お姉さんに赤ちゃんを孕ませられて、少しだけ時間も経過した頃。オレはお姉さんと一緒に人気も無ければ逃げる手段も無い山奥の別荘に来ている。 唯一の通信手段はお姉さんのスマホだけ。備え付けの電話はコードを切られ、何処にも連絡することは出来ない上、衣類もお姉さんに没収された。 あるのは首輪だけ♡ 「お姉さんっ♡お姉さんっ♡」 全裸のまま真っ昼間の外を駆け回るオレを追いかけてくるお姉さんのふたなりおちんぽはバッキバキに勃起していて、今にもザーメンを射精しそうな雰囲気だ。 そんなお姉さんに捕まったら、赤ちゃんのいるオレのおまんこにまた大量のザーメンが流し込まれて、今度こそ男のプライド完全崩壊しちゃう♡♡♡ 「捕まえたわよ、マゾネコっ♡♡♡♡」 「んほぉおおぉおっ!!?♡♡♡♡」 ゴリッ、ドヂュンッ!と力任せで豪快なふたなりおちんぽの挿入で身体をはね上げ、ビュルウゥゥーーーッ♡♡♡♡とオレは母乳を噴き出す。 既にオレの身体は牝堕ちオナホになっちゃってるけど。この男のプライドだけは絶対に守りきってみせる! そう覚悟を決めて、お姉さんのふたなりおちんぽをぎゅうぎゅうと締め付けるおまんこに更に力を込めて、お姉さんのチンポを締め付ける♡♡♡♡ 「おほっ♡いきなり、おちんぽ締め付ける強さが変わった♡♡♡そんなにチンポが欲しかったなら、お姉さんに言ってくれば良かったのにっ♡」 「んごっ!?♡♡♡♡」 ズブニュウゥゥッ……!!♡♡♡♡♡と一気に根本までふたなりおちんぽをねじ込まれて、またイキ潮を撒き散らして、情けないアクメをキメる。 まけっ、まけにゃいっ♡♡♡♡ お姉さんのつよつよチンポなんかに絶対にまけたりっ♡♡♡♡♡ 「んもほぉおぉーーーーっ!!?♡♡♡♡」 プシッ、ブシャアァーーーーッ!!♡♡♡♡♡と今度は真っ昼間の外で潮吹きアクメをキメて、えげつない量の愛液を噴き出して、オレは絶頂しまくる。 むりっ、むりむりむりむりぃいっ♡♡♡♡お姉さんのふたなりおちんぽに勝てるとか思っただけで無謀でした♡♡♡ゆるちてくらひゃいっ♡♡♡♡♡♡♡ 「こんのっ、またエッチな顔してッ!♡♡♡」 パンパンッ♡♡♡と激しく腰を打ち付けて、オレのおまんこをオナホみたいに扱うお姉さんにチン敗けしたんだと理解し、パクパクと子宮口が動いて、ザーメンを求める。 「おらっ!おらっ!」 「ゆるちてぇっ♡♡♡♡ゆるちてぇっ♡♡♡♡」 「~~~~ッッッ♡♡♡♡♡ほんっとにエロすぎんだよっ♡♡♡オラッ、もっとまんこ締めろ!お姉さんの濃厚ザーメンぶちまけてやる!!♡♡♡♡♡♡♡」 ドビュルルルルルルルッ!!!ブビュッ、ブビュウウゥゥゥッ!!!ドブドブッ、ドブォオッ!!ビュルウゥゥーーーッ!!!と吐き出されたザーメンで、お腹がボゴンッ♡と膨れ上がるほど大量のザーメンでオレは絶頂した。