女性紹介
撮影にご協力頂いたお二人を軽く紹介しますね
れんちゃん 大学2年生
身長 170.8cm
足のサイズ 24.5cm〜25.0cm
手の大きさは周りから身長高いのに手が小さくてかわいいと言われるそうです。笑
自分やり10cm以上身長が小さい友達にかなり差で負けた事があると話していました。笑
成長過程
小学校卒業時 162cm
中学高卒業時 168cm
高校卒業時 169cm
今年、大学の健康診断で170.8cmあったようです。
高校で止まったかと思っていた身長が大学に入りまた少し伸びて、170cmに到達したようです。
友達には「またのびた?」とよく言われるようでもしかしたらもう少し伸びているかもと言っていました。
いおりちゃん 大学2年生
身長174cm
足のサイズ 26.5cm
私、手足がめちゃくちゃでかいです!と笑いながら言っていました。笑
小学校の頃は身長は普通くらい。しかし足がかなり大きかったようです。
成長過程
小学校卒業時 155cm
中学校卒業時 170cm
高校卒業時 174cm
高校卒業以降は174cmをキープしているようです。小学生の頃は身長よりも足が成長して、上履きをしょっちゅう買い替えていたようです。笑
お二人は高校の同級生。卒業後は別の進学先ですが、定期的に会う仲のようです。
ちょうどお二人がディナーの予約時間まで暇つぶしをしている時に私が声をかけました。
友達の誕生日ってお金使うよね
いつも通り声掛けをしていた。
声掛けを初めて2時間。今日は全く女の子が立ち止まってくれない。
ビジュアルが良くないからかな?と鏡を見に行った。
最近、少し太ってしまい顔が丸くなってきた。
そしてなんとなく、疲れた顔をしている。
今日はダメだな、帰ろう。
そう思っていた帰り道。
コンビニから高身長女性2人組が出てきた。
170cmを超えていそうなお二人。
しかもヒールは履いていない。
これは最後に行くしかないと思い、気持ちを作って声を掛けに行った。
「こんにちは、少しお時間よろしいですか?」
驚いた顔をした2人は、すみませーんと言って逃げようとした。
「今パーツモデルを募集していて、数秒だけお話聞いてもらえませんか?」
「はい…」
不安そうな顔で私を見ている。
普通に見下ろさせていた。
「ありがとうございます!お二人ともスタイル抜群でお綺麗ですね」
「ありがとうございます」
「実は今手足が大きめな女性のパーツモデルを探していまして、お二人周りの女性に比べてスタイルがいいので話しかけてしまいました。」
ここからは即日手渡しでお金がもらえる事、フェチの撮影だけど顔バレもない。など比較フェチのお手軽さを1分ほどで説明した。
ここで高確率でやめておきますと断られるが、2人は顔を見合わせて少し悩んでいた。
ここですかさず
「今から予定はありますか?」
「はい、ご飯予約していて。」
「あーそうなんですね。」
「でも思ったより時間が余ってしまって適当にブラブラしていました。」
あちらからちょっとした情報を話してくれた。
この時点でなんとなく行ける気がしていた。
「どのくらいあるんですか?」
「2時間くらいです」
「いや、結構時間ミスってますね笑」
「はい笑」
「学生さんですか?」
「そうです」
「私も大学4年生なんですよ!」
「え、大学生なんですね笑」
「怪しい事話してるから大学生に見えないかと思いますけど、普通の大学生ですよ笑」
「ちなみに、今日のディナーは結構お高め?」
「この子の誕生日で私が予約しました。」
れんちゃんの誕生日を祝う会らしい。
「あ、そうなんですね!素晴らしいですね」
そう言ってれんちゃんに少し待ってもらい、いおりちゃんと少し離れた所で話した。
離れたと言っても数メートル。声がギリ聞こえないところだ。
「誕生日プレゼントも買ったの?」
「買いました」
「ディナーも君が全部払うの?」
「もちろんです笑」
「ぶっちゃけトータルいくら?笑」
「えーーー笑」
「友達には言わないよ笑」
「プレゼント合わせて、2万円くらいですかね笑」
「おー、めっちゃいい友達じゃん笑」
「私も祝ってもらったので」
「じゃあ、今日の誕生日俺も祝うよ」
「何言ってるんですか笑」
「いや参加するわけじゃないよ?笑」
「びっくりしたー笑」
「じゃあ誕生日って事でプレゼントとディナー代の4倍だすよ」
「え⁈」
「本当ですか?」
いおりちゃんの目は輝いていた。
「あ、名前なんていうの?」
「いおりです」
「いおりちゃんは友達の誕生日を祝っても2万円プラスになるよ笑」
「いやーー笑」
「時間あるならちょっとカフェでも行かない?ちゃんと全部説明するよ。同意書と契約書もちゃんとあるから説明聞いてくれればたぶん安心してもらえると思う。お金も先渡すよ」
「わかりました。」
「じゃあ友達ちょっと説得して笑」
れんちゃんはかなり疑っていたが、カフェに行き話をする事でなんとか説得できた。
かなり荒技だが、なんとか撮影をしたくてお金で釣ってしまった。
カフェで用を済ませて、3人でホテルに向かった。
目の前で行われる高身長美女達の比較
ホテルの部屋を適当に選び、3人で部屋に入っていった。
「身長高いな…」
やはり170cmを超える女性が2人並ぶと少しビビってしまう。
れん「足洗ってもいいですか?」
ライフ「とうぞ!」
足の汚れや毛の処理をしていたのだろう。
2人は5分ほど足を洗っていた。
やはり写真で残るので、なるべく綺麗に写りたい。それが足裏だとしても。
素晴らしい美意識。
2人が素足になり洗面所から出てきた。
すぐに足に目がいってしまう。本能で。
「そしたらまず2人で比較してもらいます!」
ソファに座ってもらい、机に足を置いてもらったた

こう見るとれんちゃんの足がとても小さく見えるが、女性の中では比較的大きめな25cm。
いおりちゃんの足の大きさが際立つ。
れん「やばい、こんな差ある?笑」
いおり「なんか足デカすぎて嫌になるわ笑」
ライフ「2人とも足の裏めっちゃ綺麗」
次はさらに差がわかりやすいように並べてもらった。

もう一度言うが、れんちゃんの足は女性の中では大きめだ。左の小さな足すらも自分より大きいと考えると夢のようだ。
目の前で行われている長身美女たちのレベルの高い比較に大興奮だった。なるべく冷静を装ってそのまま撮影を続けた。
まだまだ足の比較はあるが、ここで一旦手の比較を見て頂きたい。

れんちゃんは身長に対して小さめの手と比較をする前に言っていたが、あくまで「身長に対して」というだけ。
目の前でれんちゃんの手の平を見ると、そこまで小さいとは思わなかった。2人ともとても綺麗な手をしている。
となると、いおりちゃんの手が規格外の大きさだと言うことがわかる。
そしてれんちゃんと比較ライフの手を同じように並べて撮った写真がこちら。

れんちゃんの方が大きい。
いおりちゃんと私が比較するとどれだけの差があるのか非常に楽しみだ。
比較、サイズ測定の続き
いおりちゃんとれんちゃんが手の比較をしている。私は指示を出しひたすら写真を撮る。
れん「いおり指なが!羨ましい」
いおり「こんなデカくなくていい笑」
れん「ネイル映えるじゃん」
いおり「まあそこはいいけど、元彼よりでかいからね。笑」
2人はそんな会話をしながら手を比べている。
れんちゃんの手はいおりちゃんの手の第一関節にほぼ収まっている。




美女2人の綺麗な手が目の前で重なり合う。
次は自分が、と考えると興奮を抑えきれなくなりそうだった。

手首のラインがれんちゃんの方が下にある。
しかし指先までの高さは同じか、若干れんちゃんの方が大きいのがわかる。
れん「え、私の方が大きくない?」
手首の位置を合わせて手の平を重ねた。
おそらく5mmほどの差。
れんちゃんの指先がこちらからしっかり見えるくらいの差があった。
れん「えー、私そんなに手小さくないのかな?」
ライフ「女性の中だったら平均くらいじゃない?」
いおり「私と比べたらすごい差になりそうですね笑」
ここで私といおりちゃんの手を同じように並べてみた。


あまりの差に写真を撮ってくれていたれんちゃんは笑っていた。れんちゃんが撮ってくれた写真の確認をして衝撃を受けた。
真正面から見るとここまでの差が。
いおり「えー!こんなに違うものですか笑」
ライフ「ここまで差があるのは珍しいよ笑」
れん「お兄さんより小さい女性っています?」
ライフ「いるだろさすがに笑」
いおり「赤ちゃんみたいな手ですよね笑」
そのまま比較が続く


ここで2人の手の大きさを測った。
まずはれんちゃん。


れんちゃんの手の大きさ17.2ほど。
AIST日本人の手の寸法データ-統計量 | 研究チーム | 人工知能研究センター
www.airc.aist.go.jp
このサイトによると女性203名の手首のシワから指先までの長さの平均値は16.93cm。
れんちゃんも3mmほど女性の平均を上回っていた。私は女性平均とほぼ同じ手の大きさ。
さあ、次はいおりちゃんの手の大きさをお見せしよう。


直接見て確認した時は19.5cmだった。
2枚目の写真で見ると18.5cmほどに見えるが、手首のしわより少し上から測ってしまっている。
1枚目の写真でどれほどいおりちゃんの手が大きいかはわかるだろう。
いおり「19.5cm⁈」
れん「私17cmってことは2.5cmも違うの」
いおり「2.5cmの差ってこんなにあるんだ笑」
次は足の大きさ。


いおり「元々足でかいのわかってたけど、こんなに色んな比べ方するとなんか嫌になるわ笑」
ライフ「たぶんこの記事を見る人は胸が大きいより、足が大きい女の子が好きだよ笑」
いおり「そんな本当にいます?笑」
ライフ「結構いるよ!」
いおり「じゃあ足が大きいのが好きな彼氏にしよ次」
ライフ「あと、足が大きいから嫌いになるとか引くとか言う男ほぼいないと思うよ笑」
ライフ「でも靴のサイズがないとかは大変だよね」
いおり「そうなんですよ、それが一番困る。」
ここから色々なパターンで2人は比較をしてくれた。













れん「私24.5とかだから、大きい方だよ笑」
いおり「私がデカすぎるんだわ笑」
れん「こんなに自分の足が小さく思えたの初めて笑」
足裏を合わせても、横に並べても
差が伝わる。
この時、れんちゃんは自分と同じくらいかなと思っていた。
2人には私の足のサイズについてはまだ教えていない
2人でベットでうつ伏せになってもらい、色んな角度、方法で足裏の比較をした。
この時、いおりちゃんの足の大きさが目立っていてれんちゃんの足が小さいと錯覚していた。
ここで、私は
「次は3人で足並べる写真とるね」
そう言って足を置く。
2人は私の足が真ん中になるように足を並べてきた。
れん「え?私の方が大きくないですか?」
いおり「足も小さいですね笑」
いおり「やっぱでかいな私笑」


3人で並べた事により、れんちゃんの足も大きく見えた。今まで26.5cmのいおりちゃんと並べられていたため、小さく見えていただけだ。
そしてなによりも女性の大きな足に挟まれる、小さい男性の足に興奮した。
次にれんちゃんと私どちからが大きいのか決着をつけるため2人で足裏を合わせる。

やはり単体で見るとスラっと細長く、サイズは大きく感じる。
自分の足を伸ばし、れんちゃんと足裏が合わさる。
暖かくふわっとした食感が自分の足に伝わる。

普通に負けていた。
横から写真を撮ってくれていたいおりちゃん。
「れんの方が全然大きいわ笑」
「やったー笑」

あまりうまく撮れていないが、足裏の比較もした。やはりれんちゃんの方が大きい。
次にいおりちゃんと比較

目の前に置かれた26.5cmの足。
れんちゃんとは比べものにならないほどの圧を感じる。
自分の小さな足を右足からゆっくり重ねた。




まるで遠近法を使っているかのようなサイズの違い。
最後に2人の足のサイズを計測した。
まずはれんちゃん


れんちゃんは実寸で24.4cmほど。
やはり女性にしては大きい。
そして最後はいおりちゃん


26.5cm。
なんなら直接見た時は26.8cmあった。
サイズ測定まで終わり、2人はすぐにホテルを出て行く準備をした。
ライフ「ギリギリなっちゃってごめんね」
「大丈夫です!これだけでこんなにお金頂いちゃってもいいんですか?」
「もちろん、そのくらい価値のある手足だったから2人とも笑」
休憩で3時間あったが、ホテルを利用したのは40分ほど。
フロントに女性2人が先に出ることを伝え、私はホテルに少し残った。
写真を見返しいるうちに我慢できずにホテルで一発ぬいて帰った。笑