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テリーヌテラー

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没作品

三宅翔太、高校2年生、身長181㎝、体重66kg。 長身で少し童顔であったが、整った可愛らしい顔つきから男女共にモテた。 大人しい性格であるためイケイケグループでつるむ事はなかったが、彼の周りには常に人がいてみんなからは翔ちゃんと呼ばれて平和な人生を過ごしてきた。 「なんか今日は疲れた……」 体がふらつく。 「おい...

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香々美くんが女装した時の会話設定

で、デケェ…… そりゃ元々身長あるのにあのヒールのせいで190cmくらいあるからなぁ…… それにガタイも良いからちょっと怖えな。 つーか、香々美だけ力入ってねえか?カツラとか そりゃあ、普段は高嶺の花だから文化祭だって事でここぞとばかりに女子がなぁ 香々美だけあんなヒールなんて履いてるし、てか、あんなデケェヒ...

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途中で没にした作品

お風呂に入ろうとパンツ一丁になっていた時、突然光ったと思ったら急に地面がなくなり落下。尻もちをついてしまう。 いたた…… と何が起きたのか理解できないまま立ち上がり、辺りを見渡しながら数歩歩く。どうやら外にいるようだった。 え、ここどこ? と戸惑いつつ歩いていると、足の裏に妙にゴミがへばりついてくるのに...

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何かのために書いた文章

‪1000倍の体格差だったら厚手の靴下に踏まれたら小人は潰れはせずに靴下の中に張り付いちゃうんだろうな‬ 巨人が地に足を付けてる間は巨人の体重で身動きが取れず 体重から解放されてもその時は宙に浮いてるし凄い勢いで動いてるから抜け出す余裕もない そして1日中巨人の靴下の中で過ごす羽目に ‪普通の人が足を嗅ぐより...

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大きな人間と小さな王国

作品は全4章、各章につき5話で構成されており、3章3話のみありません。 大きな王国と小さな王国 今から数百年前。 魔法が栄えていた時代。 人々は魔法が使える人間と使えない人間がいて、魔法使いは様々な魔法の研究をした。 そしてそれを使って戦争や魔法を使えない人達を征圧していた。 魔法を使えない人達はウドと呼ば...

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没作品。シュリンカーものにする予定でした

昔、クレシャス王国という国があった。 この国は非常に堅固な奴隷制を敷いており、貴族と奴隷を明確に分けて、奴隷を使い回す事で、数百年もの間、一部の貴族の生活の豊かさを保っていた。 数百年もの間、貴族は貴族。 奴隷は奴隷としか血を交えず、食事も貧相である奴隷は小さく、貴族は大きく成長していったのだった。 現...

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没キャラクター

没キャラクター

短編小説で出そうと思っていたもう一人の子を公開します。

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寺本君は俺のもの!!

寺本君は俺のもの!!

寺本くんが小さくなってしまう物語です。 正直完成は難しいかもしれませんね・・・

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ロデンス王

ロデンス王

巨大少年のシリーズで出す予定だったロデンス王。 結局はシリーズの終了とともに消え失せた存在です。

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シュークショール体験記漫画版の下書き

シュークショール体験記漫画版の下書き

実はシュークショールは漫画を描こうとしていた時期もありました。 あまりにも大変だったので中止になっちゃいましたけどね(笑)

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大きすぎたヒーロー(先行配信)

この世は不定期に3m近くのものから50mにも達する巨大怪獣に襲われていた。 巨大なものでは今まで使用していたミサイルなどの攻撃では効果がなく、長らく甚大な被害をもたらしていた。 世界政府はこれを打破するために新たな兵器を開発すべく人体実験を繰り返した。 生物兵器を利用して怪獣に対抗しようとしたのだ。12、13歳の少...

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巨星人の遊び2(先行配信)

遠い昔、はるかかなたの銀河系で・・・・ ヒガンデ星人が購入した原始時代の小さな人類が生息する星で、二人の少年が好き勝手遊んだ。その星では二人の少年に対抗すべく軍隊を結成し抵抗するも適わず、核兵器という最終手段を用いた。しかし未来の技術を持った少年二人を打ち倒すことは出来ず、その星は二人の少年のものと...

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私はかつて貴族だった

こんな過ちを2度と繰り返さないようにする為に、我々の国が滅びるまでの出来事をここに記す。 我々が昔、新大陸で発見した希少種、巨人。 3メートルはあろうかという巨体をしていたが、発達した文明はなく、服も着ずに木の実を食して暮らしていたようだ。 そんな彼らを制圧するのは容易かったろう。 悲劇はそこから始まっ...

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新作漫画

新作漫画

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短編2

短編2

「で? それは何かな?」 「えっと、だから、宮殿のカケラで…」 ポリンの鋭い目つきで睨まれておどおどとしているマグ。 体格では小さなポリンだが、無表情での睨みつけは恐怖のオーラを感じてしまう。 「クルスス王国には攻撃してはいけないって言ったよね?」 「……ごめん……」 「ごめんで済む問題かい? クルスス王...

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少年の誘惑

少年の誘惑

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巨大少年と巨大鮫(サンプル)

巨大少年と巨大鮫(サンプル)

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短編1

「マグさん。 ボスがお呼びです」 俺は”ボス”とやらに呼び出され、要塞を歩いていた。 ここはアッセンジオ公国。 そして、俺を呼び出したのはアッセンジオ公国を事実上支配しているマフィアのボス…… といっても、マフィアらしさのかけらもない、俺よりも幼い子供だ。 俺は12歳だけれども、そいつは11歳。 年下だ。 なん...

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僕の”床下の”世界

僕はみつる。12歳。 小学校高学年の時、心臓を悪くしてからは親戚の田舎で暮らしている。 山奥の別荘。 空気は綺麗でお水も美味しい。 けど、僕には不満があった。 親戚のおばさんが僕の身体を心配してくれるのは良い。 けど、心配してくれるあまり、僕を外に出してはくれないのだ。 たまには外に出て、散歩して遊びたい。 ...

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基本的小人権(設定集)

安田宗助(やすだ そうすけ) みんなに愛される可愛らしい巨人。 寂しさとともに小人遊びへとどっぷりと浸かる。 実は表編の主人公。 峯岸焔(みねぎし ほむら) 宗助の同級生。小人の事をあまりよく思っていない。小人を踏み潰してよく先生に怒られている。 小早川寺人(こばやかわ てらひと) 裏編の主人公。 最後には踏み...

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基本的小人権(裏」

約80年前。 我々人間の世界に巨人が現れた。 巨人どもはそこで生活していた我々に対して一方的に攻撃を仕掛けてきた。 我々も負けずと応戦するも、100倍という圧倒的な体格差のもとに敗北。 奴隷として一族全員捕まってしまったのだった。 約30年前、平等を謳う巨人が我々の人権について考え出した。 しかし、蓋を開けてみると...

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基本的小人権

約80年前。 我々人類は新たな大陸を見つけた。 モール大陸と名付けられたそこで見つけたのが小人だった。 身体の大きさが1/100程度しかない小人は我々に驚きつつも、領土を求めて戦争が勃発。 当然我々の勝利で終わった。 その後は小人は売買され、観賞用や奴隷用に取引されたが、約30年前から小人への人権を尊重するという運動...

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放尿

放尿

おしっこを異空間へ飛ばす技術が開発されたが、運が悪いことに小人の惑星に放尿されてしまった事故

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次回作品紹介

次回作品紹介

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Giant boys luxury liner

Giant boys luxury liner

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巨大少年と豪華客船

巨大少年と豪華客船

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