VaiJu
SUN'S@催○短編SS
SUN'S@催○短編SS

fanbox


【中編】清楚なお嬢様が相撲部に入部する話。

【名前】鴻上すみれ 【生年月日】2001年7月10日 【血液型】B型 【スリーサイズ】B110/W55/H90 とある名家の一人娘。性知識皆無という無知すぎる清楚なお嬢様であり、友人の勧誘で異性のいる相撲部に入部することになった。 ────────────────────── 「本日より相撲部の部員となる、鴻上すみれと申します。どうぞ皆様、よろしくお願いします」 楚々、あるいは清楚という言葉を体現する様な美少女の来訪に驚愕していた相撲部の部員達は彼女の言葉を聞いて、更に驚いてしまう。 それもそのはずだ。本来、彼女の入部するべき相撲部は少し離れた場所にある女子相撲部であり、この男子や男性でひしめき合う場所ではない。 ──だが、男達は折角の入部希望者を追い返す訳にもいかず、彼女を稽古場に招き入れるのだった。 「えーっと、鴻上さんだっけ。ホントに、この相撲部に入部するつもりなのか?」 「はい」 相撲部の部長の問いにすみれは頷く。 どうやら冗談や冷やかし等ではなく、彼女はホントに相撲部に入部し、自分達と相撲をするつもりだと理解した彼は「よし。それなら入部してくれ」と答える。 実際はすみれという美少女を易々と手放す事を惜しんだだけであり、部長も男と同じように厳しく真剣に彼女を鍛えるつもりなんてものはない。 ◆ 「まずは廻しを着けようか」 「はい。廻しですね」 すみれは男子部員のいる稽古場のど真ん中で高級品と一目で分かる衣服を脱ぎ出し、ぷるんっ♡と弾む、スイカやメロンなんて太刀打ちできないほど大きく実ったオッパイを露にする。 スカートを脱げばムッチリとしたケツが稽古場に放り出され、太くも細くもない肉付きの良い、しなやかな太股が少しだけ震える。 そして、徐にブラジャーに手を掛けたかと思えば何の躊躇もなく、すみれは色白の爆乳をさらけ出し、純白のパンティーを呆気なく脱ぎ捨てた。 初めて見る、あるいはモザイク無しの実物のおまんことオッパイに生唾を飲んでしまう男子部員達。すみれは部長の持つ廻しを受け取り、僅かに首を傾げる。 「あの、どの様に身に付けるのでしょうか?」 「あ、ああっ、オレが手伝うよ」 「えぇ、よろしくお願いします」 「まずは姿勢を正してくれ」 「はい、分かりました」 そう言うと部長はすみれに姿勢を正すように指示を出す。すみれは何一つ疑うことなく部長の言う通りに、ピシッ!と姿勢を正して直立する。 「鴻上さん、まずは頭の後ろに両手を回して、大きく足を開いてくれるか?」 「はい、こうですね!」 すみれは部長の言葉に従って頭の後ろに両手を回し、ガバッ!と両足を拡げてがに股のポーズになる。 ただでさえ清楚な美少女ということで相撲部内の注目を集めている彼女が、がに股でチン媚びポーズを取ったら、とんでもない量の視線を集めてしまうのは当然の結果と言える。 しかし、無知な彼女は自分を凝視している部員達にニッコリと笑顔を返し、正しく新品のピッタリと閉じたおまんこを平然と彼らに見せつけている。 「おおっ」と言葉を漏らす部員達。だが、彼らよりも間近で、すみれの廻しを着けている部長の視界には、まろやかな色白のヒップの奥──アナルが見えている。 清楚なお嬢様のケツの穴に興奮しながらも部長は何とか廻しを着けることに成功し、いそいそと立ち上がる。 ◆ 「まずは四股踏み1000回!」 その掛け声と共に部員達は一斉に片足を持ち上げ、どすんっ!と地震を起こしているのかと勘違いするほどすごい震動を人力のみで作り出す。 「ど、どすこいっ!」 そんな部員達の中に混ざって、ぺたんっ!ぺたんっ!と情けない四股を踏んでいるのは、すみれだ。男の視線を釘付けにする爆乳をこれでもかと激しく揺らし、豊満で揉みごたえの有りそうなケツを弾ませながら、必死に片足を持ち上げ、彼女は四股を踏んでいる。 きゅっと股間に食い込んだフンドシによって、見え隠れするおまんことアナルに部員達は興奮しながら、みっちりと彼女の近くに寄って四股踏みを繰り返す。 噎せ返るような男の臭いのせいか、初めてする四股踏みによる負荷のせいか。すみれは苦しそうに顔を歪めつつ、何度も四股踏みを繰り返して、ようやく100回を越えたところで座り込んでしまった。 綺麗なお尻や太股に土埃が付着し、みっともないはずなのに、どこか色気のある紅潮した顔で立ち上がったすみれは、また四股踏みを再開する。 「んっ、どすこいっ!どすこいっ!」 そう言って、すみれは片足を持ち上げる。 ふと彼女の後ろにいた部員は視界の端に、真っ白な何か──フンドシが落ちていることに気が付き、思わず自分の目の前に立つすみれを見てしまう。 ぷりんっ♡と土埃で汚れているものの。 すみれの真っ白なお尻が、片足を持ち上げる度にパクパクと開くおまんこが、キュッと引き締められた肛門のシワの一つ一つまで見えてしまっているのだ。 「はあっ、はあっ!」 しかし、すみれは自分の股間が丸出しになっていることにも気付かず、真剣に四股を踏み、男子部員達のチンポを勃起させているのだった。

【中編】清楚なお嬢様が相撲部に入部する話。

Comments

わっ、ありがとうございます!

SUN'S@催○短編SS

久々の相撲ネタ供給感謝です! 早速抜かせて頂きます🙏

かすてら


More Creators