VaiJu
ザ・シガー

ザ・シガー

fanbox


ザ・シガー posts

シグシャマえっちっち

シグシャマえっちっち 「みんな、お休みな」  そう言って、小柄な人影は、二階の自室へと上がっていった。  付きそうのは、一番仲のいい、彼女よりも小柄な、鉄槌の騎士。  それと、青い守護獣の狼も一緒だった。  そろそろ冬も近づく頃合いで、あのもふもふとした毛が、お気に入りらしい。 「ええ、おやすみ、はやてち...

View Post

なのフェBJックス

なのフェBJックス 「ふう……」  立ち上る高熱の白煙から、その熱気も霞ませるような、麗人の美貌が、吐息と共に現れた。  黄金の長い髪を、少し幼気に見えるように、ツインテールに結っている。  魔法による防護障壁のおかげで、戦闘時に発生した熱も、衝撃も、彼女の美しさを損なうことはなかった。  長柄の戦斧の形態...

View Post

シャマルさんおっぱいでかくてエロいドスケベブロンドだからくそ犯します

シャマルさんおっぱいでかくてエロいドスケベブロンドだからくそ犯します 「きゃあ!」  部屋に入るなりだった。  いきなり、その場で、押し倒す。  ホテルの床の、よく清掃の行き届いたカーペットの床の上に、彼女の肢体が横たわる。  手を突き、膝を突き、四つん這いだ。  後ろから倒されたのだ。 「やだ……なに? ...

View Post

IS ふたなりエッチ その9 4P酒池肉林

IS ふたなりエッチ その9 4P酒池肉林 「では失礼します」  どこか、少し慌てた様子で、山田真耶が職員室を退出した。  周囲の人間がきょとんとしたほど、普段のおっとりした彼女にしては、珍しい様相だった。  職員室を出たあとも、真耶は足早に、コツコツとヒールを鳴らして、廊下を歩む。  どこへ向かっているのだ...

View Post

欲求不満!歌姫マリア・カデンツァヴナ・イヴ 中年オヤジを逆ナンする!

欲求不満!歌姫マリア・カデンツァヴナ・イヴ 中年オヤジを逆ナンする!  都会の雑踏。  複数の路線が乗り換えを行う大型の駅は、改札の内外を問わず人通りが絶えない。  吐き出される、ひと、ひと、ひと。  その中に、男がいる。  如何にもうらぶれた風体の、中年サラリーマンだ。  脂ぎった肌に、ハゲ頭。  くたび...

View Post

リンディさんとユーノチンポ 授乳ックス

リンディさんとユーノチンポ 授乳ックス  美しい少年だった。  少女と見紛うほど、細い。  さらりと流れる金髪、白い肌。  腕も、脚も、どのラインも限りなく贅肉が薄い。  未成熟な肉体は、男性らしい兆候など、まったくない。  色素の薄さのためか、乳首まで綺麗なピンク色だ。 「あ、んっ……ふう、んくっ」  少年...

View Post

ふたなリンディさん桃子さんに遊ばれるの巻

ふたなリンディさん桃子さんに遊ばれるの巻  こつこつと、靴底と床板が、小気味良い足音を、規則的に鳴らす。  廊下をただ歩くだけだが、彼女が歩くその姿に、通りかかったもの誰もが、ふっと視線を吸い寄せられた。  美しい女だった。  限りなく美しい。  翠緑の、エメラルド色に輝く長髪は、ポニーテールに結い上げ。...

View Post

シンフォギア ノンケエッチ ビッキー風俗堕ち

シンフォギア ノンケエッチ ビッキー風俗堕ち 「あ、どうもー。タチバナです、よろしくお願いしますね」  むっと、湿度と温度が籠もる空間だった。  淡いピンクの照明が満ち、視覚から淫蕩な気配を掻き立てる。  安っぽいタイル、シャワー、バスタブ、そして、並ぶローションや、淫靡な形状のシリコン玩具。  女と楽し...

View Post

リリカルふたなりレズ リンディさんのおぱいとパイズリ

リリカルふたなりレズ リンディさんのおぱいとパイズリ  たっぷりと、果肉が実り切った乳房だった。  見ているだけで、その乳腺に詰まった、蕩けそうな柔い肉を連想させずにいない。  制服の分厚い生地のジャケットが、胸元が窮屈そうに、ぱつんと張っている。  彼女のバストに合わせた特注なのだが、それでもそこだけ...

View Post

ガルパンふたなりエッチ 家元熟女不倫旅行

ガルパンふたなりエッチ 家元熟女不倫旅行  濛々と白い湯気がなびき、風に散る。  横からゆるく吹く微風に、水面から立ち上る白煙が、撫でられていた。  なみなみと満ちた湯であった。  時節は冬に差し掛かった頃合いである。  空気の張り詰めたような冷たさに、余計、湯の熱さが湯気を濃くする。  その湯気の中に、...

View Post

IS ふたなりエッチ その8 シャル

IS ふたなりエッチ その8 シャル (また、だ……)  シャルロット・デュノアは、視線をそっと、横へ流す。  そちらには、今しがた教室に入ってきた、ふたりの少女がいた。  艶やかに黒髪をポニーテールに結っている、大和撫子、篠ノ之箒。  傍らにいるのは、ゆるくウェーブを描くブロンドの、英国淑女、セシリア・オ...

View Post

リリカルノンケエッチ ユーノくん食べられてしまいます

リリカルノンケエッチ ユーノくん食べられてしまいます 「健診しましょうか」  そう告げたのは、白衣姿の、美しい女姿であった。  肩口で切りそろえた、ふわりとしたボブカットのブロンドが、輝いている。  白衣の胸元が、恐ろしいほど盛り上がっている。  制服の上着も窮屈そうだ。  幾人もの男性局員が、生唾を飲ん...

View Post

とにかくマリアさんを辱めたいだけなんです

とにかくマリアさんを辱めたいだけなんです 「お、おかえりなさいませ、ご主人様ぁ♥」  ぎこちなく頬をひくつかせ、真っ赤に染まりながら、歌姫が言う。  玄関を開けたらこれだ。  堪らない。 「いやあ、よく似合ってるねえ。ドスケベ変態メイドさんでお迎えなんて、嬉しいなあ」 「~っ」  悔しそうに、震える。  真っ...

View Post

未来さんがチャラい間男に寝取られる話

未来さんがチャラい間男に寝取られる話 「ちぃ~っすwwwおひさーwww」  いきなり、であった。  なんの連絡もなく、突然、彼はやってきた。  ずかずかと、ふたりの部屋に上がり込む。  小日向未来と、立花響の同棲している部屋、である。  室内には、彼女――未来ひとりしかいなかった。 「なん、ですか……いきな...

View Post

IS ふたなりエッチ その7 セシリア&山田先生と

IS ふたなりエッチ その7 セシリア&山田先生と  薄暗い室内。  仄かに点けた照明の微妙な明るさの中、それらはまるで、陽の差さぬ地底で蠢く白蛇のようにくねる。  闇の中で、そこだけ妖しく輝いているようだった。  濡れ光るのは、きめ細かい絹のような白肌。  じっとりと汗に濡れそぼり、互いに絡み、もつれあう...

View Post

シンフォギアふたなりレズエッチ つばクリ

シンフォギアふたなりレズエッチ つばクリ 「雪音」 「なんすか先輩」 「仕事で疲れた、癒やしがほしいのでお前の肉体を借りたい」 「…………は??」  以下ベッド。 「ちょ! せ、先輩、な、なにしてんすかっ。あ、ちょ、ひゃぁ、ああ! ぁっ♥」  絡みつく白く細い腕。  さながら白蛇であった。  身長もあるが、な...

View Post

絶体絶命!囚われの歌姫マリア!悪党になんて、絶対に負けない……!

絶体絶命!囚われの歌姫マリア!悪党になんて、絶対に負けない……!  薄暗い照明の中、硬いコンクリートを剥き出しにした四方の壁が、ざらついた表面を強調する。  部屋の中央には、ベッドがあった。  粗末だが大型のものだ。  その上に、一個の美しい姿が横たわっていた。 「シンフォギア装者といえど、こうして囚えて...

View Post

IS ふたなりエッチ その6 箒と山田先生

IS ふたなりエッチ その6 箒と山田先生 「だめ……篠ノ之さん、あっ……おねがぃ……あ……ぁぁあっ♥」  拒絶を示してはいるが、それはか細く弱く、形骸化した、ただの吐息に等しかった。  山田真耶。  愛らしさを滲ませる美貌と、ただでさえよく実り、締まった肉体を持つ生徒の多いIS学園の中でも、飛び抜けて豊満な...

View Post

リリカル ノンケエッチ ユノフェ

リリカル ノンケエッチ ユノフェ  打ち寄せる波間が白く飛沫を瞬かせる。  赤く、燃えるような茜色に染まっていた。  暮れなずむ夕刻の、浜辺だった。  空気は乾いている。  温度は高いが、汗はすぐ乾き、さほどに熱気を嫌味に感じない。  ひとりの人間が白く、だが、今は赤く燃える砂浜に腰掛けていた。  煌めく髪...

View Post

シンフォギア ノンケエッチ ドスケベ!援交少女!月読調!

シンフォギア ノンケエッチ ドスケベ!援交少女!月読調!  夏である。  天より降り落ちる陽光は、影を濃くアスファルトへと刻みつける。  陽炎の舞う中で蝉しぐれは痛いほど鳴り続け。  少女らの美しさは輝いていた。 「調、今日なんか予定あるデス?」  放課後。  教室を後にする生徒の中で、さらりとブロンドを揺...

View Post

きりしらと3Pエッチ!!

きりしらと3Pエッチ!! ※特になんの説明もなくきりしらと3Pする話です 「きゃ! い、いきなりデスか!? ま、まだ、調来てないデスよ……ちょ、んぅっ」  玄関先でいきなり襲い、スタートする。  まだ制服姿である。  だがそれが興奮した。  ほのかに染み付いた彼女自身の体臭。  微かに汗の甘酸っぱさが混じって...

View Post

シンフォギア ノンケエッチ 立花響 もっともっとチンポに負けてしまう!

シンフォギア ノンケエッチ 立花響 もっともっとチンポに負けてしまう! 「ああ……嘘、こんな……ぁ」  羞恥、屈辱、だがその奥に甘やかに蕩けでるような、快美の恍惚感が潜んでいた。  普段の明るく朗らかな様相が嘘のように、立花響の顔は歪んでいた。  しかし恐れと共に、頬は興奮を示すように紅潮している。 「響...

View Post

リリカルなのはノンケエッチ ショタロリでユノシュテで

ショタロリでユノシュテで ※特に時系列や整合性は気にしないものとしてお楽しみくださいませ  天に陽、地に人。  燦々たるとはまさにこれ。  焼き付くが如し陽光と陽気が、万象に満ちていた。  夏である。  濛々と熱気に空気は陽炎を刻んでゆらめき、人混みの合間で水飛沫が眩く舞った。  プールである。  大型のレ...

View Post

シンフォギア ノンケエッチ ドスケベ歌姫マリア! 淫乱変態握手会!

シンフォギア ノンケエッチ ドスケベ歌姫マリア! 淫乱変態握手会!  ファン限定サーヴィス。  その中でも、特に厚遇されている、特別会費支払いの限定ファンサーヴィスがある。  かの歌姫マリアとて、如何にその歌声とカリスマを以てしても、つまるところひとりの女、ただのアイドルとも言えた。  供物の如く差し出...

View Post

戦姫絶唱シンフォギア ノンケエッチ 立花響 チンポに負けて土下座!

戦姫絶唱シンフォギア ノンケエッチ 立花響 チンポに負けて土下座! 「おほっ♥ ぉ♥ おお♥ ぉおおおお♥」  裏返った野太い声。  理性が半ば、吹っ飛んでいる。  立花響だった。  S.O.N.G所属のシンフォギア装者、ガングニールの使い手。  だが今そこに、いつもの彼女の奔放な明るさも、勇ましさもない。  荒々し...

View Post

真夏の麦茶ックス リンディ&桃子

真夏の麦茶ックス リンディ&桃子 「わぁ……」  部屋に入った途端、中からあふれる熱気にリンディは顔をしかめた。  締め切った室内は下手をすると外より暑い。  すぐに中へと入り、冷房をつけるが、古いエアコンはなかなかすぐに空気を入れ替えない。  透き通る白い肌には、点々と汗が浮かんでいる。  べったりと服...

View Post

海鳴ドスケベ牧場 八神乳業

海鳴ドスケベ牧場 八神乳業 「はぁい♥ 可愛いみなさん♥ 今日は八神乳業へようこそぉ♥」  甘ったるい声で、彼女は愛想を振りまきながらニコニコと笑いかけた。  単純に、ひとがいいというか、愛想がいいだけの笑顔ではない。  その奥に淫靡で破廉恥な期待、淫乱のマゾが垣間見せる輝きがある。  自分がいやらしいこ...

View Post

IS ふたなりエッチ その5 箒と山田先生

IS ふたなりエッチ その5 箒と山田先生  コツコツと、ヒールの踵が小気味よく、規則的に、廊下を叩く。  全員がある程度統一された制服を纏う学園では珍しく、スーツを纏っていた。  それだけで、彼女がどういう存在かわかろう。  教師だった。  大胆に開いた胸元から、深い、深すぎるほど豊かな谷間が覗く。  肢体...

View Post

爆乳ドスケベ歌姫 マリア・カデンツァヴナ・イヴ! 淫乱枕営業!

爆乳ドスケベ歌姫 マリア・カデンツァヴナ・イヴ! 淫乱枕営業! 「やあ、よく来てくれたね」  下卑た笑みが出迎えと共にそう言う。  男は既にベッドの上に腰掛けている。  これから起こること、することを、十分に踏まえた上での態度だ。  男を前に、彼女は眉根を顰めた。  だが迷わず部屋に踏み込む。  瞬間、ふわ...

View Post

IS ふたなりエッチ その4 箒とセシリア

IS ふたなりエッチ その4 箒とセシリア  きらめくような青春の集う場所だった。  うら若い乙女たちが、数え切れぬほどに通う学び舎である。  IS学園にいる生徒は、能力のみならず、容姿まで洗練されているように見えるのは、ただの錯覚ではないだろう。  だがその中でも、特筆すべき、という美も、またある。  廊下を...

View Post