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SUN'S@催○短編SS
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【長編】オレだけ爆乳TSロボ娘だったから、ふたなり様にチン媚びアピって生き残る話。6 ~改造NGなしのセクサロイドはふたなりご主人様と幸せに暮らす~

「ふ、ふふっ♡よくもヤってくれたわね♡」 そう言ってオレとロクコを見下ろすお嬢様の手には精神抑圧と痛覚遮断をオフにするスイッチが握られており、オレとロクコは全裸土下座していた。 その理由は今まで蓄積された絶頂とアクメの余波を一度に受けることになるからだ。 定期的にバックアップしていた人格に蓄積ダメージを押し付けることで、メイン人格のオレ達はセクサロイドとして活動することが出来ている。 もしもスイッチを押されたら、オレとロクコは廃人確定のアクメ地獄に落とされ、二度と人間に戻ることの出来ないアクメ狂いの廃棄予定セクサロイドに早変わりする。 それだけは絶対に阻止しないといけない。 そのことを知っているお嬢様に貞操帯の鍵を差し出し、オレとロクコは全裸土下座して許しを乞うているのだ。もっともヤバいのはロクコだ。 あれだけチンポを虐めれば、相当な恨みもお嬢様に持たれているだろうとオレも彼女も分かりきっている。そのため必死にデカケツを揺らして、チンポにアピっているのだ。 しかし、そんなことお嬢様には関係無い。 「イキ死ねよ、クソオナホがっ♡」 「ん゛ほっ♡♡♡ん゛ッ♡お゛おほぉッ♡♡♡おほっ♡♡♡♡お゛お゛ォッ!?♡♡♡♡イグッ♡お゛っ♡ぉお゛っ♡ほおおぉぉおぉ!!♡♡♡♡まんまんしあわせぇ…あたまとりょけりゅぅ…♡♡お゛ごッ!?♡もうイ゛ッ♡たがらあぁ!♡♡♡ん゛ほぉッ♡♡♡♡ごりゅごりゅきてりゅぅ!♡♡♡♡♡んお゛っ♡♡♡♡あ゛お゛ッ!?♡♡♡♡アクメくる゛ッ♡んお゛ッ♡ん゛ッ♡♡♡ほぉお゛おおぉお゛ぉぉ!!♡♡♡♡♡♡にゃんでこんなぎぼぢいぃ゛のぉ!♡♡♡♡♡ぎもぢっ、ぎぼぢぃいぃ!お゛ッお゛ッお゛ぉっ!♡♡♡♡♡♡ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛~~~ッッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡んんんぉ゛ッ♡♡♡ざーめんあちゅいのぉ…♡もっとぉ…♡んひいぃいにゃんでえぇえアクメとまんにゃっ♡♡♡♡ぉ゛っほおおおぉ゛!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 あれだけクールにしていたロクコが全身の穴という穴から疑似体液を噴射して、みっともなく今まで経験したセックスの経験を一瞬に凝縮されたアクメに惨めで無様にイキ狂っている。 「あはははははっ!!私に偉そうに楯突くからこうなったのよ、ロクコ!脳ミソがショートするまで永遠にアクメ地獄に苦しみなさい!」 そのあまりにも無様なロクコの姿に高笑いするお嬢様はロクコのデカチチを踏みつけ、身悶える事もできないように身体の機能を停止し、絶頂の快感を逃がすことも出来ず、彼女の頭から煙が噴き出した。 「あら、ほんとうにショートしちゃった♡」 そう言いながらお嬢様はロクコの顔面に座り、オレの事を真横から眺めている。ニタニタとこれからどうしようかと考えているのが分かる目が、オレのはみ出たデカチチに、頭より上にあるデカケツに注がれている。

【長編】オレだけ爆乳TSロボ娘だったから、ふたなり様にチン媚びアピって生き残る話。6 ~改造NGなしのセクサロイドはふたなりご主人様と幸せに暮らす~

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