VaiJu
SUN'S@催○短編SS
SUN'S@催○短編SS

fanbox


【短編】巨乳人妻NTR!!巨乳人妻の小野田優良さんと催○セックスする話。パート2 ~俺好みのデカパイ人妻と玄関先でセックスする~

【小野田優良】 マンションに暮らす巨乳人妻。常識改変によってアツシ君の巨根チンポを崇拝しており、旦那の雑魚チンポ(笑)でセックスしてもイケなくなってしまった。 【アツシ】 常識改変を使える青年。巨根。人妻フェチで、いつも美人で巨乳な人妻とセックスしている。 ◆ 私、小野田優良はアツシ君の住んでいるマンションにやって来ています。 雑魚チンポの旦那には「彼氏とセックスしてくるね♡」と伝えているし。ちゃんとそこら辺に売っている低品質のオナホールもプレゼントしてあげました。 「アツシ君、こんにちは♡はやく、優良のおまんこにカッコいいチンポをぶちこんでぇ~~っ♡♡♡ファック、ファックプリーズ♡」 私はマンションに来るまで着ていたコートを脱ぎ、オッパイもおまんこも丸出しのスッポンポンになってアツシ君の部屋の前で、即興のプリケツ♡ダンスを踊り始める。 チラチラとマンションの通路を通っているオッサンや住民の人に見られたりする。でも、みんな何も言わずに通り過ぎていくばかり。 でも、たまに私のプリケツをビンタしたり、ケツマンコをほじってきたりするエッチなオッサンもいるけど。私はアツシ君の生ハメ専用のセフレだから、エッチな事はさせてあげないもんね♡ 「随分と早いじゃん」 「だってぇ~っ♡一秒でも早くアツシ君のチンポでおまんこズボズボしまくって、優良のことオナホールにしてほしいんだもん♡」 私はスリスリと手のひらでジーンズ越しでもわかる彼の太くて大きなチンポを擦りつつ、愛液でどろどろになったおまんこをグチュグチュッ♡と掻き回しながらアツシ君と熱烈なキスをしまくる。 ムギュッ♡と私を抱き締めるように押さえ付けたアツシ君の両手が、私のお尻を開くように鷲掴みにする。やんっ♡お外なのに、私のチンポハメまくられたケツマンコ見せちゃってる♡♡ キュウキュウッ♡と伸縮を繰り返す校門を大きく拡がってしまうのも構わずに、アツシ君の太い指が私のアナルをほじくってくる。 「んおぉおおっ♡♡♡ちゅよ、ちゅよいぃいっ♡私のアナルが、ガバガバにになりゅうあっ!♡♡このままだとウンチでアクメするようになっちゃううぅ!!?♡♡♡♡♡」 がに股でアツシ君に抱きつきながら強制的に開かれたケツの穴を更に主張するように開き、ブッ!ブブォッ!ブピイィーーッ!!と激しくオナラをしてみせる。 ───すると。アツシ君はゲラゲラと笑い、私のオッパイをビンタして、そのまま通路の手すりに私の身体を押し付け、バッキバキに勃起した巨根チンポをアナルに宛がい、ドヂュン!と一気に根本まで挿入してくれます♡♡♡ 「アンッ♡ォオホッ♡すご、すごいいぃっ♡♡♡アツシ君のチンポ、私のケツマンコにずっぽり挿入っちゃってる♡」 ギチギチと私のケツマンコを剛直で無理やり拡張するアツシ君のチンポに、もう私のアナルはメロメロになっちゃっている♡ ぎゅうぎゅうっ♡と必死にチンポを締め付け、もっとチンポでパコってもらおうと浅ましく腸内を動かし、ザーメンを誘発させようとしているのだ。 「も、もういぎゅっ!♡いぎまじゅううぅっ!♡♡♡」 私はケツマンコにチンポを挿入してもらって、わずか数回で絶頂してしまい、アツシ君に呆れられながら部屋の中に引きずり込まれていくのだった………♡

【短編】巨乳人妻NTR!!巨乳人妻の小野田優良さんと催○セックスする話。パート2 ~俺好みのデカパイ人妻と玄関先でセックスする~

More Creators