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SUN'S@催○短編SS
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【長編】冴えないキモオタのデカチン欲しさに全裸土下座で生ハメ懇願するカースト上位の黒ギャルちゃんの話

【名前】糸井マリア 【生年月日】2003年8月6日 【血液型】B型 【スリーサイズ】B116/W63/H99 とある高校に通う黒ギャル。オッパイとお尻の大きさが自慢で、スカート丈はお尻がはみ出るほど短く、ほぼヒョウ柄のTバックは丸見えの状態である。 ─────────────────────── とある日の昼下がり───。 アタシはやりたくもない追試のため、夏休みだって言うのに冴えないキモオタと一緒に学校に通っている。 なぁ~んでアタシだけ点数足りてねえんだろ?と考えつつ、ぽっちゃり系なキモオタの前に座り直し、わざと椅子の背凭れにスカートを引っ掛け、アタシの自慢でもある褐色肌の艶やかで淫らなデカケツをさらけ出す。 数秒も経たずに真後ろで鼻息を荒くするキモオタ。あ~あ、こんなキモオタにイタズラするしか暇潰しにならないとかマジであり得んし。 そう思いながらお尻を動かし、チラリと少しだけアナルを見せる。すると真後ろからガタガタと揺れる音が聞こえ、わざとらしく後ろに振り向き、不機嫌そうな顔を向けてやる。 「ちょっと、うるさいんだけど?」 「ご、ごめん」 しゅんと縮こまるキモオタ。 しかし、視線はずっとアタシのチンポを挟めるくらいデカくてエロいヒップを凝視しており、ほとんどアタシの話なんて聞き流している。 ひょっとして、キモオタが追試になった原因ってアタシ?なんて思いつつ、身体を元に姿勢に戻し、スマホの反射を利用してキモオタを見る。 ──思いっきりスマホを構えて、おそらく動画か写真を取ってる。まあ、アタシのせいで追試になってるかもしれないし。これくらいは許してやるか。 ちょっとだけサービスしてやるか♡ そう優しくて寛大なアタシはお尻を突き出す様に身体を前に倒し、オッパイを机に押し付け、肩肘を突いた格好になって、ノートに問題を書き写す。 背凭れと座席の間にある隙間に魅惑の褐色ヒップをねじ込み、もしかしたらアナルとマン筋が見えてるかもしれないくらい、大胆にアタシはデカケツをキモオタに見せつける。 「うぅっ、はあっ、はあっ!」 やばっ♡アタシの真後ろでキモオタが興奮して、今にもチンポ出してオナニーしそうになってるじゃん。まあ、所詮はキモオタだし、短小で粗チンなんだろうけど。 そんなことを考えながらアタシは先生のやって来ない自習という名目の追試および夏休みの課題を適当に出来る限り、そこそこ真面目に進める。 「ちょ、ちょっとトイレに…!」 そう言ってキモオタは教室を出ていく。 チラッと見えただけだけど、あいつのチンポかなり大きかったかも?なんて考えつつ、キモオタが帰ってくる前に課題を更に進める。 10分ほど経過して──。 ようやく帰ってきたキモオタは汗だくってほどじゃないけど。それなりに汗を掻いているらしく、シャツが濡れてわずかに肌着見ている。 しかし、満足しているようには見えず、どこか焦りや怒っている様にも見えるキモオタにアタシは首を傾げ、ふと視線をキモオタの下半身に向ける。 大きい。 学校指定のズボン越しでもハッキリと形が見えるぐらい硬く勃起したソレは、今までヤってきた男の誰よりも大きくてぶっといデカチンだった。 (やばっ♡結構、ありかも♡♡♡) アタシはキモオタのデカチンを手に入れる方法を考えながら、おそらくザーメンを射精出来なくてイライラしているキモオタに視線を向けるのだった。 ◆ アタシは今日の追試を終えて、さっさと帰ろうとしているキモオタの腕をつかみ、ズカズカとキモオタを連れて、いつも使っている旧校舎のトイレに向かう。 「な、なんだよ」 明らかにビビっているキモオタに、わざとらしく胸元を拡げ、ヘソもチラッと見える様に括ったシャツ越しでも分かる、アタシの自慢の116センチという爆乳を押し付けてあげる。 「アタシのお尻でオナニーしてたでしょ?」 「はっ、えあっ、そ、れは…」 しどろもどろ。アタシの言葉に焦ったように視線を逸らし、必死に言い訳を考えているキモオタ。 「許してあげる代わりに、アンタのチンポ出してみ♡」 「うぇ、お、えぇ」 そう言うとキモオタはキョドり、どうにか逃げようとトイレの出入り口をチラチラと見るけど。折角、久々に見つけたデカチンをアタシが逃がすわけないっしょ? 「な、何が目的だ!」 「いや、目的って、とくにないけど」 「も、もしかして、カツアゲか!?」 カツアゲといえばカツアゲかも?と思いながら焦れったいキモオタのベルトを掴み、強引に引き抜いて、ズボンを足首まで一気にずり下ろす。 真っ黒なボクサーパンツの上に、くっきりと浮かび上がる、まだ勃起してないクセに極太いデカチンの姿に、アタシはゴクリと生唾を飲みつつ、ゆっくりとチンポを撫でる。 「うお゛っ」 突然の出来事に驚くキモオタを無視して、ボクサーパンツを下げる。ブルンッ!とかボロンッ!なんて音が付きそうな勢いで飛び出してきたのは、30センチはありそうな逞しくてカッコいい、ぶっといデカチンだった。 浅黒く太い血管の浮かび上がった肉竿、カリ首なんて腟壁とヒダを根こそぎ抉り取る事に特化した凶悪にエラ張っていて、なによりエグいのは大きさ。 アタシの子宮どころか子宮内に入り込んでも可笑しくない長さに、アタシは興奮しながらキモオタのデカチンをシゴき、チンカスまみれのカリ首の下を念入りに舌で掃除してあげる。 「れろぉ…♡」 ヂュ~~ッ♡と鈴口に唇を押し付け、ドプドプと溢れるカウパーをすすり上げながら、キモオタを見上げる。アタシより10センチは低いキモオタに見下され、頭を掴まれる。 クッポッ!グッポッ!と激しく喉奥をほじくり返すデカチンで窒息アクメをキメそうになりながら、アタシはキモオタのでっかいキンタマを揉みくちゃにマッサージして、ザーメンの精造スピードをアップさせる。 「お゛ぉ゛お゛お゛っ!」 ゴブリュウッ!!ドビュッ、ドビュルルルルルルッ!!ブビュッ、ブビュッ!ドプドプドプゥッ……!ブリュリュリュリュッ!! 大量のザーメンを口のなかに吐き出され、アタシはザーメンで窒息する最高の快感に興奮しながら、ジョボボボボッ♡とオシッコを漏らして、最高に気持ちいい喉フェラでアクメをキメる。 「ま、満足したろ!じゃあな!」 そう叫ぶように言ったキモオタは汚ないトイレの床に倒れるアタシを置いて逃げてしまった。つぎ、次は絶対におまんこにザーメン射精してもらう♡ ◆ それからアタシは学校に行く度、キモオタのデカチンをフェラチオしてあげたり、パイズリしたり、ほとんど牝奴隷やペットの様にご奉仕を繰り返す。 だんだんとキモオタもアタシの目的を理解し始めたのか。わざとらしくがに股でデカチンをボクサーパンツの外に出して、これ見よがしにカッコいいチンポを揺らす。 「フゥーッ、フゥーッ♡」 もう、すっかりアタシの口はキモオタのデカチンの味を覚えてしまっており、こいつといるときは、ずーっとチンポをしゃぶりたくて仕方がない。 「糸井、オレのチンポが欲しいときはどうするんだっけ?」 ニタニタと笑うキモオタ。 アタシは一刻も早くデカチンをしゃぶりたい欲求に抗えず、制服も下着も脱ぎ捨てて、ゆっくりと地面に正座して、深々とアタシより格下でキモいヤツに頭を下げ、全裸土下座を披露する。 「あ、アタシのおまんことケツマンコ、オッパイを一生捧げます♡だから、ご主人様のデカチンを卑しい黒豚にお恵み下さい♡♡♡」 めちゃくちゃ悔しいはずなのに、アタシのおまんこはキュンキュンと疼き、はやくデカチンをぶちこんで欲しくて、必死にアピりまくっている。 「オホォ゙ォ゙オ゙ッ…?!♡♡♡」 ドッヂュンッッッ!!とケツマンコに向かってキモオタのぶっとい剛直をねじ込まれ、アタシは潮吹きアクメとオシッコを撒き散らしながら派手に絶頂を迎える。 「ふぅ゛~~ッ…♡ん゛ッ♡お゛っ♡♡お゛っほぉ゛ッ…♡♡イくッ♡イっぢゃぁ゛っ…♡♡♡イ゛ッぐ…ぅ゛♡♡♡♡」 頭を無理やり押さえつけられ、誰もいない教室のど真ん中で全裸土下座したままケツマンコをほじくり返され、ブボッ!ブボッ!と汚ない音を出すケツの穴を隠したくてもデカチンが往復する度、アタシはみっともないアクメをキメてしまう。 「ん゛ぉ゛ぉッ♡♡♡ほッ♡お゛オ゛ッ♡♡♡フッ♡♡フッ♡♡♡これらめ゛っ♡♡♡げづっ♡ま゛ッ♡ん゛ぉ゛ッ♡♡イグ♡♡イ゛ッちゃっ♡♡♡♡オ゛ォ゛ッ♡♡♡♡♡」 ずろろろろぉ~~ッ♡とデカチンを引き抜かれ、アタシは激しくケツを震わせながら潮吹きアクメをキメつつ、おまんこをパクパクとさせて、こっちも使ってと懇願する。 その様子にキモオタは満足げに笑い、アタシの髪の毛を引っ張りながら、更にピストンのスピードをアップして、ズボズボッ!と腸内を掻き乱し、ぐりぐりとカリ首で念入りに腸壁を削ぎ、アタシのアナルはチンポを入れるケースに作り替えていく。 「お゛ぅっ…♡でが゛ちんぽっ♡だいずぎですぅ゛…♡♡♡きもちぃ゛でずっ♡♡ありがど…っお゛♡♡おぉ゛ぉ゛ほぉ゛ォ…♡♡♡♡♡」 アタシはキモオタのデカチンに感謝の言葉を吐きつつ、乱暴に首を捻られ、キモオタとベロチューをし、幸せな気持ちで一杯になりながら、ドビュッ、ドビュルルルルルルッ!!ブビュッ、ブビュッ!とケツマンコにザーメンを射精してもらった。 ◆ 後日──。 アタシは夏休みも終わって、いつものように人で一杯になっている教室に入る。 しかし、アタシが着ているのはみんなと同じ制服ではなく。ピンク色のレオタードやハイグレなんていうモノを更に細く切って、おまんこと乳首が丸出しの変態コスチュームだ。 さらに鼻フックを装着し、頭には豚耳、豚の尻尾を模したアナルプラグをケツマンコに挿入し、豚足型のアームバンドで手足を拘束し、四つん這いで、みんなの前に出る。 「アタシ、糸井マリアは夏休み中、ずっとご主人様のデカチンで生ハメしてもらい、こうして立派なチンポのために存在する黒豚オナホールに生まれ変わることが出来ました♡これからアタシは学校の備品として、男子生徒および男性教員のチンポ係として活動していきます♡♡♡」 そう言うとアタシは、みんなに自慢のデカケツを見せるために振り返り、ぶりんっ♡とアナルプラグの突き刺さったケツマンコ、どろっどろに愛液を垂らしまくるおまんこを見せつけるのだった、

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