【動画流出】大人気爆乳グラビアアイドルMカップパイズリ枕営業盗撮事件(後編)(約20000文字)
Added 2024-02-16 15:00:00 +0000 UTC「はあ゛っ、はあ゛っ、はあっ……♡ くそっ、くそぉ゛っ……♡ で、でるっ……♡♡ う゛っ……♡♡♡」
篠宮愛華が白ビキニ着衣パイズリ枕営業を行う卑猥な動画。それが再生されているPCの画面をギラついた目で見つめたまま、青年は悔しそうな表情でティッシュの中に精液を吐き出す。自身の肉棒を右手で扱き始めてから8分ほど経過していたが、彼は既に3回もの射精を行っていた。
最初にこの盗撮映像が流出してから、何度も何度もオナニーを捗らせるための道具として利用してきた青年。あまりにも刺激が強いとはいえ、もはや見飽きているも同然であるはずだが──自慰行為のオカズとして使うため、彼は毎日のようにこの動画を再生していた。
どうしても性欲に抗えない人間は存在する。青年は推しのグラビアアイドルであった愛華が枕営業をしていたことにショックを受けていたが、それはそれとして淫猥な目で見ていたのが事実なので、こうして発情期の猿のようなムラムラ具合で愚息を扱いていた。そして枕営業の相手である鬼塚に「愛華ちゃんのおっぱいは僕の物だぞ……っ♡」「僕がパイズリされるチャンスだってあったかもしれないのに……っ♡ ふざけるな……っ♡」と嫉妬の念を募らせていた。どれだけ恨みを重ねたとしても、青年が篠宮愛華の乳に挟まれることは決してないが。
「ふうぅ゛ー……っ♡ はえ゛……っ♡ はあっ……ふっ、ふう……っ♡」
身勝手な嫉妬の感情を抱いている男にしては絶倫である。早漏気味だとはいえ、青年はこの短時間で3回も吐精したのだから。肉棒の大きさは鬼塚より劣るが、彼が誰かとセックスする機会があるのだとしたら、きっと勃起の回数でカバーできることだろう。
だがしかし、流石に体力の消費が激しいようで、青年は椅子の背もたれに寄りかかっていたが──
『あれ……あっ♡ やけにおっぱい見てるな~って思ったらぁ……ビキニがズレて乳首見えちゃってたんですね♡ やんやんっ……♡ 恥ずかしいですぅ~♡』
『はあ゛っ、あ゛っ……♡ し、搾り取られた……っ♡ やっぱりこの乳凶悪すぎる……っ♡ 挟んでもらって……はあ……っ♡ よかった……っ♡』
『それにしても……あは……っ♡ 本当にたくさん出したんですねぇ♡ ほら、おっぱいの谷間が今どうなってるか見てください♡ 鬼塚さんがいっぱいどぴゅどぴゅ種付けしたせいでぇ……こーんなに汚れちゃいましたよ♡』
『おっ、おぉ゛っ……♡ 俺……い、いや僕はこんなに射精していたのか……っ♡ こんなの絶対おっぱい妊娠しただろ……っ♡ お、男に大人気のグラドル爆乳おっぱい孕ませてやったぞ……っ♡』
『残念でしたぁ♡ どれだけ乳内射精してもおっぱいで赤ちゃんはできませーん♡ 私を自分の物したいって気持ちがあったなら……鬼塚さんはお漏らしする場所を間違えちゃいましたね♡』
「……っ゛♡♡♡ やばっ……♡♡ え、えっろ……っ゛♡♡♡ 精液まみれの谷間エロすぎ……っ♡♡♡」
動画に映った篠宮愛華が胸の谷間を横に開き、種付け直後の乳内の様子を見せつけたことで青年の萎えかけていた肉棒はびくんっ♡と反応した。
年甲斐もなくグラドルJKに乳内射精したことで放出された精液は強い快感で煮詰まっていた。その分だけ濃さも匂いも人並み以上のもので、白濁は谷間にべっとりと張り付いて離れようとはしない。しかも乳肉の間で幾重ものザーメンブリッジが形成されており、開かれた状態でもなかなか崩れる気配を見せないのもその塊が粘着質である証拠だろう。
多少洗っただけでは洗い落としきれず、匂いもおそらく数十分は取れないであろう濃厚さ。本当はKカップではなくMカップであり、「グラビアアイドルやってないでさっさとAV落ちしろ……っ♡このデカパイJKがよ……っ♡」と言われかねないデカさを誇る119cmの爆乳が子種で征服されてしまったという淫靡さ。この光景をまともに直視してしまえば、青年の消化したはずの欲望が再燃してしまうのも理解できるし──間近で見ていた鬼塚の肉棒が反り返り始めるのも当然だった。
「はっ、はふう゛っ……♡ も、もっと……っ♡♡♡」
青年はムクムクと勃起してきた肉棒を再度握る。まだ終われない。もっと篠宮愛華のパイズリでシコり倒してやたい。そもそも──本命はここからなのだから。
(こ、ここから先は見たことない映像……っ♡ 噂だけでしか聞いたことのない愛華ちゃんの馬乗りパイズリレイプ動画……っ♡)
ネット上に流出した動画の大半はここまでの一部始終──篠宮愛華が膝上パイズリをする姿が撮影されているものであり、その先は青年にとって未知の領域であった。
しかし、噂だけなら聞いたことがある。残りの映像は愛華の上に男が馬乗りになっておっぱいを犯しているとか──これまでの卑猥な性経験を告白しながら乳内射精されてたとか。そんな話を聞く度に彼は羨望の念を抱き、見れなかった悔しさのあまり男性器をギンギンにさせて後悔の夜を過ごしていた時期もあった。
「楽しみすぎる……っ♡ は、早く再生しなきゃ……っ♡」
その噂の真実をついに自分の目で確かめられる。青年は我慢汁や精液で汚れている右手ではなく、おぼつかない動きの左手でマウスを動かし──篠宮愛華のパイズリ枕営業動画の続きを再生した。
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──くちゅくちゅっ、にゅごっ……っ♡ にゅっちゅっ、にちゅ……っ♡
「──ということは、これまで鬼塚さんは私みたいなおっぱいの大きいグラビアアイドルさんやタレントさんに手を出してたってことですか♡ しかもご丁寧に毎回パイズリだけ要求して……♡ 浮気はしても本番だけはしない理性はあった……という見方もできないことはないですが、これって自分の性癖に正直なだけですよね♡ それはまあ、乳狂いと噂されちゃっても仕方ないんじゃないですかぁ♡」
「う、うん……っ♡ それはそうかも……あ゛っ……♡ しれないけどさ……っ♡ おっぱいの大きい女の子が手を出せる範囲にいるなら、パイズリされたいって思うのが男の性なんだよ愛華ちゃん……っ♡ ふっ……うぅ゛っ……♡」
「別に独り身ならその考えを持っていいとは思いますけどぉ……鬼塚さんって結婚してる身ですよね♡ 浮気と枕営業を重ねてるなんて二重に危険ですし、おっぱい大きい奥さんにパイズリしてもらえばいいじゃないですか♡」
「そりゃ家に帰ったら毎回してもらってるよ……っ♡ だけど、それだけじゃ物足りないし……うっ♡ 流石に君みたいなグラビアアイドルよりかはおっぱい小さいから仕方ないのさ……っ♡」
「うわ~♡ 鬼塚さんったら最低♡ 今のは女の子を敵に回しかねない酷い発言ですけど、ここだけの話にしておいてあげますね♡」
天井に設置されたカメラに映るのはベッドの縁に並んで座る2人の男女。愛華ちゃんと呼ばれた若い女の子は精液や我慢汁で汚れた肉棒を右手で優しく愛撫し、鬼塚と呼ばれた中年男性は手淫の快感に声を震わせながら──絶対に表には出してはいけない枕営業の告白をしてしまっていた。
篠宮愛華の推測と業界に流れていた噂通り、鬼塚は芸能界にいる数々の女性に仕事の話を持ちかけ、性的な行為をしてもらっていたようだ。もっとも要求するのは自身の性癖を満たせるパイズリだけで、それ以外のことは本人曰くしていないとのことだったが。
それでも枕営業を本当にしていたという事実。そして、乳房の大きい未成年の子にも手を出していたことも改めて判明してしまった。バレたら極めて大変なことになるのは説明するまでもなく、会話の内容がしっかり録画されたこの映像がネット上に流出した時は──それはもう、鬼塚に深く関わっていた人間は慌てるどころの騒ぎではなかっただろう。
「そういう君の方はっ、どうなんだ……っ♡ くっ……♡」
──ちゅこちゅこ……っ♡ しこしこ……ぐちゅ……っ♡
「ん~? 何がですかぁ~♡」
「この男慣れ具合は1回や2回じゃない……っ♡ 君だってこうして枕営業を何回もしてきたんじゃないのか……そのおっぱいで……っ♡ 僕は色々教えてあげたんだから、お゛っ……♡ 今度はそっちが話す番だよ……っ♡」
射精欲求をじっくり高める手コキに俯きながら反応しつつ、鬼塚はそう質問する。
まだ〇8歳のJKの癖に、性行為において異様に慣れた雰囲気を出していること。年齢の割には男を誑かす手段に精通しているように見えること。パイズリに使うためだけに大きくなったとしか言えないデカ乳を自由自在に操り、おっぱいへの耐性はそれなりについているはずの自分をあっさりと射精させたこと。
深堀したい部分は多岐に渡るが、これらのことから「篠宮愛華はパイズリ枕営業の経験が既に存在し、芸能界にいる立場の高い男たちをこれまで何回も乳内射精させてきた」という真実があるのではないかと、鬼塚は半ば確信していた。持ち前の美貌を活かし、さらには自慢の爆乳でお偉方を誘惑してきたと考えると最近の人気具合も理解できるからだ。
「……ふふふっ♡ さっきも言いましたけどぉ……枕営業を受けたのもパイズリをしたのも今日が初めてなんですよ♡ 鬼塚さんはカッコいいし、今まで努力をしてきてTV局のプロデューサーまで上り詰めましたし……おっぱいが好きすぎるって欠点を除けば素敵な人じゃないですか♡ だから私、この人にならパイズリ処女をあげてもいいかなー♡と思ってラブホテルまで来たのに、そこまで疑ってくるなんて酷いですぅ~♡」
「なっ……♡ ぐっ……お前……っ♡♡」
「そ・ん・な・ことより~♡ 鬼塚さんのおちんちんも回復してビンビンになっちゃってますし、続きをしませんか♡ してほしいことがあるならパイズリ以外のこともやってあげますから♡」
「……っ゛♡♡」
「私にとってはどれもこれも『やったことがない』、エッチな行為なので上手くできるかは分かりませんが……私、鬼塚さんのためなら頑張っちゃいますよぉ♡」
だが、愛華は涼しい顔をして──誰がどの視点から見てもはぐらかしてると分かる雰囲気を出し、誤魔化そうとするばかりだ。口角を上げて悠然としている彼女は、すぐ横にいる発情した大物プロデューサー相手に怯まないどころか、挑発めいた言動をするだけの余裕さえあるらしい。
その態度から見て真面目に誤魔化そうとはしていないが、真実を話そうとしないのもまた事実。この期に及んで自らの経験を口に出そうとはしない爆乳グラビアアイドル、自分よりも遥かに年下の相手に鬼塚は興奮と怒りを覚えてしまい──
「さあ、どうしますか鬼塚さん♡ ……と言っても、乳狂いの鬼塚さんなら私にしてほしいことなんて決まって──きゃっ♡」
篠宮愛華が何かを話し終える前に、鬼塚は勢いよくベッドに押し倒した。その拍子に精液が付いた水着からこぼれ落ちた乳肉がぶるんっ♡と上から下へと揺れ弾む。両手首を抑えられ、仰向けの姿勢で逃げられなくなった愛華は怯え始める──どころか、欲情している中年の雄をねっとりとした艶やかな視線で見上げていた。
「余裕ぶりやがって……っ♡ 話を逸らしてるんじゃねえぞ……っ♡♡ こ、この……っ♡♡ 乳デカグラドルがっ♡♡ お前は大人しくっ、その乳で男の精液を搾り取ってきた話をすればいいんだ……っ♡♡」
ベッドの上で膝立ちになり、篠宮愛華に馬乗りになって拘束することに成功した鬼塚。完全にマウントを取って優位性がある状態。ここから相手をどうとでもできる極めて有利な状況にあったが、彼は獣のように息を荒くしてばかりであり、目を血走らせながら全身を震わせていた。
「どうしたんですかぁ~……♡ 息荒いですよー……♡ まるで初めて大きいおっぱいを見た男の子みたいですねぇ♡ なんだか鬼塚さんが可愛く見えてきちゃいますよぉ……♡」
服を着た状態でも視界に入れるだけで性に免疫のない雄をムラつかせてしまうのに、今の篠宮愛華は何も着てていない、生まれたままの姿で押し倒されていた。いくら露出の激しいグラビア活動でもこれまで全裸になることはなく、コンプライアンスのために隠されていた彼女の大事な部分が全て丸見えになっていることも欲望を滾らせる。鬼塚はもちろん正気ではなかった。
どんな風に誘惑すれば男の平常心が揺らぎ、目の前の豊満な女体に情欲をぶつけることしか考えられなくなる猿へと変貌させることができるのか。愛華はその術を知っている。知っているからこそ、さっきから思わせぶりな態度で鬼塚に媚びているのだろう。
流石はグラビアアイドル──と言いたいところだが、彼女の魅力やパイズリテクは芸能界に入る前から磨かれているように見えるので、「現役のグラドルだから」という理由だけではこのドスケベさは説明できない。
「うるさい……っ♡♡ 今度はこっちの番だ……っ♡ このデカパイ犯しまくってやる……っ♡♡」
乳がデカいだけでその気になってるガキが。大人の力というものを分からせてやる。そうやって雄の怖さを思い知らせることで頭がいっぱいになった鬼塚は、真下にある愛華のおっぱいに狙いを定めている。
年頃のJKが持つにはあまりにも巨大すぎる果実。ふるふると揺れるMカップの豊肉は雄の視線も意識も吸い寄せ、「おっぱいには簡単に屈してはいけない」という理性を吹き飛ばそうとする。白い液体が付いたままの谷間の上には反り返る肉棒が脈を打っており、先端から垂れる我慢汁が乳肌にぽたぽたと滴り落ちていた。
「やだやだっ、怖いですぅ~♡ 鬼塚さんったら性欲剥き出しにしちゃってるじゃないですかぁ……♡ おちんちんの先っぽも真っ赤に腫れて膨らんじゃってますし、竿もパンパンになって……♡ いたいけなグラビアアイドルをパイズリレイプする気満々みたいですね♡ さっきパイズリで射精したばっかりなんですから、普通の人なら次は本番とかしたがるはずなのに……鬼塚さんはおっぱいに腰へこへこしたくて我慢できなくなってるんですねぇ♡」
「はあ゛っ、はあ、はああ゛っ……♡♡ ふう゛ー……っ♡ ふうううぅ゛ー……っ♡♡♡ 俺の物だ……っ♡♡ 俺だけのっ、おっぱい……っ♡♡♡」
愛華は自分が抵抗できない状態にあっても、ひたすら情欲というものを煽ろうとする。その思惑に引っかかった雄は犯罪者のような目つきで爆乳に夢中になっており、もはや心の内にあるおっぱい種付け欲求を抑えることはできなかった。
元から罪悪感の欠片もなかったが、鬼塚は優越感と節操のない独占欲を爆発させ──目一杯指を開き、柔らかな乳房を両手で鷲掴みにする。一瞬にして指先が沈み込むもちもち感に感嘆のため息を吐きながらも、2つの乳肉を手の平で中央に寄せていき、乳交尾への準備を完了させる。
「あーあ、そんなに力強くおっぱい掴んじゃって……♡ もうちょっと手の力を緩めないと、おちんちんを挿れた時にかかる乳圧強すぎてまたすぐにイっちゃうかもしれませんよ♡ グラドルに挑発されて再充填されちゃった精液を吐き出したいのは分かりますけどぉ……鬼塚さんも大人なんですから、爆乳おっぱいを目の前にしても落ちつかないと……ですよ♡ くすっ……♡」
「っ、ふざけんな……っ♡♡ 今から乳めちゃくちゃに犯してやるからな……っ♡♡ 謝っても逃がさねえぞ……っ♡♡」
爆乳の谷間の形がねじれて歪むほど強い力で柔肉を掴み、むっちりとした下乳に隙間に肉棒を近づけていく。これから鬼塚は子作りを目的としない性欲発散のためだけに乳を犯し、乳内に子種を吐き捨て、篠宮愛華のおっぱいを汚すパイズリセックスを行おうとしていた。
興奮のしすぎで軽く馬鹿にされてしまっても彼は止まらない。グラビア雑誌の表紙に載って男の精液を無駄撃ちさせるだけでは飽き足らず、おそらく同級生の男子の性癖も破壊しているであろう乳房を使い倒すため、極限にまで硬くなった勃起ペニスを乳肉にねじ込む。
──ぴとっ……ぬちゅちゅ……っ♡
「ふぐっ……♡♡ ぐぅ゛……ッ♡」
亀頭を差し込んだだけでも伝わってくる強烈な挿乳感。たかが先端を包まれただけでこの気持ち良さなら、陰茎全体を挿れたらどうなってしまうのか。グラドルの乳肉のボリュームに恐怖さえ感じるような気がしたが、ここまで来てはやる気持ちは抑えられるわけもなく、鬼塚はさらに腰を前に押し出していって──
──ずにゅぷっ♡ にゅぷぷぷぷぷっ……ぬっぷんっ♡♡
「お゛っ♡ あっ、あ゛ふっ……ああぁ゛~~~……ッ♡♡」
「んっ……♡ すっごく熱いです……♡ 鬼塚さんのおちんちん、おっぱいに埋もれてまた全部見えなくなっちゃいましたね♡ 胸の谷間とセックスするために、あれだけ立派に勃起してたのにぃ……私のおっぱいに比べるとやっぱりサイズが小さすぎるんですかねぇ……♡」
豊かな下乳に下腹部をぴっちりと張り付かせ、爆乳の谷間に男性器の根元まで侵入させることに成功した。並外れの爆乳に深く挿乳した瞬間、鬼塚の頭の中に思い浮かんできた感想は──「深すぎる」であった。
(あ゛……っ、くそっ……♡ どんだけ谷間深いんだよこのデカ乳……っ♡ 今までパイズリされてチンコが見えなくなることなんて一度もなかったのに……っ♡ こ、この女は……っ♡)
鬼塚の肉棒が決して小さくないことは、この映像を見ている人間なら誰もが知っていることだろう。しかし、彼が限界まで腰を押し込んでも亀頭すら上乳から姿を現すことはなく、全体が丸呑みにされてしまっている。数分前にしてもらった膝上パイズリの時にその破壊力は理解していたはずだったが、改めて鬼塚は圧倒的な乳肉のサイズに気圧されてしまう。
迫力のある爆乳に馬乗りで肉棒を挿乳されても、篠宮愛華は得意げな顔を崩そうとはしない。それに比べて鬼塚の方は全身に快感が溜まり始めているのか、気概を示しながら腰を前に押し込んだばかりだというのに、数秒足らずもしないうちに恍惚とした顔で打ち震えている。この甘ったるい多幸感をいつまでも味わえるなら、と想像してしまうくらいには夢心地になっているようだ。
「せっかく挿乳したのに腰跳ねさせてばかりじゃダメですよ♡ おちんちんをにゅぷぷぷ♡って挿れちゃった以上、しっかりピストンしておっぱい犯さないともったいないですから♡ さあ……いつでも始めていいですよ、鬼塚さん♡ カッコよく腰を振れたらぁ……私の秘密、たくさん教えてあげちゃいます♡」
乳内は白濁汁と現在進行形で放出している先走りで滑らかになっている。柔乳肉の肌もしっとりと竿に絡みつき、腰振りを阻害しない程度の快楽を十分に与えてくれていた。このまま全力で腰を振ったとしても、119cmのMカップという爆乳は成人男性の種付けピストンをしっかり受け止めきるだろう。
(う゛っ、ぐっ、あ……っ♡ そ、そうだ……っ♡ 愛華ちゃんのデカパイっ、犯してやらないと……っ♡♡ このまま何も知らないで終われるか……っ♡♡)
竿に纏わりつく生意気な爆乳おっぱいを分からせてやるためにも、篠宮愛華の過去のパイズリ経験を知るためにも──ふくよかな双丘の感触に喘いでばかりもいられない。乳肉と快感の波に流されかけていた心を強く持ち、鬼塚はゆっくりと腰を引いていく。
──にゅぽぽっ……♡
「おう゛っ……♡ お゛っ、おっ……♡ やばっ……♡」
──ずにゅるるう~……っ♡ にゅちゅちゅ……っ♡
「おっぱいめっちゃ吸い付いてきて……っ♡ やばっ、すぎ……っ♡ がっ……♡ じゃ、邪魔すんな……っ♡ 腰大人しく引かせろ……ッ♡♡」
「その調子、その調子です♡ おちんちんをギリギリまで引き抜いた後はぁ……何をすればいいのか鬼塚さんなら分かりますよね♡ ほら、頑張ってください♡ 辛そうな顔をしてもおっぱいは待ってくれませんよ♡」
名残り惜しく、とでも言うのだろうか。乳内から肉棒を引きずり出そうとすると、柔乳の肉は逃がさないと言わんばかりにむっちゅりと張り付いてくる。包皮を絡め取られながらもカリ首は舐めしゃぶられるし、異次元の吸い付きによって我慢汁も没収されてしまう快感に打ち震えて、鬼塚はさっそく虚勢の声を張り上げてしまっていた。
ちゃんとした腰振りもできていないのにこの体たらく。雄として情けない姿を見せてしまっていることは半ば自覚していたが、それでもここで止まるわけにはいかない。鬼塚は乳肉を鷲掴みにしている手に力を込め、篠宮愛華の馬鹿デカい乳房に向かって腰を打ち付け始めた──
──ぬぷぷぷう……っ♡ どっちゅっ♡ ずりゅっ……ぱっちゅっ♡ どっちゅ……っ♡ ずっちゅっ、ずっちゅう……っ♡
「お゛っ……♡ うっ、うぅ゛……っ♡ い゛っ……あっ……♡ あうっ……♡ このぉ……あ゛っ、締め付けが……っ♡ つ、強すぎ……っ♡ それにっ、奥に挿れたら乳が纏わりついて……お゛っ♡ おうぅ……っ♡」
「いいですねぇ……♡ 男を誑かすグラドル爆乳おっぱいにお仕置きピストン、ちゃんとできてますよぉ……♡ 長くてふっかい谷間をレイプしてる鬼塚さんの姿……とってもカッコいいです♡」
引いて刺して、また引いて刺し貫く。発育が良すぎる爆乳は手の平を広げても到底掴み切れず、指の隙間から溢れ出しそうになりながらも、しっかり鷲掴みにしながらの馬乗りパイズリ。具合の良すぎる柔肉のまろやかな感触は肉棒から我慢の意思を奪おうと画策している。
今さら言うまでもないが、鬼塚の陰茎には普通のパイズリを遥かに凌駕した性感が降りかかってきていた。股間だけではなく、下半身から上半身まで浸透してくる執拗な快楽に心を揺さぶられ、骨抜きにされそうになる。胸の谷間からは雌肉の甘いフェロモンと精液の青臭い香りが漂っており、それが鼻孔に入るだけでへっぴり腰になりかけているのが現状であった。
鬼塚はこの快楽から身をよじって逃げたくなったが、ここで情けない姿を晒したら挑発されたり、また小馬鹿にされるような気がして引くに引けない。よって腰振りをそう簡単に中断するわけにもいかない。それに、もっとこの乳肉をレイプする征服感に酔いしれていたい──鬼塚の思考としてはこんなところだろうか。
「チンコで突く度におっぱいがふよんふよん揺れて……っ♡ くっそ……っ♡ 揺れすぎだろ流石に……っ♡ お、犯されてる癖して……っ♡」
「鬼塚さんがさっき出した精液、まだおっぱいの中に残ったままですから……腰を振ったらどうしてもエッチな音が鳴っちゃいますね♡ ぬちゅん♡ずちゅん♡って……まるで柔らかいデカ乳と本当にセックスしてるみたいです♡ おちんちんがだんだん硬くなってきてるのも、きっと鬼塚さんもそう思っているからなんじゃないですかぁ……♡」
「うぅう゛っ、うっ、う……っ♡ こ……この……っ♡」
雌の象徴が雄の象徴によって突き込まれ、犯される光景は官能的。鬼塚の股間が下乳にぱちゅんっ♡と打ち付けられる度にたぷたぷ揺れている場面はカメラに映し出されており、乳との交尾音もしっかり記録されている。カメラのレンズとベッドの距離はそれなりに離れているが、使用しているものが高性能だったのか鬼塚と愛華の姿は鮮明に捉えられており、それが理由でこの映像は下手なAVよりもオナニーの道具として使われているのだ。
肉棒から伝わる甘美な気持ち良さと乳内から響く水音によって「自分は今パイズリセックスをしているんだ」とより実感する羽目になり、腰は砕けそうな寸前。未だに彼がデカ乳肉に肉棒を抽送できているのは奇跡に近い。腰を振っているのではなく、振らされているという感じではあるが。
「ちゃんと大きなおっぱい犯せて偉いですよ♡ そこまで必死な顔でおっぱいに夢中になってる鬼塚さんに免じて……世間には言いづらい、私の秘密を教えてあげちゃいましょうかね♡」
「なに……っ♡ あっ……はやく……っ♡ はやく教えろ……っ♡」
大人の男性に圧し掛かられている状態にも関わらず、目を細めた淫靡な表情で喋り続ける篠宮愛華。グラビアアイドルという職業に携わっているとはいえ、とても女子高生が出してはいけない色気の凄まじさに興奮は加速する。「秘密を教えてあげる」と言われて、露骨に大きい声を出す鬼塚を見上げながら──彼女はクスクスと笑い始めた。
「くすっ……♡ はい、いいですよ……♡ まず私のパイズリ経験なんですけどぉ……鬼塚さんがお察しの通り、今日が初めてではありません♡ 鬼塚さんのおちんちんを挟むずっと前から……ふふっ♡ 私はパイズリ処女を別の男の人に捧げちゃってたんです♡ ……〇歳の時に♡」
「っ!?♡♡ なっ……♡♡」
篠宮愛華の口から漏らされたのは──さっきは嘘を付いていたという真実と、鬼塚が想像していたよりずっと前からパイズリをしていたという卑猥な告白であった。
「〇歳……まあ小〇生の頃なんですけど、私ってその時からもうおっぱいが成長してて……えーと、確かサイズはIカップの96cmだったはずです♡ 同級生の男子の頭くらいなら簡単に包み込めちゃうサイズだったんですよ♡ だから、お外に遊びに出かける時とかはおっぱいが好きそうなおじさんとか、性欲で頭がいっぱいになってそうな高校生のお兄さんとかにぃ、よくエッチな目で見られてたっぽいんですけど……昔の私はそういう視線に鈍かったんですよね♡ その頃はちゃんとした性知識もまだなかったので、おっぱいに興奮したらおちんちんが大きくなっちゃうことも……そして、近くにいるお父さんをムラムラさせちゃってることにも気づきませんでした♡」
「お、お父さん……っ♡ それって……っ♡」
「あっ、お父さんって言ってもパパ活の相手とかそういうのじゃないですよ♡ 私と血が繋がっててぇ……間違っても娘を性的な対象になんて見ちゃいけない、実のお父さんのことです……♡」
話が思わぬ展開に進んで鬼塚は動揺しかけるも、愛華は気にせず自分の過去の話を続けていく。
「ある日、私が1人でお風呂に入っていた時の話です♡ 〇歳の私はもう親の手を借りなくても頭や身体を洗えるようになっていたので、のんびりした気分でお風呂を満喫してたんですけどぉ……そこにいきなり裸のお父さんが入ってきたんです♡ あまりにも急なことだったのでビックリはしましたが、お父さんが来てくれて無邪気に喜んでいたことを覚えています♡ ……で、久しぶりに私とお父さんは一緒に身体を洗うことになったんですよ♡」
──どちゅどちゅっ、ぬちゅう……っ♡ ずちゅちゅううぅ……ぱっちゅっ♡
「う、うん……っ♡ はっ、はっ……ううっ……♡」
彼女の話を聞きながらも、鬼塚はおっぱいに腰を振ることだけはやめない。淫猥な予感を思わせる過去話。それに柔肉の圧倒的なボリュームと乳圧に射精感を刺激されて、谷間の中に埋没している肉棒の先端がぷっくりと膨らんでいた。明らかに吐精の瞬間が近づいている証拠である。
「それで、お父さんは『身体を洗ってあげる』と言いながらやけにおっぱいを触ってきて……ふうっ、ふうって息荒くしちゃってたのを覚えてます♡ 今の鬼塚さんみたいに♡ 娘のおっぱいに興奮しちゃうなんて、すっごく犯罪的ですよね♡ 途中で我慢できなくなったのか「乳でっか……っ♡」とも言ってたような気がしますし♡ お父さんが私のおっぱいを洗い終わったら、今度はこっちが身体を洗ってあげる番になって……そこで気づいちゃったんです♡」
「お゛っ……な、なにが……っ♡」
「……お父さんのおちんちんが勃起しちゃってることにですよ♡ あの人って大きなおっぱいが相当好きだったみたいでぇ……♡ きっと乳肉を揉み洗いしたせいで、私のことを『娘』じゃなくて『おっぱいがデカくてエロすぎる小〇生の雌』にしか見えなくなっちゃったんでしょうね♡ その時の私は『腫れちゃってて痛そうだから治してあげなきゃ』みたいなことを考えて、こう……痛いの痛いの飛んでけー♡って感じでおちんちんを触ってたんですけど、お父さんは全然抵抗しなかったんですよ♡ 普通なら自分の子供におちんちんなんて触らせちゃいけないのに……♡」
「う゛っ、うっ、うぅ゛っ……♡」
乳のデカい娘とそれに興奮してしまった父親の禁断の話。まだ小〇生でいたいけな子供だった頃の篠宮愛華にそんな過去があったとは夢にも思わず、鬼塚はさらに欲情して我慢汁をぴゅっぴゅと乳内に吐き出す。
「そこから先は何が起こったのか……ふふっ♡ 今思い出してもちょっと笑ってしまいます♡ だって、お父さんがギンギンに大きくなったおちんちんを見せつけてきながら『これをおっぱいで洗ってほしい……っ♡』と頼んできたんですよ?♡ ちょっとムラムラしちゃったからって父親が娘に言っていいことじゃないですよね……♡ でも、何も知らなくて純粋だった私はそのまま騙されちゃって……お母さんには絶対言えない近親相姦パイズリ洗い、してあげちゃいました♡ 泡が付いた爆乳の谷間でしっかり竿を挟み込んで、ぬちゅぬちゅごしごし……♡ もちもちふわっふわの無知おっぱいで勃起おちんちんを洗われるのが相当気持ち良かったみたいで、お父さんは多分1分もしないうちに『無理っ、イク……っ♡ 娘のおっぱいに乳内射精する……ッ♡ 無知ロリ小〇生の爆乳に種付け……ッ♡♡』なんて言いながら……って、あれ?」
──ぴゅぴゅぴゅっ……どぷぷっ♡ びゅくくくっ、びゅくっ、びゅくんっ♡ びゅりゅる……っ♡ びゅるるびゅる……っ♡
「おぉ゛ッ、あ゛っ……♡ で、でるぅ゛っ……う゛っ♡ あっ、あ゛っ♡ 乳に絞られ……っ♡ ああ゛~……ッ♡」
「えー♡ 話の途中なのにお漏らし我慢できなかったんですか~♡ 話を聞くだけでおちんちん限界にさせちゃうなんて、ちょっと大人の男性としては情けないですねぇ……♡」
我慢できなかった。鬼塚は急激な射精欲求に抗えず、愛華が淫靡な体験談を話している途中で暴発気味な乳内射精をしてしまったのだ。
射精の勢いは少し弱め。意図しない絶頂だけなあって、漏れ出る子種の量も少なめだったようだが、彼は完全に無防備な姿を見せながら口を半開きにしていた。力が入って指先を乳肉に埋もれさせながら、女々しい声を出して天井を見上げている辺り──相当気持ちが良いようだ。
暴発とはいえ、篠宮愛華の爆乳に種付けしたのは事実。全力の射精とはいかなかったが、それでも腰が蕩けそうになるほどの快感を得ていることには変わりはない。情欲をかき立てる美貌と性欲の薄い雄でもムラムラさせてしまうデカ乳を兼ね備えた彼女を押し倒し、雄の意地を張りながら胸の谷間をレイプし、吐精に至るまでに味わった多幸感は一言では言い表せないだろう。
「まあ、気にしないでおいてあげます♡ ちょっと休憩するついでに私の話の続きを聞いていてください♡ ……で、結局その時のお父さんは4回くらいおっぱいに乳内射精してました♡ 無知な娘がおっぱいでおちんちんを挟むのはエッチなことだって知らないのをいいことに……♡ あんな蕩けた顔してるお父さんを見たのはあれが初めてでしたね……♡」
「はあっ、あっ……♡ はあ゛っ……♡」
「終わった後には『またおっぱいで挟んでほしい』と頼まれたので……私は次の日から、お母さんに内緒でお父さんに毎日パイズリしてあげてました♡ お仕事に出かける前とか、学校から帰ってきた時とか……♡ 自分から挟みに行ったこともありますけど、やっぱりお父さんの方から頼んでくることが多かったですね♡ 深夜に私の部屋に忍び込んで……こっそりおっぱいを犯しに来たのも覚えています……♡ 朝起きたら谷間が精液だらけになっていたこともあったので、流石にそれを見た時はビックリしちゃいました♡」
愛華は自身の父親との性的な関係を赤裸々に語り続ける。現役のJKながら大人気のグラビアアイドルまで上り詰めた女は、無邪気な爆乳JSの頃から男を欲情させるデカ乳を持ち合わせていたのだ。ずっと昔からパイズリの経験を蓄えてきていたのなら、年齢の割には卓越したズリテクを極めているのも確かに理解できる。
「そんなことがありましたから、私の胸がここまで大きくなったのは遺伝とか発育が良かったということ以外にもぉ……♡ お父さんにしょっちゅうパイズリしてあげてたからって理由もなくはないですね♡ そこは感謝するべきでしょうか……♡」
「ふう゛っ……♡ も、もしかして今もパイズリしてあげてるのか……っ♡」
「え? ええ、それはまあ……ふふふっ……♡ 私が性知識を身に付けてパイズリがエッチな行為だって分かった後も……別に厳しく問い詰めたわけではないですし、お母さんにもバラそうとしたわけでもないので今も『仲良く』してますよ♡ たまにちょっと脅してからかうこともありますけど……♡」
「ま、マジかよ……っ♡ エロすぎだろ本当に……っ♡ 子供の頃からそんなエロいことをしやがって……っ♡ こ……このパイズリビッチが……っ♡」
大物プロデューサーという立場にいる人間が使ってはいけない下卑た言葉をグラビアアイドルに吐き捨てながら──鬼塚は復活の兆しを見せていた肉棒で快感を得るため、再び乳肉に腰をばっちゅんっ♡と打ち付ける。
──ぱちゅぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ どちゅっ♡ たぷっ♡ たぷんっ♡ どちゅんっ♡ どっちゅっ♡
「パイズリビッチだなんて、そんな……♡ 確かにパイズリを覚えてからは、私の胸を視姦してた学校の先生や同級生にしてあげたこともありますが……♡ Iカップのおっぱいで子供のおちんちんも大人のおちんちんも扱いてあげて……ふう……♡ 思い出したらちょっと興奮してきちゃいました♡ 私のパイズリで精通しちゃった男子もいましたし、あの頃は楽しかったなあ……♡」
「ん゛っ、あっ、ふう゛ー……っ♡ はあ゛っ♡ ああぁ゛っ♡ ふっ♡ ふうっ♡ ふうううぅ゛……っ♡」
「中〇生になってからはおっぱいがもっと成長しちゃったので、その影響で告白されることも多かったんですけど……全部断ってました♡ みんながみんなおっぱいが目当てって感じだったので♡ 私は結構純愛に憧れていたのもあって……大きいおっぱいに性欲をぶつけるのが目的の告白には、あまりそそられなかったんです♡ グラビアアイドルになった今もお付き合いしないかってよく言われることが多かったりするんですが、ずっと断ってるので実は彼氏とかできたことないんです♡」
「嘘だろ……お゛っ、あっ♡ こんなデカ乳ぶら下げてるくせに彼氏の1人もいないなんて……っ♡」
「事実ですよ♡ パイズリをしたことはたくさんありますけど、彼氏はいたことがありません♡ ですからぁ……鬼塚さんも私の初彼氏にこっそり立候補してみますか♡ もし運よく私を彼女にできたとしたら、いつでもどこでも……とまではいきませんが、仕事で一緒になったらおっぱいで挟ませ放題ですよ♡ あっ、でも……奥さんも子供もいる人が爆乳グラドルを愛人にしたらダメですか……♡ 今、こうして馬乗りパイズリを堪能してるところも見られたら大変なことになるのに……付き合うだなんて言語道断ですよね♡」
さっきよりも早く、より強く。ムキになって腰を振り、数々の男を狂わせてきた爆乳に肉棒で立ち向かおうと懸命に努力しているものの、やはり絶対的不利は覆りそうにない。そもそも乳房に種付け用のピストンを行ったとしても──篠宮愛華には1ミリの快感も伝わらないのだから。
彼氏は作ったことがないと自己申告する愛華の双丘はふるふると脂肪を揺らしながら、それでいて肉棒の至る所に擦り付くことを忘れない。精液と我慢汁という己の性器から放出した潤滑油を上手く利用し、狭く深い乳肉を掻き分けることができれば、その褒美として返ってくる暴力的な性感。「天地がひっくり返ってもMカップのデカ乳に勝てない」と思い知らされるような気分になり、鬼塚は四度目の敗北の道を一直線に進み始めていた。
「……あ~♡ おちんちん気持ち良すぎて乳内射精しちゃいそうな時の顔になっちゃってますね♡ 話の続きはまた今度するとして……♡ 今は大人しく、鬼塚さん専用のパイズリオナホになってあげます♡ はい♡ おっぱいむぎゅ~~~♡」
「んおぉ゛っ♡♡ お゛っ♡ お、おっぱい……っ♡ きっつ……ッ♡♡ いきなり乳圧上げたら……うっ゛♡♡ が、あ゛っ……我慢できない……ッ♡」
「乳圧強めただけで良い反応しちゃってます……ふふっ……♡ この締め付けた状態でおちんちんを挿れたらおっぱいのお肉がカリ首にずりゅずりゅ、むちゅむちゅって擦り付いて堪らないんですよね♡ 分かりますよ……♡ 前におっぱいでしてあげた人もそう言ってましたから♡ やっぱり男の人の感じる部分はみんな共通してて……どこを刺激してあげたら喘いでくれるのか分かりやすいです♡」
豊満すぎる乳肉に締め上げられ、吐精欲が一気に高まったことにより、鬼塚の腰振りは小刻みで快感を得やすいものへと変化する。まるで子作りを意識したかのような本気ピストン。この性的な猛撃を膣にお見舞いしていたら多少は格好が付いていたが、彼が今ズリ犯しているのは100cmを優に超える爆乳の谷間。傍から見ればおっぱい相手に種付けしようと躍起になっている──哀れな大人の雄にしか見えなかった。
「あ゛っ♡ あ゛っ♡♡ い゛っ……ううう゛ぅ゛っ♡♡ やべっ♡♡ もうっ♡♡ もう無理っ♡♡ あ゛ぁ゛っ♡♡」
「おちんちんビキビキって硬くなって……あっ♡ 亀頭もパンパンに張ってきました♡ 出ちゃいそうですね♡ また濃いお汁ぴゅっぴゅ~♡ってお漏らししちゃいそうなんですね♡ これまで奥さんも含めて、おっぱいの大きい女の子に何回も挟んでもらってた癖にぃ……♡ おっぱいにもパイズリにも全然耐性付いてないの本当に情けすぎます♡ 腰も一生懸命動かしすぎですし、現役JKの爆乳に種付けしたいって欲望ダダ漏れで引いちゃいますよ~♡」
「ぐううぅ゛っ♡♡ あ、愛華っ♡♡ イクっ♡ このおっぱいに種付けするから出るとこちゃんと見てろっ♡♡ はうう゛っ、おおお゛ぉ゛お゛っ♡♡♡ グラビアアイドルのデカ乳レイプしてっ♡♡ イクイクイク……ッ♡♡♡」
「はい♡ いつでも精液出しちゃっていいですよ♡ Mカップのおっぱいに溺れて苦しそうにしてるおちんちん……♡ 私が幸せにしてあげちゃいますから♡ ガチガチな竿を全力で膨らませながら、年下の女の子にパイズリ枕営業されちゃった『成果』を乳内に思いっきりぶち撒けちゃってください♡ ほら♡ 子供に欲情する変態大人ザーメン出せ♡ オナニーのお供として大人気のグラビアアイドルおっぱいにぃ~……♡ 子作り用のドロドロお汁ぴゅっぴゅしちゃえ♡ あっ♡ 出るっ♡ でるでるでるでるっ♡ でちゃう~~~~~っ♡」
もはやまともな言葉を発することができない。「篠宮愛華の乳房に容赦なく乳内射精しろ」と脳に命令されれば抗えず、冷静になって状況を判断することも不可能。大きめのブラジャーに支えられて育ちまくった乳房に絶頂間際まで追い込まれ、欲望の発露を後押しする淫語に流されてしまい──鬼塚は反射的に強く腰を前に押し出した。
──ずにゅにゅにゅるるるうぅ~~~~♡♡♡
「ああ゛っ、ううううう゛っ♡♡ 精液でるっ♡♡ Mカップの爆乳にでっっ……♡♡♡ は……孕めっ♡♡♡ おっぱいで孕め篠宮愛華……ッ♡♡♡ お゛っ……うおおおおおお゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ♡♡♡」
圧倒的な質量の乳肉を肉棒で一気に貫き、その愚かな行為によって強い性感が流れ込んでくることもお構いなしに、乳狂いの大物プロデューサーは必死に孕ませ宣言をする。乳内に子種を注いでも無駄な努力にしかならないことを忘却しながら、亀頭の鈴口から白い塊が混ざった透明な粘液をびゅっ♡と放出して──
──びゅるるっ♡♡♡ びゅりゅりゅりゅりゅうぅっ♡♡♡ びゅっくっ♡♡ どぴゅぴゅー♡♡ びゅるるるるるるう~~~ッ♡♡♡
「い゛っ……♡♡♡ あああああああああぁぁぁぁぁ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡」
性欲塗れの頭を真っ白にして、快楽も勢いも凄まじい挟射を行った。
本日四度目の射精にも関わらず、身体ごと溶けてしまいそうな絶頂感に合わせて大量の精液が漏れている。年齢を感じさせない強烈な種付けの勢いは愛華の乳肉でも殺しきれず、胸の谷間からびゅっ♡びゅるりっ♡と飛び出し、首筋をも白く汚していく。白濁に黄ばんだものが混ざっているそれからは、液体自体の濃厚さを伺い知れるだろう。
馬乗りパイズリで絶頂を迎えた鬼塚は欲望を全開にし、乳への情念を剥き出しにして本気で孕まそうとしている。歯を噛み締めながら「あぐうううぅ゛っ……♡♡♡」と嬌声を上げ、乳内に子種を捧げる彼の心には他の女の爆乳に浮気をしているという罪悪感も、枕営業の途中で自分の秘密を開示してしまった後悔も存在していない。あるのはただ、性癖を満たせる種付けの性感に酔いしれる欲望だけ──
「あっ♡ やぁん……♡ 谷間ぴっちり閉じてるのに、白いのが顔の近くまで飛んで来ちゃってて……♡ こんなの初めてですよぉ♡ それに、何回も射精してたのにまだここまで出せるなんて……もしかしたら鬼塚さんは『逸材』かもしれないですね♡」
「あ゛っ、う゛っ、ぐっ♡♡ この乳オナホで全部受け止めろ……っ♡♡ ザーメンで乳肉汚されて妊娠しろ……っ♡♡♡ 引退して俺のパイズリ愛人になれよ……っ♡♡♡ 淫乱デカパイグラドル……ッ♡♡♡」
「わっ、わっ……♡ そんな情熱的なこと言われたら、私、心が揺らいじゃいます……♡ 素敵な鬼塚さんに毎日パイズリしてあげてぇ……♡ 本当におっぱい孕まされちゃう生活を送るのも、悠々自適って感じで悪くないかもしれませんねぇ……♡ ふふふっ、うふふっ……♡」
本気で言ってるのか冗談で言ってるのか。篠宮愛華は妖しくほくそ笑みながら、適度な乳圧をかけて精液を優しく絞り出す。おっぱいへの求愛も子作り用の種付けも、何の意味を成さないと分かっているはずなのに──パイズリ経験豊富のグラビアアイドルは思わせぶりな態度で射精途中の雄を誘惑する。
愛華だけではなく他のグラドルにも枕営業を持ちかけ、時には無理やりおっぱいでご奉仕させていた非道の男。パイズリと引き換えに仕事を回すことが半ば習慣的になっていた鬼塚は隙だらけの状態で快感を享受し、乳をねちっこく掴む両手もピクピクと震わせている。彼がここまで油断して乳内射精を行っているのは久しぶりのことだった。
「……もう精液出し切りましたか♡ こうやっておっぱい揺さぶっても……うーん、ちょっとしか漏れてこなくなりました……♡ 爆乳おっぱいレイプからの全力乳内射精、本当にお疲れさまでしたぁ……♡ グラビアアイドルという立場にいるとはいえ、JK相手に遠慮なしでしたね……♡ それだけ興奮してくれたってことですから、私としては嬉しいですけど……♡」
「ふっ、うう゛ー……っ♡ ふー……っ゛♡ ま、また乳内射精してやった……っ♡ ふう゛ー……っ♡」
119cmのデカ乳に白旗を上げる情けない行為を終えて、鬼塚はほとんど放心状態になりながら肩で息をする。まろやかな甘い快感に浸り、腰を僅かに動かして乳肉の柔らかさを味わう最中──鬼塚は今の乳内の惨状を確認したくなったのか、痙攣している手と指を使って胸の谷間を横に開く。
──ぬぢゃ……っ♡ どろおおぉ……っ♡ ぐちゅちゅ……っ♡
「お゛っ……♡ うお゛っ……♡♡」
連続乳内射精で何度も新鮮な性汁を注ぎ込まれていたこともあり、乳肉の内側は白濁で染められてない部分の方が少なかった。先ほどよりも濃く強固になった精液の橋、欲望の塊が柔乳に張り付いてめっちゃくちゃ。膣内に出してさえいれば確実に篠宮愛華を孕ませることができていたであろう多数の子種。
それをパイズリでぶち撒けてしまい、無駄に浪費した敗北感に普通なら打ちひしがれてもおかしくはなかったが、知っての通り鬼塚は「乳狂い」と呼ばれるほどのおっぱい好き。それこそパイズリのために枕営業を提案するほどに。気落ちするどころか、自身が汚し尽くしたデカパイを視姦し、子作りの役目を果たせなかったペニスを奮い立たせているのが現実であった。
「あら……♡ 自分が種付けした爆乳おっぱいを見ちゃって、パイズリ大好きなおちんちん元気にし始めてますね……♡ 鬼塚さんもまだまだ若さに溢れてる証拠でしょうか♡ 勃起しちゃったなら、またおっぱいで抜いてあげたい……ところではありますが、一度シャワーを浴び直したいですねぇ♡ 汗と精液で身体もおっぱいも汚れちゃってますし……♡」
「くっ、ふう……っ♡ そ、そんなの待ちきれないんだけど……っ♡」
「それならぁ……鬼塚さんも一緒に入りますかぁ♡ せっかくですから私のおっぱいで鬼塚さんの身体を洗ってあげてもいいですよ♡ 逞しい背中も胸板も……おっぱいが恋しくて勃起しちゃってるそれもむにゅむにゅ~♡って洗体しちゃいます♡ ……さあ、どうします♡」
「……っ♡♡♡」
洗ってあげてもいいなんて。どう考えてもパイズリ洗いで精液をぶっこ抜く気満々だろうが。篠宮愛華の魔性の言葉に情欲を焚き付けられ、性的興奮を抑えられなくなった鬼塚は──
「わ、分かった……っ♡ 早く行くぞ……っ♡♡♡」
「ひゃっ♡ いきなり腕を掴まなくても私は逃げませんよ♡ 今の鬼塚さん、捕食者みたいに目をギラつかせてて怖いですぅ……♡ これは入念におっぱいで『洗って』あげて落ち着かせなければいけませんと♡ なかなか満足しないおっぱい星人さんの相手は、いつだって苦労しちゃいますねぇ……♡」
ベッドから起き上がって愛華の腕を掴んだ後、そのままシャワー室があると思われる方向へと向かっていった。カメラの映像からは風呂場の入り口を確認することはできなかったが、両者の言葉と態度からして身体を洗いに行ったのは確定しているだろう。
映像越しで見れば、自慰行為のオカズとして最適すぎる魅惑の馬乗りパイズリ。その行為が終わった後の2分間、カメラは誰も存在しない部屋とベッドを映し続けていたが──突然「おおおおおぉ゛~~~~~ッ♡♡♡」と男性が出したと思われる甘い呻き声が画面外から聞こえてきた10秒後、映像はぷつりと途切れた。
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──しゅこしゅこしゅこしゅこ♡
「はっ……あ゛っ……♡ うう゛っ……うっ……♡ う゛……ッ♡♡」
──びゅるっ♡ びゅっ……♡ びゅくんっ……♡
パイズリ枕営業の証拠が収められた20分前後の動画。それを鑑賞し終えた青年は性的な満足感に声を震わせながら──またオナニーで射精した。これで6回目の絶頂である。ここまで精液を出せるのは本人の若さ故と映像の卑猥さが噛み合っているのが原因だろうが、流石に体力的にも限界が来ているようで、彼は気絶寸前にまで追い込まれていた。
(めっちゃエロかった……♡ エロかった、けど……っ♡ 愛華ちゃんとあの男がシャワーを浴びに行った後の映像も見たかった……っ♡)
これで満足したかと思いきや、青年には心残りがあった。篠宮愛華と鬼塚がお風呂へと向かった後、そこで行われていたであろう「洗体」を見れなかったことが。
SNSでも「愛華ちゃんのパイズリ洗いが見たかった」「あのデカパイでチンコ洗われる映像とか絶対に抜けすぎるだろ……っ♡」のような投稿がされており、その場面を見たかった男たちは数多く存在するようだ。だが、今のところ映像はこれで終わり。人気絶頂中のグラビアアイドルが泡まみれの爆乳で肉棒にご奉仕する動画なんてないと誰もが思っていた──今日までは。
(ん……?)
青年が左手でスマホを持ち、休憩のついでにSNSを眺めていたところ「篠宮愛華」がトレンド上位にいることに気づいた。これは妙だ。あの騒動からそれなりに時間が経過した今、何か新しいネタでも上がらなければ目立つことなんてないのに。
不思議に思った青年は何を起きているのが調べ──そして、その原因を理解した時。彼は椅子から飛び跳ねてしまいそうになるほどの驚きと興奮を露わにした。
『あのパイズリ枕営業動画の続き!? 現在活動停止中のグラビアアイドル、篠宮愛華のパイズリ洗い映像流出……!?』
このタイトルが付けられた動画が投稿されたことにより、彼女は再びネットを騒がせることになった。
誰もが撮影されてはいないと思っていた18禁映像。流石にフェイクかと思われていたそれはどうやら本物だったようで、削除されてしまう前に保存する男たちが動画投稿サイトに殺到しているらしい。ここに来て新情報。カメラはラブホテルの部屋の中だけではなく、浴室にも設置されていたのだ。
「……っ♡ はあっ……♡ はあ゛っ……♡ はああぁ゛っ……♡♡」
もちろん青年は性的興奮の昂ぶりを止められなかった。今日はこれ以上勃つのは不可能だと思っていた肉棒がビクつきながら膨れ上がり、青い血管が浮くほどに反り返る。篠宮愛華がパイズリしている動画をまた見ることができると考えただけで、いくらでも勃起できると言わんばかりだ。
(シコる……っ♡♡ 愛華ちゃんのパイズリ洗いでシコり続ける……っ♡♡ 気絶してもいいから……絶対オカズにしまくって動画も保存する……っ♡♡♡)
青年に休むという選択肢はなかった。グラビアアイドルの乳交尾映像で抜くために生きてるオナ猿と化し、投稿元を探して動画を保存することしか考えていない。あまりにも欲望に正直すぎるが、この瞬間、青年のように欲情している男はおそらく何千人も存在するだろう。篠宮愛華はそれだけの人気を誇り、あのデカ乳で精液を徴収し続けてきたのだから──
余談だが「篠宮愛華は最初から部屋を撮影していたカメラに気づいており、鬼塚のあくどい行為を世間に知らしめるために誘惑したんじゃないか」という説が浮上している。しかし、それならば自分のパイズリ経験なんて不利な話は出さないんじゃないか、やっぱりただのパイズリビッチだったのではないか。こんな意見も上がっていたが──真相はもはや闇の中である。
Comments
ありがとうございます!!! 書いてるうちに長めになったので前編・後編と分けてしまいましたが楽しんでいただけたのなら幸いです…!
ひむろう
2024-02-18 13:36:48 +0000 UTC満足感が半端ない! 前編後編の大作をありがとうございます!
たろー
2024-02-18 10:33:52 +0000 UTCありがとうございます!! グラドルにパイズリ洗いされるシチュは自分も好きなのでタイミングがあれば書きたいですね…
ひむろう
2024-02-17 02:49:01 +0000 UTC最高でした!! パイズリ枕営業の続編があれば 今度はシャワー室での洗体パイズリを見たいです。
やま
2024-02-16 22:02:06 +0000 UTCありがとうございます!!! パイズリ枕営業の続編…書けたら書きたいですね!
ひむろう
2024-02-16 17:11:04 +0000 UTC良かったです、篠宮愛華ちゃんがまた偉い人にパイズリ枕営業してるとこみたいです
赤
2024-02-16 16:55:20 +0000 UTC