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SUN'S@催○短編SS
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【長編】オレだけデカパイムチエロTS王子様だってバレたらメス堕ち奴隷になる話。3 ~男装TS王子様のボクがふたなりお姫様とふたなりメイドに挟まれて~

ふと真夜中に目覚めた瞬間、ボクはボクに覆い被さるように抱きついているユリシアの存在にビックリしながら、お腹に当たる熱いナニかに視線を向ける。 「うそ、おちんぽっ?♡♡♡」 「フウゥーーッ!!!♡♡♡フウゥーーッ!!!?♡♡♡」 ギラギラした目で見つめるユリシアの股間にはいきり立つおちんぽが生えており、今まで感じていた身体の不調や違和感の原因に気付くと同時に、ボクは嬉しいと感じていた。 こんな男の子の記憶を持っているボクに欲情して、あんなにふたなりおちんぽをバキバキに勃起させてくれてる♡うれしいっ♡しゅきっ♡しゅきしゅきっ♡ 「いいっ♡いいよっ♡ユリシアならボクを好きにしても…♡♡♡」 「シャルロット様っ♡」 キュンキュンとボクのお腹が甘い疼きを繰り返し、ゆっくりとユリシアに寝間着のリボンを解いてオッパイをさらけ出して、彼女の身体を抱き締める。 「好きッ♡好きです、シャルロット様っ!♡」 「おぐっ、おほぉぉおっ!?♡♡♡♡」 ドチュンッ!とボクのおまんこにふたなりおちんぽをネジ込み、パンパンっ♡パンパンっ♡とエグいピストンを連発するユリシアに押し潰され、オッパイも口も好き放題にされる。 ユリシアの見せつける雄の強さにボクは身体を震わせて、いっぱい種付けしていいです♡とおまんこを締め付け、子宮口をパクパクさせながらザーメンをおねだりしてしまっている。 いやいやとまだボクの中に残っている男の子としてのプライドは必死にユリシアのふたなりおちんぽを押し返そうとするけど。ごちゅんっ!と一突きされれば直ぐに敗北の潮吹きアクメをキメる。 もうボクの身体はユリシアのために存在するオナホになってる♡男の子としても女の子としても最低なのに、すっごく幸せな気持ちになる♡♡♡♡ 「ああっ♡そんなメスの顔をされては、もう自制心がッ♡♡♡すみません、シャルロット様っ!!♡♡♡♡少し乱暴に致します…!♡♡♡♡♡♡♡」 「ほぎゅっ!?♡♡♡おほっ♡♡♡♡あひぃいっ♡♡しょれ、ごちゅごちゅしゅるのだめっ♡おまんこ、おまんこバカになつまちゃうから♡♡♡♡おぎゅっ♡おっ♡おおぉんっ♡♡♡♡」 ドチュンッ!ドチュンッ!と種付けプレスの格好でおまんこをなぐり付けるユリシアとディープキスしながら、ブッ♡プピッ♡とピストンされる度にオナラを出してしまう。 ユリシアにもボクのオナラは聞こえているのか。ニヤニヤと笑いながら「シャルロット様はお姫様なのにオナラしちゃうんですか?♡♡♡」なんてイジワルなことを聞いてくる。 「しましゅっ♡オナラしましたぁっ!♡♡♡ユリシアのおちんぽにおまんこパコパコされて、緩んだケツの穴からブゥブウッ♡ってボクはオナラしちゃいましたぁっ!!♡♡♡♡♡」 「フフ、ウフフフフッ♡♡♡シャルロット様の下品なところを知っているのは私だけ♡絶対に孕ませて、私だけのオナホにしてあげますっ♡♡♡♡♡♡」 そう言ってユリシアはボクのブルンブルンッ♡と激しく揺れるオッパイを鷲掴みにして、グリグリと乳首をつねったり引っ張ったりしてくる。 そんな彼女の言葉にボクは王族として逃げなきゃいけないのに、ユリシアのオナホになりたいって、ボクのおまんこはユリシアのふたなりおちんぽに絡みついてしまう。 「ザーメンでるっ!♡♡♡♡でるでるでりゅうぅっ!!♡♡♡♡♡」 「おほへひぃいぃぃっ!!?♡♡♡♡♡♡」 ドビュッ!ドビュッ!ボギュルルルルルルルルルッ!!!ブビュッ、ブビュウウゥーーーーッ!!!!と大量のザーメンをおまんこに流し込まれ、ボクはみっともない声を張り上げて潮吹きアクメをキメた。

【長編】オレだけデカパイムチエロTS王子様だってバレたらメス堕ち奴隷になる話。3 ~男装TS王子様のボクがふたなりお姫様とふたなりメイドに挟まれて~

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