC View Postぶびゅっ! どびゅるっ! ぶりりり…ぶりゅうううううううううう! 「んんン!ックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡♡」 おしゃぶりフェラで興奮が最高潮に達している私と同時に、教頭先生はオチンポミルクを盛大に口内射精してくれた。 馬乗りになった状態で私を見下しながらの勝者の射精。私は...
2020-02-04 06:50:21 +0000 UTC View Postぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ばちゅっ! ばちゅっ! ばぷんっ! 「あっあっあっ! あっあっあっ! はんっ♡ アアン!♡ ぃあアン!♡」 生チンポ挿入SEXをしてやると、早くも遙のオマンコから本気汁の愛液が溢れ出した。 そのドロリとした熱液は俺の肉棒に絡まり、更には遙の尻の穴にまで垂れてしまって...
2020-02-04 06:31:23 +0000 UTC View Postぶちゅ… ぶちゅぼ… くぷぷ… ぢゅる… 「ん…。んっんっ…ぷぢゅ…」 「ん~~、ここをこうして…」 カタカタとキーボードを叩く音と、ちゅぱちゅぱと肉筒をしゃぶる音が同時に狭い部屋に響いている。 家出女子高生の17才の美少女、椎名遙を催眠アプリで支配し、家で飼いながら俺の性欲処理に使っているその...
2020-02-04 06:30:52 +0000 UTC View Postカタ… カタカタ… タン…! 「ふう…」 俺の名は木村英二。ごく普通のサラリーマンだ。 朝からパソコンのキーボードを叩き、持ち帰った仕事を休日を使い片付けている。 半ブラックな会社に勤める、仕事熱心な男だ。 「これじゃ、休みの意味が無いな…」 肩に手を置き、首を伸ばしてポキリと鳴らす。だいぶ肩...
2020-02-04 06:30:24 +0000 UTC View Post「じゃ、じゃあ…頂きます…。ちゅうぶちゅううう…!」 「アアン!」 正座している体勢のリサさんの股間に、うつ伏せで顔を突っ込む。そして秘密の花園へと、生地ごしに口を付け貪欲にキスをする。 ソコはとても良い匂いがして、それでいて柔らかかった。パンティー越しだが、これがリサさんのオマンコの感触だと思うと感...
2020-01-31 15:37:09 +0000 UTC View Post「ああ…ア…♡ ちんぽミルク、いっぱい出たぁ…♡」 ぶりっぶりの重たいザーメンをナナの口内へ注ぎ込むと、小さな口をアーンと開けて口の中に溜まった泡立つ白濁液を見せつけてくる。 「ふふ…なんてイヤらしいお口だ…俺の臭いザーメンで小ちゃなお口の中がいっぱいじゃないか…」 そう言ってナナの頭を馴れ馴れしく撫...
2020-01-28 21:54:29 +0000 UTC View Post「いくよ愛美?お前の淫行教師どもに汚されたお顔を俺のザーメンでお浄めしてあげるよ?」 「ああ出して?きょおとおセンセのぷりぷりのお精子汁でまなのお顔綺麗にしてぇ?」 「いくぞ…いくぞ?おらぁ!」 ぶっびゅるうううううううう! びちゃびちゃびた! びゅぐびゅぐ! びたぁ! どぴゅるどぴゅる! びゅるっ...
2020-01-26 23:59:48 +0000 UTC View Postぴちゃ… ぴちゃ… くちゅる…! ぺちゃぺちゃ… 「あ…あ…! あん…、アアン…!♡」 日の差し込む日曜の朝。何かをすすり、掻き回す卑猥な音が美奈子の自室から漏れている。 美奈子はベッドで両足をM字に大きく開き、その足の間には弟の正樹の顔が埋まり卑猥な水音を響かせていた。 純白のミニキャミソールという...
2020-01-23 04:26:29 +0000 UTC View Postこんにちは!キツキツドーナツです!
本日、PIXIVFANBOXに投稿している限定小説の文字数が40万字を超えました!
去年の2月、初めてこちらに投稿した際はこれまで書き溜めていた物を含め3万字を一気に投入しましたが、そこから途切れる事なく毎月コツコツと作品を増やしていき、ついに40万という...
2020-01-23 01:17:45 +0000 UTC View Post「くぅあ…! ん…、はぁ…はぁ…!」 太もも愛撫をされた翌日。 愛美はまた、朝から満員電車で男から痴漢行為をされ、当然のようにそれを受け入れていた。 今日は最初から足を揉まれ、昨日のように内ももや足の付け根を押し込まれて間接的な刺激をオマンコに送られている。 (んん…ふぅ…! ああ…やっぱりこれいい…...
2020-01-23 01:08:57 +0000 UTC View Post『今日はありがとう三井君。リサに取って三井君は本当に特別なの。信じてもらえるように頑張るからね?』 胸の谷間を強調した自撮り画像付きのリサさんからのメッセージを読むと、僕はニンマリと口元を緩ませる。 そう、僕はリサさんと連絡先の交換をしている。それも初めて来店した時に、リサさんの方から交換して欲しい...
2020-01-21 01:56:25 +0000 UTC View Postずり… ずりりり… べちゃあ…! 「んああ…あああ♡ れぇろぉ… ンレェ…♡」 仰向けに寝ころがった私の胸の上にふてぶてしく座る教頭先生。それは正に雌を支配する強い雄そのものであった。 胸に座った状態から、私のほっぺたに勃起したオチンポ様を力強く押し付け、こすりつけてくる。 「ちんぽが顔に当たる...
2020-01-20 09:56:41 +0000 UTC View Postさわ… さわ… なでなで… ぺた… 「ンッ! ふ…、んん…!」 手の平によるオマンコ表面肉への愛撫の後、痴漢は一旦手を引いたかと思うと、今度は愛美の太ももを両手を使って触り始めた。 背後から手を回し、両太ももの横や前面部分を抱いて覆うようにタッチする。 「ピッチピチだね…。現役女子高生のナマ太ももの感...
2020-01-17 01:26:42 +0000 UTC View Post本編【パパの言いなりおちんぽ奴隷まなみ】の1話、玄関で朝から対面立位で生ファックのシーンを有志の方に描いて頂きました! ありがとうございまあああああああああああす!!m(_ _)m
2020-01-17 00:12:13 +0000 UTC View Post