タケル調教■2
■2 ナガトはタケルが元より夜尿症を患っているというのを受け、初日から夜におむつを当てて生活するように言い、失敗した場合報告するよう指示をしていった。 もちろんタケルは失敗などするつもりがなかったのでしぶしぶ了承するが、夜トイレに行く前にナガトと話していると急激な眠気を感じて寝落ちてしまう。 ナガトはこ...
2022-02-18 07:55:35 +0000 UTC View Post
■2 ナガトはタケルが元より夜尿症を患っているというのを受け、初日から夜におむつを当てて生活するように言い、失敗した場合報告するよう指示をしていった。 もちろんタケルは失敗などするつもりがなかったのでしぶしぶ了承するが、夜トイレに行く前にナガトと話していると急激な眠気を感じて寝落ちてしまう。 ナガトはこ...
2022-02-18 07:55:35 +0000 UTC View Post■1 彼、天野タケルは学校でも成績優秀・大学の問題すらも解け教師からも期待されている天才児である。素行も良く少々子供っぽい性格を除けば大人顔負けの子だ。 だがそんな彼にも大きな秘密がある。 彼は子供の頃からおねしょ癖が治っていなかったのだ。それは本人の背が低い事以外の唯一のコンプレックスでもあった。 小...
2022-02-16 11:22:44 +0000 UTC View Post■15 あれからしばらくして。 ヤマトの下半身はおむつが取れるどころか、日に日に退行を続けていきついにトイレに間に合う日が一月に数回というレベルになっていた。 調教は薬剤・催眠・生活習慣のすべてにおいてほぼ完成してしまい、もはや一人でおねしょやおもらし、それを予防する意識を取り戻す事はできないだろう。 ...
2022-01-15 22:00:00 +0000 UTC View Post■14 催眠術に負け続け、ジュースを飲むことをやめられないヤマトは毎日のように朝おねしょをし、おむつから溢れてしまうほどの失敗を繰り返していた。 やめられないのは根本の原因はジュンなのだが、あえてすべてヤマトのせいとさせて恥ずかしいお仕置きを実行することに。 ヤマトのパジャマを脱がせ、おねしょで重くなっ...
2022-01-13 07:49:28 +0000 UTC View Post■13 調教はどんどん進んでいき、早く治すどころかヤマトの寝起きは悪くなっていきよりおむつに頼る生活が悪化してしまう。 朝ジュンが起こしに来てもなかなか布団から出られず、体を起こされてもぼーっとしたまま。あげく朝のおしっこをおむつに寝ぼけてしてしまうようになってしまった。 そのあと完全に覚醒したヤマトは...
2022-01-12 13:14:22 +0000 UTC View Post■12 おねしょもおもらしも治るどころか悪化の一途をたどるヤマトは、お仕置きを宣言されてから退行を実感させられていた。 その日からヤマトは、トイレに行きたくてもあえて報告せずに言っていいことに。 「ヤマトはそんな決まりをしなくってもおむつ取れてないでしょ?もしトイレでおしっこできた日が続いたらまた元に...
2021-12-15 00:51:05 +0000 UTC View Post■11 調教も進み、未だに警官としてのプライドが消えきっていないヤマト。だがジュンの調教はさらに彼を追い込んでいった。 まずは彼の普段過ごす服装を、青地に星柄のパジャマに。こうする事で病室の外でも可愛らしい服装で過ごさざるを得なくなり、ヤマトはジュン以外からも「かわいい」と言われるようにして羞恥心を煽...
2021-10-31 03:01:56 +0000 UTC View Post■10 本格的にテープおむつで生活させられはじめたヤマト。自分で脱ぐ事を禁じられ、ジュンを呼ぶまで我慢させられておりテープおむつという脱ぎにくいものに変えられた事もあって毎日おむつを濡らすようになっていった。 朝、いつものようにおねしょをしてしまっていたヤマト。そんなヤマトに起こしに来たジュンは 「朝...
2021-09-12 07:35:03 +0000 UTC View Post■9 パンツのおむつがダメだと宣言された日の夜。ヤマトは相変わらずコールを押してジュンが来るまでにトイレが間に合わずおむつを濡らしてしまっていた。 そうしておむつをいつものように替えられるかと思いきや、布団に寝かされテープおむつを用意され始める。 初めは案の定抵抗しようとするヤマトだが、ジュンに 「暴れ...
2021-09-12 04:43:58 +0000 UTC View Post■8 ヤマトは以前勝手にトイレまで行こうとし、部屋の外で粗相をした罰として毎日ジュンとトイレトレーニングと称したおもらしをさせられていた。 まず、ジュンに利尿剤を与えられそのままジュンに向かい合うよう膝に座らされ出来る限りトイレを我慢する。 そうしてトイレに行きたくなった所で 『ジュン先生、おしっこした...
2021-09-11 23:49:39 +0000 UTC View Post■7 ヤマトが入院してから二週間。ジュンにおしっこの管理をされ毎晩トイレにつれてこられても無意識に水分をとりがちになってしまっているヤマトは相変わらずおねしょに関して悪化の一途をたどっていた。 そしてある朝、ついにヤマトに事件が起こる。おむつ替えをされる前に尿意が我慢できず、勝手に病室から出てトイレに...
2021-08-28 04:20:23 +0000 UTC View Post■6 逆月で調教されおねしょも悪化の一途をたどるヤマト。毎日どうしても朝目が覚めるとおむつがぐっしょりと濡れているが、それにはいくつかの原因があった。 一つは調教された彼の下半身であるのが大きいのだが、もう一つの理由として、治療と称してされた催眠によって 『就寝前に飲み物を飲まないと眠れなくなる』 とい...
2021-08-24 09:42:08 +0000 UTC View Post■5 逆月医院にヤマトが入院しはじめて数日。彼は相変わらず催眠の力でおねしょをし続けており、その度ジュンに世話をされるという辱めの日々を送らされていた。 大人の男がわざわざ替えられる道理はない、そう主張していたヤマトだったが 「ここでは小さいこどもも、大きな方も皆さんルールに従って僕たち医師に替えられて...
2021-07-21 12:30:50 +0000 UTC View Post■4 逆月医院に通院しつつ治療を続けるヤマトであったが、下半身の状態は悪化する一方だった。 おねしょの頻度や量もどんどん増えていき、おむつの消費量もかさんでいく。さらには自宅でうとうとした時に下着が濡れている事すらも起こるようになりはじめたのだ。 その恐怖心から眠る事を避けるようになるヤマトだったが、そ...
2021-07-19 08:12:24 +0000 UTC View Post■3 ヤマトはあのあと、すぐに逆月医院へとやってきて『改めて』患者として通院することになった。 そこでは担当のジュンに 「心因性のものかもしれません、ゆっくり治療していきましょうね」 と言われ、しぶしぶ丸め込まれるように家に返されるが大きな問題があった。 ヤマトの私服はすべて、繰り返し失敗し続けたおねしょ...
2021-06-18 21:10:45 +0000 UTC View Post■2 ジュンからの催眠を受け、自宅へ帰されてから一週間。ヤマトはあれから毎日のようにおねしょをし続けてしまっている。 どれだけ節水したつもりでも、気がつくと水分をとっている。どれだけトイレに通ったつもりでも、寝る前におしっこが出来ない。そんな悪循環による失敗の連続で元より刑事として仕事が忙しく家にいる...
2021-06-09 10:55:37 +0000 UTC View Post■1 彼の名前は「佐倉 ヤマト」。イオの腹違いの兄であり同僚の先輩警官である。 イオが堕ち、通院を始めてから一ヶ月。ジュンはついに行動を開始した。 これまでの医院ならばいつも通りここへ招き、さっそく調教を始めるのだが既に医院には同じ警察署の警官を2人入院させている。いきなり入院させては怪しまれるかもしれ...
2021-05-30 04:35:49 +0000 UTC View Post■6 イオが退院してから三週間。彼は週1の通院措置となり毎週日曜に逆月に通わされていた。 監視もつけられず、決して近くないこの医院への通院に切り替えられたのはイオの精神が完全にジュンへ依存してしまっているのを確認したからだ。 国の治安を担う警察官であった彼の姿はもはやここには無く、今や下半身の緩い子供の...
2021-05-29 03:27:54 +0000 UTC View Post■5 すっかり下腹部は幼児並みに堕ちたイオを仕上げにかかるため、彼にさらに催眠をかけていくことに。 その内容は 『ジュンへの好意が止められなくなり、好意に比例して膀胱が緩む』 というもの。 本来かんたんには悪化しない催眠なのだが、すでにジュンへの好意は恋人や家族のように高まっていたのでイオは容易にその虜へ...
2021-05-28 09:23:55 +0000 UTC View Post■4 逆トイレトレーニングの成果によって毎朝のようにおねしょをするようになったイオ。始めはおむつ交換ですら言い出すことが出来なかった彼だが徐々にそれも克服しジュンにおねだりできるように。 そんなイオの性欲すらも掌握するため、朝おむつ替えの際ジュンはイオの性処理を手伝い始める事に。 元よりあまりこういうこ...
2021-04-19 12:27:30 +0000 UTC View Post■3 散々我慢のトレーニングを進めていたイオの中にジュンへの信頼と安心感を植え付けたので、さらに次の段階へ進める事に。 これまでは我慢してジュンに許しを得れば失禁させられていたのを、今度は「尿意を感じてすぐに報告させ、我慢をさせずになでられながらおもらしする」事を習慣づけていく。 始めはより退行へと進...
2021-04-18 21:31:11 +0000 UTC View Post■2 いつもならさっそく不意の失敗をさせ弱みを握っていくジュンなのだが、イオは特別心に警戒心を持っていたので違うアプローチを図ることに。まずカウンセリングの一貫と称し、自分を「お兄ちゃん」と呼ばせる所から始めたのだ。 始めは訝しげにしぶしぶそう呼んでいたイオだったが、数日のうちにそう呼ばせられて優しく...
2021-03-18 09:22:37 +0000 UTC View Post■1 次に目をつけられた彼の名前は「白田 イオ」。 ナオトやジローの同僚であり、彼らのチームの中で最も若い白猫の刑事である。文武両道、物静かで毒気も吐くが誰よりも努力家で署の皆から頼りにされている男だ。 彼は調教が始まる前からナオトの仕上げに利用するため催眠をかけられていたが、疑り深い性格のためナオトに...
2021-03-18 02:30:22 +0000 UTC View Post■19 最終回 ナオトの下腹部はもはや幼稚園児にも満たない幼児のそれと化していた。 彼の排泄意識も非常に鈍り、今では尿意を感じてからほとんど我慢できずにおもらししておねしょは当然。トイレにはもうおむつを替えてもらうくらいの用でしか行くことがなくなってしまった。 そんな彼を、「意識のみ」もとに戻すべくリ...
2021-02-20 03:03:42 +0000 UTC View Post■18 ナオトの下腹部はすでに幼児にも劣るものと化していたが、さらに調教するため常飲させているドリンクサーバーのジュースに中毒性のある薬品を投与する事に。 そんな事も知らないナオトはいつものようにジュースを飲み、徐々に気がつくとジュースを飲んでしまう体になってしまう。 夜もリイチに止められても「いっぱ...
2021-02-18 14:38:55 +0000 UTC View Post■17 ナオトのおもらし癖は加速度的に悪化していき、三ヶ月が経つ頃にはトイレに立つことはほぼ無くなってしまっていた。 もちろんそれも逆月の、リイチの調教の成果なのだがナオトは入院時に施された軽度の催眠術で未だそれに気がつけず必死に抗おうとしている。 リイチはそんなナオトを可愛がる事を楽しんでおり、この日...
2020-12-02 07:27:26 +0000 UTC View Post■16 調教の進んだナオトにさらに恥ずかしい癖をつけさせる為にリイチの新たな作戦が行われた。 朝、おむつ替えの時間に元々小さな男性器を大きくしてしまっていたナオトはそれに目をつけられ 「ちんちん元に戻るまでオムツ替えたげへん、イきたいならこれ使えば早く終わるでぇ」 と宣告され、ひときわ大きいリイチを模し...
2020-12-02 04:54:43 +0000 UTC View Post■15 少し前にリイチに手痛いお仕置きをされたナオトは、 「オムツを替えてほしかったらボクの部屋まで来てな」 と言うリイチの指示に逆らうことができなくなっていた。 リイチの自室のある階はナオトの部屋とは2階層も違うので、ナオトは濡れたおむつのまま暗い廊下を歩いていかなくてはならなくなったのだ。 この日、お...
2020-11-26 10:35:17 +0000 UTC View Post