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ひむろう
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体操服ハスミの124cmOカップ蒸れ蒸れおっぱいで挟んでもらう先生の話(約11000文字)

──もにゅっ♡ もみもみ……っ♡ たぷっ、むにゅむにゅっ……♡ 「あんっ、先生……♡ 少し触り過ぎですよ……♡」 「はあっ、はああ……♡ おっぱい、デカくて柔らかすぎ……っ♡ 一生揉んでられる……っ♡」  興奮が募っているせいで息が荒くなりながらも、両の手を使って服越しに爆乳の感触を貪っていく。上に羽織っているジャージのファスナーが閉まらないほどに豊満すぎる乳房。水風船のように柔らかくもハリがあり、それでいて弾力に富んだ乳肉は指先を沈めるだけでも理性を奪っていき、おっぱい好きの雄を徐々に性欲モンスターへと変貌させていく。  トリニティ総合学園の体育倉庫。ここに来るのは、水着姿のハナコにモモトークで呼ばれた時以来だ。用事が無ければ普通の生徒は近寄らず、比較的人気の少ないこの場所で私は── 「私の胸で興奮してくれるのはとても嬉しいことですが、あっ……♡ こんなところを誰かに見られてしまったら、んっ、どうするのですか……♡」  正義実現委員会所属の生徒である羽川ハスミのおっぱいを、まるで変質者のような息遣いをして背後から揉んでしまっていた。その大きさから服を着ていても目立ってしまう乳房を触りたいという欲望に脳を支配され、歯止めの効かない情欲に突き動かされているのだ。 『お疲れ様です、先生。まさかこんなタイミングでお会いするとは思ってもいませんでした。なにかトリニティにご用件でもありましたか?』 『……この格好ですか? ああ、今日は非番なので久しぶりにダイエット……こほん、運動をしようと思いまして。そのために体操服を着ているのです。ですが、サイズがちょっと小さいので……やはり新調するべきだったかもしれません』  事の発端は数分前に遡る。私はとある用事──というか、とある生徒に会うためにトリニティに訪れていたのだが、そこでランニング中のハスミに出会ったのだ。2年に1回開催される、キヴォトス最大級のイベントである晄輪大祭。彼女が学園指定の体操着に身を包んでいる姿を見るのはそれ以来であった。  艶のある長い黒髪をポニーテールでまとめている、赤目で高身長の色っぽい美女。これが今の彼女に抱く印象である。正実の制服から感じる大人びた雰囲気も良いものだが、体操用の服もなかなか似合っていて、正直可愛いすぎる。恥ずかしいので決して口に出したりはしないが。  このタイミングで会ったのも何かの縁だ。ハスミもちょうど休憩に入ろうとしていたらしいので、数分ほど世間話をしようと思ったのだが── ──どっぷんっ……♡ たぷたぷ……っ♡ 『最近はトリニティの治安も良いので、正義実現委員会としての仕事は少ないですね。平和なのは喜ばしいことですが、ツルギが暇そうで……』  体操服越しに強調された爆乳がふるふると揺れているせいで、全然会話に集中できなかった。服の生地をパツパツに押し広げる巨大で柔らかそうな2つの乳肉。赤ん坊に乳を与えるために発育した母性の象徴は私の心を惑わし、腰の奥に秘められた劣情を疼かせていく。  少し前まで運動をしていたということもあり、汗が身体から湧き出ているのだろう。そのせいでハスミが着ている体操服が透けてしまっており、真っ白な乳肌と乳房を包む黒色のブラジャーが見えてしまっていた。彼女は話に夢中になっているようで、自分の胸と下着が目の前の大人に視姦されてることに気づいていなかった。  火照った身体からは濃厚な雌の匂いがむんわりと漂っており、鼻孔に入り込んで興奮を煽ってくる。情欲を刺激するかのように透けるデカブラとデカ乳。下卑た男にその場でレイプされても文句は言えないほど、甘ったるい香りで脳を支配してこようとするフェロモン。それらの要因は、仕事が忙しくて性欲処理もできていない私を欲情させるには十分すぎた。 『……先生? そんなに前屈みになってどうしました? ま、まさか体調が悪いのですか……? まずいですね、救護騎士団を呼ぶべきでしょうか……』  股間の膨らみを隠すために咄嗟に前屈みになる。いきなり不自然な行動を取ってしまったが、そんな私をハスミは心配してくれているようだ。ムラムラが治まらない。早く、早くこの邪な欲望を吐き出してしまいたい。無防備にも豊潤な女体を見せつけているこの雌で、溜まった情欲を発散してしまいたい── 『あっ、先生……!? 急に私の腕を掴んでなにを……え? 自分についてきてほしい? ……よく分かりませんが、了解しました。先生の指示に従います』  もう理性は限界だ。その場で押し倒してしまいたい衝動をぐっと堪え、ハスミの腕を掴んで人のいない方向へと歩き出す。特に抵抗もせず、素直にこちらの言うことを聞いてくれる彼女のおっぱいを汚して、犯して、好き放題にしてやろうと考えながら──私たちは体育倉庫に辿り着き、そして今に至るというわけだ。 「は、ハスミの身体がエロすぎるのが悪いんだよ……っ♡ おっぱいもブラジャーも透けて見えてるし、良い匂いもするし……っ♡ 私を誘惑してたんじゃないのか……っ♡」 「私はそんなつもりじゃ……あんっ♡ そ、そんなに乳首を触らないでください……♡ 感じてしまいますから……ふぅ……っ♡」  服の上から触るだけでは物足りず、体操服の中に手を入れて乳房を揉み始める。手の平でずっしりと重たい生乳の柔らかさを味わいながら、ぷっくりとした乳首を指で弄り回す。胸は敏感で感じやすいタイプなのか、ハスミはねちっこい愛撫に反応して可愛い喘ぎ声を漏らしていた。  自分から学園の倉庫と密室空間に連れ込んだ癖に、口に出るのは「無防備なドスケベジャージ姿で誘惑してきたハスミが悪い」という身勝手な一言。我ながら滅茶苦茶なことを言っているのは自覚しているが、それでも豊かに実った大きいおっぱいを揉みしだくことだけはやめられない。  むしろ、この行為は肯定されるべきではないだろうか。ゆっさゆっさと爆乳を揺らしながら走り込み、顔を赤くして息を切らす彼女はあまりにも卑猥すぎる。出会った瞬間に襲いかからなかっただけ、私は節度を十分に守っていたはずだ。 (ふうう……っ♡ もちもちしてて、弾力があって、汗まみれのデカ乳凄すぎっ……♡ はあっ、はっ、はあ゛……っ♡)  汗ばんだ乳肉を揉み込むという行為は、どうしてここまで興奮してしまうのだろうか。私は「この女体をもっと性的に味わいたい」という本能には逆らえず、彼女の豊満な尻に股間を密着させ、快楽を求めて腰をへこへこと動かしていく。 「私のお尻になにか硬いものが当たっていますが……まさか、これは先生の……♡」  性欲の高まりによってフル勃起した肉棒を身体に押し付けられ、後ろにいる雄の興奮具合を察したのだろう。ハスミの顔が艶めかしいものへと変化し、白く透き通った頬が赤く染まっていく。  いつも冷静沈着でクールビューティーの生徒に「お前の身体がエロすぎるせいで勃起してしまったんだぞ……っ♡」と強制的に認識させる行為は、私の理性をさらに溶かしてしまう。乳房を揉みしだき、ズボン越しの男性器をふわとろな尻肉に擦り付けているのだから、平常心なんて保てるわけがない。彼女の蠱惑的な身体つきは女体を白濁で汚したくてムラムラしている男性にとって毒すぎるのだ。 「ハスミ、ハスミ……っ♡ 君に頼みたいことがあるんだけど、いいかな……っ♡」 「は、はい、なんでしょうか……?」 「この胸で、おっぱいで……チンコを挟んでほしいんだ……っ♡」  私は一旦乳揉みを中断し、ハスミをこちらに振り向かせて──乳奉仕のおねだりを口にした。それは爆乳を胸元にぶら下げた女性にしか頼めず、性癖を拗らせた男がセックスよりも優先する性行為の一種であった。生徒の支えになる立場の人間がこのような要求をするのは最悪であり、本来ならは一瞬で幻滅されてしまっても仕方がない。  だが、彼女の長い胸の谷間を直視してしまえば、この規格外のおっぱいで挟まれたいと思うのは至極当然なのではないか。女子高生が持つには淫猥すぎるデカ乳に肉棒を挿れて、恥も我慢も投げ捨てて乳内に精液を注ぎ込んでやりたい。そう考えてしまうのは、きっと私だけじゃないはずだ。 蕩けた思考で言い訳をしながら、ハスミの返事を待っていると── 「……分かりました。経験があるわけではないですが、私のおっぱいで精一杯奉仕いたします……♡」  彼女は恥ずかしそうにしながらも、優しく微笑んでこちらの頼みを了承してくれた。半ば無理やり体育倉庫に連れ込み、強引に背後から襲いかかったのにも関わらず、高嶺の花のように美しい笑顔を浮かべている正義実現委員会の副委員長。 「……っ♡ じゃ、じゃあさっそく……っ♡」  胸の奥を熱くさせる情動に従い、急いでベルトを外し始めた。一刻も早くあの乳で奉仕してもらいたい。欲望100%の思考に導かれながら、ズボンもパンツも床に投げ捨てて──下半身を完全に露出させる。 ──ぼろん……っ♡ びくっ、びくんっ……♡ 「……っ♡ これが先生のおちんちんなんですね……♡ こ、こんなにも大きくなってしまうなんて……♡」  へそまで届きそうなくらい硬く反り返り、興奮によって脈打つペニス。それは魅力的な雌を性的な目で見ている何よりの証拠であったが、ハスミは満更でもない様子で興味を示していた。屹立した男性器に恐怖や嫌悪ではなく、好奇心を抱いてくれるのはこちらにとってもありがたいことだ。 「これから準備をしていきますが……初めてで上手くできるかどうかは分からないので、先生がやり方を教えてくれないでしょうか?」 「えーと、まずは体操着を上にめくって……あっ、ブラジャーは脱がなくても大丈夫だからね」 「……? それはどうしてですか? おちんちんを胸に挟むのなら、下着も含めて着ているものは全て脱いだ方が……」 「そ、それはその……床に精液が飛び散ったら掃除が大変だからだよ」 「なるほど、そういうことだったのですね。私のジャージや服が汚れるならともかく、床や備品が汚れてしまったら大変ですものね」  適当な理由を付けてハスミに指示をしたが、これはもちろん私の嗜好によるところが大きい。体操着とブラジャーで乳圧の強まった谷間で挟み込まれたなら、その分送り込まれる快楽も増加する。爆乳も肉棒も見えない状態の着衣パイズリによって、この服の中で乳交尾が行われているという卑猥さも味わえて一石二鳥だ。  彼女は床に敷かれたマットに膝立ちになり、服をめくって汗で蒸れた下乳を外気に晒す。ちらりと見えるようになった黒色のデカブラとおっぱいフェロモンの濃い香りに欲情し、意識が朦朧としてきた。長身ゆえに乳房の位置と私の股間の位置はちょうど平行になっているため、これならパイズリも容易に行えるだろう。  この下乳の谷間に肉棒を挿乳し、ハスミに扱いてもらうなりこちらから犯すなりすれば、極上の快感が全身に伝わってくることだろう。次から次へと湧いてくる期待感に心を躍らせ、亀頭の先端から我慢汁を溢れさせていく。 「おちんちんがさらに大きくなりました……♡ では、おっぱいを持ち上げて……こうして下から挟んでいきますね……♡」  ハスミは圧倒的な存在感の乳肉を横から抑えながら、両手で重たそうに持ち上げる。ただでさえ長かった谷間が寄り合わさり、より深くなって私の股間に近づいてくる。そして、乳房に食べられてしまう瞬間を今か今かと待っている肉棒の真上から、どぷんっ♡と揺れ弾む爆乳が落ちてきて── ──ぶっちゅん……っっっ♡♡♡ 「がっ、あぐ……っ♡♡♡」  竿全体が、一気に魅惑の谷間の中にすっぽりと包み込まれた。体操服が蒸れているので乳内は汗によって潤滑な状態になっており、ほとんど抵抗もなく挿乳が完了してしまった。根元まで温かい柔肉に埋まり、もちろん亀頭は乳房から顔を出すことはない。予想よりも凄まじい衝撃と快楽によって、私は腰を軽く浮かせてしまう。 (うおっ……♡ にゅ、乳圧強すぎてやばい……っ♡ まだ挟まれただけなのに、出ちゃいそうになった……っ♡)  暴力的とも言える濃厚な乳圧に嬌声を漏らす。衣服の締め付けによって何倍にも強くなった圧迫感は勇ましく怒張した陰茎を押し潰して降参させようとしてきている。こんなのはパイズリにも満たない、ただの挿乳行為。それなのに睾丸の中で急速に子種が作られていき、肉棒の根元にじわじわと送り込まれていく。  いくら気持ち良いとはいえ、胸の谷間に挿れた直後で射精してはいけない。こんな私にも我慢するという意思は存在するんだ。全身をぶるぶると震わせながらも、急激に湧き上がる射精欲求を必死に抑える。 「男性のおちんちんというのはすごく硬いものなのですね……♡ それに私の胸の中でビクビクと震えていて、少し可愛いかもしれません……♡」 「くうっ、ふううぅ……っ♡」 「どうでしょうか、先生? 私のおっぱいは気持ち良いですか……?」 「ああ、すごい……ぐっ……♡ 気持ち、良いよ……っ♡」  私が吐精を堪えていることなど露知らず、ハスミは自身の乳房で挟んでいる肉棒の脈動を感じ取っていた。男性器に触れること、そしてパイズリをすることも生まれて初めての体験である彼女にとっては、全てが新鮮に思えるのだろう。乳内でだらしなく先走りを垂れ流しているそれに愛着が湧いたのか、愛おしそうな表情で微笑んでいる。 「そ、そのままおっぱいを上下に動かしてみて……っ♡ そうするともっと気持ち良くなれるから……っ♡」 「おっぱいを上下に……こう、ですか? あっ、おちんちんがびくんっと跳ねました……♡」 「う゛う……っ♡ そ、そう、その調子で動かしてね……っ♡」  ハスミは私の指示通りに行動し、体操服に包まれたおっぱいを上から下へと動かしていく。爆乳の谷間でにゅちにゅち♡と擦られている肉棒は悦んでいるかのように痙攣している。さっきパイズリ処女を卒業した初心者ということもあり、乳肉の動かし方は不慣れで単調なものであったが、それだけでも腰砕けになりそうなほど気持ちが良い。 ──ずにゅうう~~~……♡ 「おちんちんの皮を巻き込むように、ゆっくり上に持ち上げて……」 「あっ、あうっ……♡ ほおぉ゛っ……♡」 重たい爆乳おっぱいに男の象徴を扱かれ、どれだけ我慢しようとしても弱々しい呻き声を上げてしまう。彼女の手によって乳肉が持ち上げられると、もっちりとした乳肌が竿に吸い付いて包皮が引っ張られていき── ──むっ、ちゅん……っ♡ 「……腰に叩きつけるように落とす。ふふっ、顔が蕩けているところを見ると……今のところ上手くパイズリできているようですね……♡」 「はあああ……っ♡ た、谷間深い……っ♡ くぅ゛……っ♡ あっ、あ゛っ……♡ ハスミのデカ乳……っ♡ チンコに媚びてくる……っ♡」  下乳がたっぷんっ♡と下腹部に打ち下ろされると、ズル剥けになった弱点を晒した肉棒にむっちりとした柔らかい肉が媚びてくる。汗で濡れている谷間はローションを使う必要が無いほどまでに滑らかであり、弾力に溢れた乳肉が亀頭に絡みついてくるのが堪らない。堪らなすぎる。  ハスミのおっぱいの大きさ、長さはキヴォトスの生徒の中でも最上位と言っていい。そんな爆乳で誰にも気づかれないように奉仕してもらう優越感に肉棒が反応し、肉竿の硬度と熱がさらに増していく。少しでも気を抜けば暴発してしまいそうなパイズリの快感に歯を食いしばって耐えていると、彼女は上目遣いをしてこちらに問いかけてくる。 「上下に動かすだけでは単調だと思うので、もっと違うパイズリをしてみたいのですが……先生はどんな動かし方が好みでしょうか?」 「え、ええと……胸をこう、互い違いに動かしてみたりとか……っ♡」 「分かりました、やってみますね……♡」  その言葉と共に、肉棒を拘束している乳房が互い違いに動き始めた。たっぷりと肉厚のある2つの乳肉で交互に竿を扱かれ、通常のパイズリとはまた違った甘い快感に脳を焼かれそうになる。男の精を搾り取るための乳奉仕にも慣れてきたのか、あるいは本能で男性器の弱点を感じ取っているのか、ハスミの顔には余裕が生まれてきているようだ。 ──ぎゅ~~~……♡ 「こうやって、おちんちんをおっぱいで圧迫しながら扱くのはどうでしょうか……♡」 「そ、そんなに締め付けたら……っ♡ くっ、だめっ……♡ えう゛っ……♡」 「ふふっ……♡ 膝がガクガクと震えていますよ……♡ 先生は谷間で締め付けられるのもお好きなのですね……♡」  こちらが具体的な指示を出すまでもなく、ハスミは爆乳を抱きしめるように圧迫し、そのまま乳房を縦横無尽に動かし始める。みちみちと肉棒を締め上げる乳圧に身悶えし、腰の奥が痺れてしまう。過剰とも言える性的刺激に浸されては、下半身の震えを止めることはできない。  分厚い乳肉でにゅるにゅると竿を擦られて、濃すぎる快感によって睾丸が疼いてしまう。彼女の乳を使った奉仕は子種を新しく増産し、ぐつぐつと煮込ませていく。膣内に挿入してるわけでもないのにあっさりと白濁液を漏らしそうになるのは、男として恥ずべきことかもしれないが──興奮を加速させる甘美な満足感は、そんな羞恥心を塵のように吹き飛ばしていく。 「あら……? おちんちんの先端から何やら汁のようなものが分泌されている気がしますが、まさかこれが……?」 「い、いや、これは我慢汁で……ぐっ♡ 男が気持ち良くなってきたときに出るものだから……っ♡」 「……精液ではないのですね。ですが……これが出てきたということは、先生も限界が近いということでしょうか……♡ 谷間の中でおちんちんも跳ね回っておりますし……♡」  彼女の推測は正しい。不慣れながらも確実に性感を高めてくれる着衣パイズリによって、私の陰茎は白濁を漏らす寸前まで追い詰められている。とはいえ、元々乳房に挟まれた時から射精しそうになっていたのだ。ここまで我慢できただけでも大金星だろう。  乳内は汗と先走り汁が混ざり合い、谷間からにゅぷっ♡にゅぷっ♡と淫らな水音が響く。極上の乳質を誇る柔肉で亀頭を潰され、隙間なくカリ首に纏わりつかれてしまっては、大人しく射精欲を高めることしかできない。  このまま、おっぱいの感触を堪能しながら乳奥まで射精したい。犯したい。腰を好き放題に振って、谷間を精液で満たすくらい乳内射精してやりたい。内に潜んでいた欲望が膨れ上がった私は、衝動に突き動かされるまま彼女の乳肉を鷲掴みにし── ──ぱっちゅんっ♡ どちゅっ♡ ぐっちゅっ♡ ぱんぱんぱんっ♡ 「ごめん、ハスミっ♡ 今からたくさん乳内射精するから……っ♡ 精液が出るまでこのデカ乳犯させてっ♡ ふっ、ふっ、うううぅう゛っ♡」 「んっ、先生の腰が激しく動いて……♡ 本当に限界だったようですね……♡ もしかして、このままおっぱいの中に出されてしまうのでしょうか……♡」  乳肉に向かって種付けピストンを行い、谷間を犯し尽くしていく。理性のない獣のように乱暴に腰を振り、体操服で締め上げられた下乳に陰茎を激しく抽送する。どこか淫靡な笑みを浮かべているハスミに意識は向けず、私はひたすら鼻息を荒くしてパイズリレイプに夢中になっていた。  射精の気配が見える肉棒を引き抜き、すぐに乳房に挿乳し直す。深い挿乳感に満足げな溜め息を口の端から漏らし、快楽で顔をみっともなく歪ませ、早めのペースで腰をじっくりと動かし続ける。それが堪らなく気持ち良すぎるせいで生殖本能を刺激され、白く濁った精液が尿道にまで上り詰めてきていた。  乳房を犯されて興奮気味なのか、彼女の頭の上に浮かぶ赤色のヘイローはいつもより強く光輝いているような気がする。だが、そんな事柄は絶頂の崖際まで押し込まれた私にとっては気にもならないことであった。 「う゛うううぅ……っ♡ こ、これ以上は無理っ♡ は、ハスミっ♡ もうイっちゃいそうだからっ♡ お、おっぱいのサイズっ、教えて……っ♡♡♡」 「胸のサイズをですか……!? わ、分かりました……! 少し恥ずかしいですが、それが先生の頼みなら……♡」  乳内に精液をぶちまけてしまう前に、汚い雄の肉棒で犯してしまっている乳房のサイズが知りたい。期待に全身を張り詰める。ハスミのバストサイズを認識した瞬間、私は至福の快楽を味わいながら──乳肉を孕ませるための白濁汁を漏らし尽くしてしまうだろう。 「その、わ、私のバストサイズは……」  彼女の艶やかで潤った唇からゆっくりと言葉が発せられる。ゴクリと唾を飲み込みながらも、乳房への腰振りだけは止めない。肉棒が大きく膨張を始め、あと数秒で限界を迎えるという状況まで追い込まれたところで── 「……はしたない大きさなのですが、124cmのOカップです」 「なっ……♡ でっ、でっか……っ♡♡♡」 「も、もちろん昔はこれほど大きくなかったのですよ!? ですが、トリニティに入学した頃から無駄に育つようになってしまいまして……去年よりも8cmは成長してしまったんです。し、しかも、まだ大きくなってきているみたいで……」  ハスミの口から申告されたバストサイズがあまりにも衝撃過ぎて、一瞬言葉を失ってしまった。仮にも女子高生であるのにも関わらず、124cmOカップという大人顔負けすぎる巨大なサイズ。しかも、彼女の話によると未だに成長を続けているらしい。その淫猥すぎる情報は射精寸前の私にトドメを刺し、情けない白いお漏らしを強制させるには十分であった。 「だめっ、出るぅ……っ♡♡ ハスミのおっぱいに射精するっ♡♡ このデカ乳の谷間で精液受け止めてっ♡ おっぱいで妊娠してっ♡♡ お゛っっ♡♡♡ イクっ♡♡ イッ、クううぅぅ……っっっ♡♡♡」 「あっ……♡ せ、先生のおちんちんが膨らんで……♡」  玉袋の中で煮詰められた孕ませ汁が亀頭の先まで到達した。全身がふわふわとした感覚に導かれ、ゾクゾクと背筋に悦びが駆け巡る。ハスミのパイズリを耐えようという下らない意志は既に存在しない。私は背筋を反り返し、迫る多幸感に視界を白く染めてしまいながら── ──びゅっっっ♡♡♡ 「────────うう゛っっっ♡♡♡」 ──どびゅびゅっっっ♡♡♡ びゅぐんっっ♡ どぷどぷどぷっっっ♡♡♡ びゅっくっ♡ びゅるるるるるっっっ♡♡♡  雄の遺伝子が刻まれた白濁液を乳内に吐き出した。乳肉にむっちゅりと挟み潰されながらの乳内射精は凄まじい勢いであり、精液が谷間から飛び出て体操着の内側を濡らしてしまう。それによって服の布地がより透けてしまっており、谷間の白い乳肌が鮮明に見えるようになった。  力強さに溢れた強烈な脈打ちに合わせて、鈴口からどぷどぷっ♡と漏れ出る濃厚ザーメン。頭の中でバチバチと火花が激しく散り、腰も膝も震えが止まらない。吐精の快楽は私の身体を満足感で包み込み、脳髄を甘く痺れさせ、筆舌に尽くしがたい悦びを絶え間なく与えてくれる。 「お゛おっ……♡♡♡ お゛おおおおおおおおおお~~~~~っっっ♡♡♡」 「胸の中で出してしまったのですね、先生……♡ おちんちんから熱い精液がどくどくと出ていて……す、すごいです……♡」  絶頂に悶えているだらしない顔をハスミに晒してしまいながら、下半身をビクつかせて恍惚の吐息を漏らす。谷間の中で欲望を漏らしている肉棒は「彼女の体操服おっぱいを絶対に孕ませる」という使命感を持って、先端から白濁を放出し続けている。それが決して子孫を残せない無駄撃ち射精であることを全く理解しないまま── ──びゅるるるっ……♡ びゅくっ、びゅぷぷっ♡ どぷどぷっ、どぷんっ……♡ 「は、ハスミぃ……っ♡♡♡ 孕めっ♡♡♡ 種付け乳内射精でおっぱい孕めっ……♡♡♡ ぐっ、うっ、う゛あっ……♡♡♡」 「ふふっ……♡ 満足のいくまで射精しても構いません……♡ 私のおっぱいにおちんちんを挿れたまま、全て出し切ってください……♡」  露出した下乳に股間をぐりぐりと押し付け、ただひたすらに吐精に集中する。その間にもハスミは乳房を両腕で締め付けて肉棒を圧迫してくれている。より強まった乳圧によって睾丸と尿道に残った精液が次から次へと排泄されていき、Oカップ乳肉の谷間を真っ白に染め上げていく。  体育倉庫という密室の空間で、トリニティの生徒の中で一番の爆乳を持つハスミに乳内射精できる優越感と背徳感。それらが快感を後押ししているせいで私は用事も仕事のことも忘れてしまっていた。彼女のデカ乳を孕ませるまで種付けし続けてやる。脳内に浮かぶのは、そんな下卑た欲望に染まった思考だけである。 「はあっ、はあ゛っ……♡ ううっ、ふぅ……っ♡ と、とまった……っ♡」 「射精が止まりましたか……♡ 長時間精液を出し続けていたようですが、私のおっぱいの感触を相当気に入ってくれたのですね……♡ 今の先生のお顔、とってもだらしなくなっていますよ……♡」  極楽のような時間は永遠には続かない。体操服おっぱいを犯すことによって作り出された精液は搾り尽くされ、肉棒の脈動も収まっていく。私は射精の余韻と疲労に全身を蝕まれ、どうしても乱れてしまう息を整えようと深呼吸をするのが精一杯だ。  それとは対照的に、私の顔と自身の乳房に包まれた肉棒を交互に見つめながら、ハスミはうっとりとした表情を浮かべていた。パイズリという性行為で私が気持ち良く射精してくれたのが嬉しいのだろう。こちらが勝手に欲情し、半ば無理やり襲ったような形なのに──やっぱり彼女は優しい子だ。 「ぬ、抜くよ……っ♡ ぐっ、ふううぅ……っ♡」 「あっ……♡ 先生の出した精液がおっぱいから垂れ落ちてきました……♡ 色も匂いも濃厚で、量も多くて……♡ 出し過ぎ、ですよ……♡」  ゆっくりと腰を後ろに引き、ドスケベな下乳から肉棒を引き抜く。子種を閉じ込める栓になっていた男性器が乳内から取り除かれたことにより、谷間の線から濃い白濁液が垂れ落ち、敷いてあったマットを汚してしまう。  体操着の胸元には透明な染みができてしまっており、衣服にも乳肉にもべったりと付着した精液からは男も女も淫らな気分にさせる刺激臭が漂っている。この淫猥な光景は私の乳内射精によって生み出されたものだ。そう考えてしまうと、デカ乳おっぱいを白濁で汚されてしまったハスミのエロさも相まって── 「ハスミ……っ♡ ふう゛ー……っ♡ ふう゛ー……っ♡ こんなの、エロすぎ……っ♡」 「せ、先生のおちんちん……精液を出したばかりなのにまたこんなに大きく……♡ 心なしか、さっきよりも膨らんでいるような気がします……♡」  私はまた肉棒をバッキバキに勃起させてしまっていた。それは淫竿も亀頭も膨張させて脈打ち、鈴口から残り汁を垂れ流しながら立派に反り返っている。124cmのおっぱいの破壊力は凄まじく、例え相手がパイズリに負けたばかりの雄であっても劣情の熱を再起させるのは容易いのだ。  種付け乳内射精欲が再燃したせいで彼女の乳肉から目を離せなくなった。急速に股間に血が集まって肉棒が疼いており、もう一度パイズリセックスを行いたくて堪らない。あの柔らかくも長い谷間でむぎゅっ♡と挟まれて、だらしのない嬌声を上げながら乳内に射精したくて理性を保てなくなっているのは、きっと気のせいではない。 「お願いハスミ……っ♡ もう1回おっぱい犯させて……っ♡ あとでパフェでも何でも奢るから……っ♡ この柔らか爆乳に乳内射精させて……っ♡」 「私は構いませんが……♡ 今日は用事があってトリニティにいらっしゃったのではないですか、先生……♡ それなのに、こんな誰も来ないような場所で私のおっぱいに夢中になってもよいのですか……♡」 「だ、大丈夫……っ♡ 何も気にしなくていいから……っ♡ はあ゛っ……♡ 早く、おっぱいに種付けさせろ……っ♡」 「……くすっ♡ 分かりました♡ そういうことでしたら、今日は先生の性欲が満たされるまでおっぱいを貸してあげますね……♡ 胸の谷間が本当に孕んでしまうくらい、思う存分乳内射精してください……♡」 「……っ♡♡♡ ハスミ……っ♡♡♡」  ハスミは体操着に包まれた乳肉をたぷたぷと揺らし、おっぱい好きの男に刺さる誘惑の言葉を投げかけてくる。彼女がここまで素直に乳房を使わせてくれるなら我慢できるわけがない。私は興奮で息が荒げるのを隠すこともなく、さっきまで着衣パイズリピストンで犯し尽くしていた魅惑の下乳に肉棒を近づけていった── (その後、体操服を着たハスミの爆乳に追加で3回ほど乳内射精して満足したが、待ち合わせの時間に遅れたのでトリニティで会うと約束していた生徒からは叱られてしまった)


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