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SUN'S@催○短編SS
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【長編】オレだけデカパイムチエロTS王子様だってバレたらメス堕ち奴隷になる話。5 ~男装TS王子様のボクがふたなりお姫様とふたなりメイドに挟まれて~

「ブヒッ♡ブヒッ♡」 「あ~あ、こんなにあっさりと堕ちちゃうなんてシャルロットはホントに情けない王家の面汚しですわね♡ほら、お散歩に行きますわよ♡」 あの空き教室での一件以降、ボクの生活は目まぐるしく変わってしまった。表向きはアレクシア様の暮らす隣国に旅行ということになっているけど。 実際はアレクシア様の飼育する牝豚として隣国の所有物となり、スラリと長くて彼女を見下ろしていたボクの手足は空間魔法の応用で肘や肘の辺りまで奪われ、全身をブタの着ぐるみに包まれている。 オッパイもおまんこもアナルも丸出しのスケベすぎる着ぐるみに身動きを封じられ、ボクは人々の行き交う大通りを四つん這いで歩かされている。 クスクスと笑う声、ボクを蔑む罵詈雑言、下卑た視線を向けられ、あまりの恐怖にビクビクと震えながらアレクシア様の足元を這う。 「しゃ、シャルロット様…♡」 「ふぎっ♡耐えて、ユリシアも耐えて♡」 「ウフフ、二人とも健気で可愛いです♡とくに自分のメスを奪われているクセに、情けなくチンポおっ勃ててるユリシアさんが♡♡♡」 「ううっ、シャルロット様への狼藉を今すぐお止めください♡わ、わたしは如何なる行為も受け入れます、どうかお願いします♡♡♡♡」 そんなボクの付き人だったユリシアは後ろ手に拘束され、ギンギンに勃起したふたなりおちんぽを見せつけるようにがに股で移動し、その肉竿の先に『私は卑しいチンポ豚です』という看板を着け、悔しそうにアレクシア様を睨み付けている。 でも、ボクの首と繋がったリードを握るアレクシア様を見て、ユリシアはボクの解放するように必死に懇願して、ボクのおまんこを貫いたカッコいいふたなりおちんぽをフリフリと白旗のように揺らす。 「二人のお互いを想う気持ち。とっても美しいですが、今のシャルロットはわたくしの好きに出来る捕虜おまんこなのです♡♡♡それにメイド風情があんまり調子に乗るようでしたら、シャルロットを国民に貸し出しますわよ?」 「そ、それだけはお止めください!?」 地面に頭を擦り付けんばかりにがに股で頭を下げるユリシアを見て、アレクシア様はニヤニヤと無邪気にオモチャで遊んでいるような笑顔を浮かべる。 「では、シャルロットに股がりなさい」 「な、そ、そんなことっ」 アレクシア様の命令に反論しようとするが、ユリシアは悔しそうに唇を噛みながら、ボクの真上にがに股のまま止まり、ゆっくりとボクの背中にお尻を乗せた。 「良かったですわね、シャルロット♡名実共に貴女は自分のメイドより地位の低い牝豚ペットになれましたわよ♡この国にいる間、貴女は彼女の移動手段になるの♡♡♡♡」 「しゃ、シャルロット様が私の乗り物に…♡」 「ブヒィッ!?♡♡♡」 ゴクリとユリシアは生唾を飲み、ズシッと背中に体重を掛けるように乗り直した。な、なんで、いきなり♡とボクはユリシアに視線を向けると。 どこか恍惚とした表情を浮かべており、今はお姫様とメイドじゃない。主従逆転した飼い主とペットという立場に、彼女は魅入られている。 「そうそう、移動するときは生意気に育ったオッパイかお尻をビンタすれば良いと思いますわよ?ほら、リードを持たせてあげますわ♡」 「シャルロット様が、私のペットにっ♡」 ユリシアの拘束を外したアレクシア様は彼女にボクの首輪と繋がったリードを手渡し、にっこりと微笑んだ。もうユリシアは完全に目の前の欲に負け、逃げることの出来ないボクのヒップを撫で始める。

【長編】オレだけデカパイムチエロTS王子様だってバレたらメス堕ち奴隷になる話。5 ~男装TS王子様のボクがふたなりお姫様とふたなりメイドに挟まれて~

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