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SUN'S@催○短編SS
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【長編】オレだけ爆乳TSイケメン女子だったのでハーレムを目指したけど、ふたなり専用ドスケベ肉便器にされた話。~ふたなりだらけの女子校でイケメン女子とか無理だから♡~

生まれ変わりを体験して十数年ほど経過し、オレは学校で同性にモテるイケメンお姉さんという立場を確立した斑鳩アキラという名前の転生者だ。 更に、この世界はご都合的展開を幾度となく繰り返して起こす。だからオレは自由に百合セックスできる上、上級生や下級生、教師にもモテるイケメン女子として学園生活を謳歌している。 ただ、一つだけ悩みがあるとすればオレの体質だ。いきなり眠りに付いたり、気付いたら保健室や体育倉庫など睡眠に適した場所で惰眠を貪ることがある。 ナルコレプシー的なやつか? そんなことを思ったりしたが、どうやらオレの体質が発動するのはご都合的な展開に遭遇する度、眠りについてしまう。完全にタイミングも一致しており、下手にイベントを起こしていたら、大変な事になるかも知れないな。 「斑鳩さん、また寝てたの?」 そう言って体育倉庫のマットに腰掛けていたオレを見つけてくれたのは、同じクラスで委員長を務めている眼鏡を掛けた巨乳(ちなみに97センチというの噂)の美少女───田所マキにオレは微笑みを浮かべる。 まあ、そんな巨乳の委員長よりバストサイズは一回りほど上のオレは爆乳とも言えるオッパイの大きさ。オレのオッパイは、なんと118センチという規格外サイズなのだ。 「ん。ああ、委員長。そういう体質なんだってば」 「それは知ってるけど。斑鳩さんになにかあったら心配するのは友達として当然のことよ。それに最近は居眠りの多くて先生にも怒られたでしょう?」 「あ、あはは、そうだったね」 そんなことを話しながらオレはマットから起き上がる。……ふとお腹やお尻に違和感を感じるが、とくに変わったところも変になっているところもない。 多分、気のせいだろう。 ◆ 私の目の前を歩く斑鳩さんはピッタリと身体のラインを見せつける卑猥すぎるズボンを履き、そのムチムチと揉み心地の良さそうなデカケツを振って歩く。 さっきも眠っている隙に体育倉庫に連れ込んで、いっぱい彼女のケツマンコをほじくり回して、大量にザーメンを注いであげたとき、徹底的にお尻をスパンキングしたっていうのに、彼女は痛がるそぶりも見せない。 まあ、気が付かなかったら気が付かなかったで斑鳩さんは私達、ふたなりにとっては好都合すぎるドスケベ肉便器ちゃんだもの♡♡♡♡ 今年を含めて2年間、たっぷりと彼女の肉厚で卑猥なドスケベボディを堪能して、最後はふたなり生徒達が満足するまで終わらないセックスパーティーを開いてあげる♡ そうなったら斑鳩さんも自分の事を男なんて自称することも無くなり、卒業後も私達のふたなりおちんぽに服従するイケメン肉便器になるはずだわ♡♡♡♡

【長編】オレだけ爆乳TSイケメン女子だったのでハーレムを目指したけど、ふたなり専用ドスケベ肉便器にされた話。~ふたなりだらけの女子校でイケメン女子とか無理だから♡~

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