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SUN'S@催○短編SS
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【短編】オレと淫乱ヒーロー達の過ごすアカデミア生活 2

原作より早めに出会った麗日お茶子とセックスフレンドの関係を結んでしまったが、あんまり変わったところはないし。あるのは定期的にザーメンをおねだりする程度だろう。 「ミダラ君、もう我慢できひんっ♡」 「ここ図書室だから落ちづっ!?」 年相応に大きく育ったオッパイがオレの右腕を挟み込んだ瞬間、オレのチンポは瞬時に臨戦態勢に勃起し、ビキビキとズボンから出せと苛立っている。 と、とにかく、冷静になれ。 こんなところでセックスしたら内申点に響くし、雄英高校だってセックスしまくるヒーローは欲しくないだろう。いや、エロいヒーローは前世で何度も見たけど。 とくに推しはマウントレディだった。 「今おるんは私だよ?♡♡♡」 「ま、待てって、せめて人のいないところに」 「放課後に勉強してるのはミダラ君と私だけ、ここに入るときに鍵は閉めたから見回りの先生も入ってこうへんから安心してっ♡♡♡♡」 ゆっくりとセーラー服のスカーフを解き、セーラー服のファスナーを下ろすお茶子にゴクリと生唾を飲みながら、気がつけばオレもズボンのベルトを外し、真横に座っている彼女の色気は無いのにエロく感じる無地のスポーツブラを見つめてしまう。 「えいっ♡」 汗の伝う谷間に顔を押し込まれ、ムッチリとした全体的に柔らかな彼女のオッパイに顔面が埋まり、甘く溶けるような香りが鼻腔の中に充満する。 これは、やばい、クセになる。

【短編】オレと淫乱ヒーロー達の過ごすアカデミア生活 2

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