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SUN'S@催○短編SS
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【中編】変態○脳済み無様教師 -葉桜ひかりの場合- パート1 ~今度は僕がひかり先生を支配する番だよ~

【葉桜ひかり】 変態洗脳アプリによって無様すぎる痴女化になってしまった女教師。いつも好き放題に遊んでいた高橋君のオモチャになる。 【高橋隆】 たまたまエロいことに詳しい友人に貰った胡散臭い変態洗脳アプリを葉桜ひかりに使ってみた結果………。 ◆ 僕のベッドで僕を抱き締めながら気持ち良さそうに眠っている葉桜ひかり先生に、どうにかして僕が男だってことを証明したい。 そんなことを考えていたとき、ふと友達に貰った『変態洗脳アプリ』の事を僕は思い出し、ちょっとした好奇心でひかり先生にアプリを使ってみた結果───。 「ほ、ほんとに掛かっちゃった…!」 僕は虚ろな目で姿勢良く直立している葉桜ひかり先生を見上げていた。いつものジャージ姿だけど。 あの天真爛漫で笑顔の絶えない先生がっ、ひか姉が無表情で突っ立ってるなんて、生まれて初めて見たかもしれない。 「手、手を上げて」 「はい」 僕の命令にひか姉は反抗することなく、バンザイするように両手を高く持ち上げる。すごい、この変態洗脳アプリは本物だったんだっ!! 何度かひか姉に命令をして、ようやく僕は本当に人間を洗脳できるアプリという事を確信し、ゆっくりとひか姉を、いや、ひかりを見上げる。 このアプリを使えば。ずっと僕で遊んだり、オモチャにしてきたひかりに好き放題に仕返しだって。そうだ、簡単に出来るんだ。 「ひかり、服を脱いで」 「はい。服を脱ぎます」 そう言うとひかりはジャージとパーカーを脱ぎ捨て、ピンク色の可愛い下着姿になる。ひかりも、こんな可愛いブラジャーやパンツを履いてるのか。 「さ、さわるぞ」 もうひかりは僕のオモチャになったのに。なぜか許可を得るように言葉を発しつつ、むにゅんっ♡と柔らかくて大きなおっぱいを鷲掴みにする。 僕の手のひらに収まりきらないひかりの巨乳をブラジャー越しに掴み、軽く揉んでみたり、力を強めて揉んだりしながら彼女の身体を楽しみ、好き放題に弄くり、いよいよブラジャーに指を引っ掛ける。 「んっ♡」 ブルルンッ!♡♡♡ダプダプゥ~~ッ!!♡♡♡♡と大きく盛大に上下に弾み、僕の目の前で動く日焼けしていない真っ白な肌、ぷっくりと膨らんだ桃色の乳首が、とうとう露になった。 「これが、ひかりのっ!」 僕はドキドキしながら彼女のおっぱいを鷲掴みにし、力任せに乳首をつねり、もう片方の乳首を口に咥えて吸い、コリッ!と乳首を噛んでみたり、思い付く限りのことをひかりのおっぱいにする。 「………パンツも!」 僕は逸る気持ちを抑えきれず、ひかりの大事な場所を守っているパンツを掴み、一気に足首のところまでパンツをずり下ろした。 うっすらと生えた陰毛、ピンッ!と勃起して存在を主張するクリトリス、とろとろとした愛液を太股に垂らすおまんこ。ひかりの簡単に見せちゃイケないところが、僕の目の前に堂々と露出している。 いよいよひかりとセックスをしようとしたとき、ピピピピピッ!!という軽快な音が部屋に響き、なんとなく興醒め………冷静になれた。 「………今日はコレくらいにしよ」 そう僕は呟きながらひかりに服を着るように命令し、この出来事を忘れるように変態洗脳アプリを使って、しっかりと後始末をする。

【中編】変態○脳済み無様教師 -葉桜ひかりの場合- パート1 ~今度は僕がひかり先生を支配する番だよ~

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