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SUN'S@催○短編SS
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【短編】ふたなりサキュバスによってだんだんとメスに堕ちる少年の話 まとめ2

【1話】 ボクの街には不思議なウワサやルールが存在している。例えば10代を越えるまで子供は夜に出歩いてはいけないというルールは絶対であり、もしもバレたら全校集会で説教を受けることになる。 他にも「サキュバス様のお気に入りになるのは避けろ」なんて言って叱りつけてくる人もいるぐらいに、この街には不思議なウワサが多い。 そんな街を探検するために、ボクは両親が眠ったことを確認して、真夜中の街に飛び出した。昼間に通る道と違って、街灯がないと前が見えない。 そんな夜の街を歩いていると、どこか楽しく感じてきて、気がつけばボクは服を脱ぎ、ぴょこんっ♡と小指サイズのおちんちんを握りながら、大きく足を広げて歩いている。 わからないけど♡ こうして、おちんちんを触っていると気持ちいい♡ボクを見つめるサキュバス様が「かわいいかわいい」と優しく頭を撫でてくれるだけでボクの身体はポカポカしてきてッ♡♡♡♡ ───そこで、目が覚める。 夢だったのかな?とボクはパジャマを脱いで、学校に行くために服を着替えて階段を降りると。そこにはパパとママ、サキュバス様がいる♡ 【2話】 フリフリしたスカートを履き、クマさんのプリントの貼られたシャツを着て、キュッとお尻に食い込むパンツに着替えて、ぴょこんっ♡と飛び出た、おちんちんを締め付ける。 「よし、いってきまーす!」 いつものようにボクはサキュバス様と学校に向かって歩く。友達に会ったりすると不思議そうに首をかしげるけど。直ぐに普通に話してくれる。 校門の近くにいた先生に挨拶して、下駄箱で上履きに履き替える。でも、サキュバス様のお願いで、今日からはハイヒールっていう靴を履く。 カツカツとカッコいい音を鳴らしながら、教室に入るなり、ボクはカバンを机の上に置き、教科書の代わりにサキュバス様のプレゼントしてくれたパパのおちんちんより大きくてカッコいいディルドーを椅子の上にくっ付け、ネバネバしてヌルヌルしたお水をディルドーに垂らし、お尻の穴を先っぽに当てて、 ドヂュッ、ブボッ! ───と。お尻の穴にディルドーを入れながら着席し、ブルブルと震えるローターをおちんちんに当てて、乳首をカリカリと引っ掻く。 いつもと変わらない学校のはじまりだ♡ 【3話】 なんだかお胸が大きくなっているような気がして、サキュバス様に「どうして、ボクのお胸は膨らんでるの?」と聞けば、サキュバス様は「パイズリするためよ♡」と楽しそうに笑った。 サキュバス様の言っていることは分からないけれど。サキュバス様のために出来ることは、ボクの幸せだからボクのお胸はパイズリ専用だ。 「あっ、体育だから着替えないと」 いそいそとスカートとシャツを脱いで、スッポンポンになったボクはお尻のディルドーを引き抜き、おちんちんにピンク色の可愛いリボンを括り付け、体操服に着替えた皆と校庭に出る。 みんなが鉄棒を頑張っている間、ボクはサキュバス様のふたなりおちんぽにしゃぶりつき、ひょっとこフェラチオの練習を頑張っている。 ぴこんっ♡ぴこんっ♡とボクはおちんちんを揺らしながら、サキュバス様のカッコいいふたなりおちんぽをペロペロと舐めたり、おちんぽの先っぽを口の中に入れて吸ったりする。 そうするとサキュバス様は真っ白でちょっと臭いけど、美味しいジュースをボクにプレゼントしてくれる。でも、このジュースを飲むとボクのおちんちんは小さくなってしまうらしい。 でも、ボクのお口はサキュバス様のためにあるものだから、おちんちんなんていらないもんね♡♡♡ 【4話】 ボクのおちんちんはサキュバス様のおまじないで無くなっちゃったけど。代わりにサキュバス様と赤ちゃんを作れるおまんこがつけてもらえた。 「サキュバス様っ♡おまんこが変だよ♡」 「何も変じゃないわよ♡」 クチュクチュッ♡とボクのおまんこを触っているサキュバス様にジンジンとお腹に響く変なのを止めてと言っているのに、サキュバス様はニコニコと笑ってボクのお腹を優しく撫でる。 いやいやと身体を動かしたら、おまんこの中に指を入れられて、ピーンッ♡と大きくなったクリトリス?を摘ままれて、ボクは何度も何度も訳の分からない、気持ちいいことをされる。 ボクの身体、どうなっちゃったんだろ? そんなことを考えながら、ボクはオシッコじょなくて、マン汁をベットにお漏らしする♡これもお股がジンジンして気持ちいい♡♡♡♡ 【最終話】 「おっ♡おっ♡おっ♡」 ボクのおまんこに太くてカッコいいふたなりおちんぽをパンパンっ♡パンパンっ♡て何度もくっ付けて、気持ちいいことをいっぱいしてくれるサキュバス様に抱きついて、何度もチューをする。 もっと、もっと♡ ベロベロとサキュバス様の舌にボクのベロを当てて、ちゅうちゅうっ♡と吸ってもらいながら、おまんこをパンパンっ♡してもらって、ボクはオシッコをお漏らししながらジンジンとするお腹を押さえる。 「ウフフ♡ほんとにかわいいわね、このまま私のオナホールにしてあげるから♡いっぱい気持ちいいこと覚えましょうね♡♡♡♡」 「うん、わかった♡♡♡もっとサキュバス様と気持ちいいことしますっ♡♡♡♡」 そうボクが言った瞬間、ドビュルルルルルッ!!!とすごい音を出しながら、ボクのおまんこにサキュバス様のザーメンがいっぱい流し込まれるのだった。

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