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SUN'S@催○短編SS
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【短編】常識改変済みブザマBBちゃん ~オナホ英霊にドスケベなことするのは当たり前の常識です~

【常識改変済みカルデア】 とある男性職員によって常識そのものが改変してしまったカルデアであり、基本的に女性サーヴァントのみで構成されている。 【BB】 クソザコAIオナホ英霊。いつもドスケベ行為を受けているのに平然と過ごしており、まったく違和感を感じていない。 ◆ 私の名前はBB───。 なんか世界平和を守っている組織・カルデアに召喚されちゃったサーヴァントであり、強くてカッコいいスーパーAIな美少女です。 「おはよう。BBちゃん」 「あっ、おはようございマ゛ッ♡♡♡」 いつものようにカルデア内の通路を歩いていると普段は私達に怯えているカルデア職員のオジサンが、無遠慮に私のデカパイをバチィンッ!とビンタしてくる。 「オラッ!」 オジサンはまたバチィンッ!と私の半透明の透け透けレオタードで丸見えのデカパイをビンタし、今度は乳首つねりもしてくれる。 「くっふゥ~~ッ♡♡♡」 たっ、確かにっ♡私達みたいはオナホ英霊に挨拶するときは、デカパイをビンタするのは当たり前の常識ですけど。 ここまで乱暴に叩かれたら、オマンコがみっともなく潮吹きアクメしちゃうじゃないですか♡ そんなことを考えながら私の口を無理やり抉じ開け、くっさぁ~い口でキスをするオジサンに抱きつき、私は彼の太ももに、ぬっちょりと愛液で湿ったオマンコを擦り付ける。 「ンチュッ♡チュウゥーーッ♡♡♡」 レロレロッ♡レロレロッ♡と互いに引き伸ばした舌を絡み合わせながら、念入りにディープキスを繰り返していると。オジサンは私のデカケツを鷲掴みにして、グニュウゥーーッ♡と真っ二つに押し拡げてしまう。 あはぁ~っ♡ これ、やばいです♡ BBちゃんってば通路のど真ん中で、自慢のチンポハメすぎて縱割れになっちゃったケツマンコを丸出しにしちゃってます。 「もうオジサンったら♡これじゃあ、ホントにBBちゃんがチンポで種付けパコハメ上等なクソビッチみたいじゃないですかぁ♡」 私はねっとりと舌に絡みつく唾液をオジサンと交歓し、ゆっくりとレオタードを引っ張りつつ、自慢のデカパイを露出します。 ピンク色の乳首が残像を残すくらいバルウゥ~~ンッ♡ブルンブルンッ♡♡♡とダイナミックに揺れ弾み、オジサンのチンポをガッチガチに勃起させちゃう、私のデカパイをムギュウッ♡と押し合わせる。 するとオジサンは待ってましたと言わんばかりに怒張したチンポを、いきなりズチュウゥッ!とデカパイに挿入してきた。 「ふふっ、いつものことだけど。ホントにオジサンはパイズリが好きですよね♡」 ニッチュニッチュッ♡ デカパイを上げ下げするように擦り合わせて、オジサンのチンポを手厚くマッサージしてあげます。こうすることでチンポをイラつかせて、オナホ英霊のオマンコ孕ませるっ♡ 私みたいなチンポを悦ばせる以外に価値無しのオナホ英霊オマンコに、オジサンのつよつよザーメンを射精してもらえるんです♡   「んぶあああぁあぁあっ♡♡♡♡」 どびゅるるるるるるるるっ!!!ぶびゅっ、ブビュウウウゥゥゥゥッ!!!とデカパイを孕ませるつもりで吐き出されたザーメンを身体で受け止める。 フッ、フウゥゥーーッ♡やっぱりオジサンのザーメンはマスターのとは比べ物にならないくらい、つよくて濃厚ですねっ♡

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