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SUN'S@催○短編SS
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【長編】オレだけ爆乳TS超能力者だったからエッチな遊びを繰り返す話。2 ~ふたなり女子とセックスしまくりチンポコレクション~

オレは中庭を通り抜けて、校舎裏に向かって歩き、フラフラと今にも倒れそうな橘ココアの傍に寄っていく。まあ、予想はしているけど。 オレの送りつけてあげたオナニー動画を見ているようだ。ここにバカ面でオナニーしている張本人がいるのに、ココアってばマジで鈍感すぎるぞ♡ いっそのこと話しちゃおうかな? いや、そんなことしたら折角のコレクションを捨てなくちゃいけなくなるし。そんなの絶対にいやだ。けど、ココアの事をからかって遊びたい。 「こんなところで何してんの?」 「ひっ!?」 「……うわっ、オナニー動画じゃん。橘もそういうの見るんだ。女の人か、オレも好きだよ、こういうの」 「ほ、ほんとに?」 「ほら♡」 どこか懐疑的な彼女にオレは同じオナニー動画を見せてあげる。勿論、彼女の様に顔にモザイクは付けていない、オレだって分かるやつだ♡ 「あ、あなたが、私のチンポを!?」 「なんなら、使わせてあげようか?♡」 ピラッとスカートを託し上げてノーパンのドスケベすぎるオレのおまんこを見せつけると、彼女は鼻息を荒くしながら顔面をオレのおまんこに近付けてきた。 「おまんこっ♡おまんこっ♡」 「うわ、きんもぉ……♡♡♡」 ベロベロとオレのおまんこを舐め始めたココアの事をスマホで撮影しながら、ニヤニヤと笑っている口許を隠し、クリトリスを舌先で弄る彼女の口の中に向かって、イキ潮を噴き出す。 ほんとうに、こういうの堪んない♡ チンポコレクションでオナニーするのもいいけど。こうやって、ご本人様を誘惑してセックスするのも、楽しくてオレは止められない♡♡♡♡♡ 「ストップ♡」 そう言うとオレ以外の時間は完全に停止し、オレのおまんこを舐めていた橘ココアのバカみたいな顔が、そのまま固定されている。 そのままテレポートで自宅に帰り、オレは制服とブラジャーを脱ぎ、バカ面のココアにちょっとした遊びをしようと思い付いてしまった。 そう、それは『いきなり超能力が使えるようになって、生意気な超能力娘に仕返し出来る』というバカでもウソだって分かる遊びだ。 「動け。んで、身体だけストップ」 「へぶっ!?こ、ここは?」 「オレの家で、オレの部屋だよ♡今からお前のチンポでオナニーしてやるから、じっくりと楽しめよ♡♡♡♡♡」 「なっ、んほぉおっ!!?♡♡♡♡」 ココアのふたなりおちんぽに跨がって、一気に根本までおまんこに挿入しながら、がに股でドスケベスクワットを披露してあげる♡♡♡ お前みたいな陰キャのチンポでもオレの役に立てるぞ。 「くひぃいいっ!!♡♡♡♡とまっ、とまっへ♡♡♡おねがいひましゅううぅっ!♡♡♡♡♡チンポっ、ふわとろおまんこに負けりゅのいやあぁっ!!♡♡♡♡♡」 「クソザコチンポの癖に偉そうな事言うなっ♡♡♡♡お前はチンポ勃起させてれば良いんだよ♡♡♡まっ、お前が超能力使えたらオレに勝てるだろうけどな♡♡♡♡」 そう言ってオレはピストンを続け、ドビュウウウゥゥーーーーーッ!!ビュルビュルビュルッ!!と大量のザーメンをおまんこで受け止めるのであった。

【長編】オレだけ爆乳TS超能力者だったからエッチな遊びを繰り返す話。2 ~ふたなり女子とセックスしまくりチンポコレクション~

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