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SUN'S@催○短編SS
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【リクエスト】兵藤一誠に転生したオレが最高の生活を送っている話。28

「一誠様、リアス様、朝食の準備が出来ましたよ」 「…んっ……あ?…」 ぼんやりとした意識のまま上半身を起こし、スヤスヤとオレの真横で眠っているリアス部長のオッパイを揉みしだきながら裸エプロンの銀髪さんを見上げる。 本来は存在していたリアス部長の兄・サーゼクスと結婚している筈の爆乳メイドのグレイフィア・ルキフグスさんが、全裸に腰エプロンというドスケベな格好で立っていた。 リアス部長や朱乃先輩の爆乳オッパイよりもデカい豊満な乳房の乳頭部、乳首にはチンポを模したアクセサリーを付け、ケツの穴には魔力を封じる魔道具の宝石付きアナルプラグを射し込んでいる。 何故、そんなことを知っているのか。 それはリアス部長にグレイフィアさんは未婚だから性欲を持て余しており、付け加えてドマゾらしく、自分を支配できる相手を探しているそうだ。 「何してるんすか、グレイフィアさん?」 「ちょっと人間界で行きずりセックスしに来ました。リアス様も寝ていますから、一発ヤりましょう♡さあ、早くそのチンポを私にくださいませ♡♡♡♡」 そう言うとオレのチンポにしゃぶりつこうとしたグレイフィアさんの顔にリアス部長のムチムチした足が張り付き、ぐいっと押し返した。 「私のフィアンセに手出ししないでくれない?」 「リアス様、貴女だけチンポを貰えるのはズルいです」 「貴女はお母様の眷属なんだからお父様とセックスしていなさい。……いや、お父様達のそういう話は聞きたくないから、どうでもいいけど」 オレのチンポを取り合うように言い争っている二人に溜め息を吐きつつ、オレはパンツを履いて寝室を出ると全裸の朱乃先輩がドアを開いたまま、ケツマンコをディルドを挿入し、ドスケベスクワットを繰り返している。 こっちもこっちで、あれだな。 元々はエロくてバトルもある世界なのに、オレのまわりはチンポを求めておまんこを濡らすビッチまみれのハーレム世界だ。まあ、オレもセックスは楽しいし、気持ちいいから好きだけど。 「イッセーさん、おはようございます」 「おはよう、アーシア」 ぷるんっ♡と可愛いオッパイを揺らす姿に癒やしを感じながら、オレの頬にキスをしてきた彼女のムチムチしたプリケツを鷲掴みにする。 煽る方が悪いッ……! 「アーシア、まんこ貸せ」 「はぁいっ♡♡♡」 オレの命令にアーシアは興奮したように後ろ向きになり、ムチムチしたケツを左右に割って、ドロドロしたおまんこを差し出してきた。 「んおぉおぉおぉっ♡♡♡♡♡」 チンポをねじ込んだ瞬間、アーシアの野太いアクメ声が響き、バチュッ!バチュンッ!とアーシアの綺麗な金髪をハンドルのように握り、彼女の子宮口を殴り潰すようにピストンを繰り返す。 「いっひぇひゃんっ♡♡♡♡ちゅよ、ちゅよしゅぎましゅっ?!♡♡♡♡」 「アーシアは乱暴にされるの好きだろ?」 そう言ってオレはアーシアのプリケツをバチン!バチン!とビンタしてやると膣圧が増していき、ギュウギュウッ♡とオレのチンポを締め付けてくる。 ゴツゴツと子宮口を突き上げる度、アーシアはブシッ!ブシッ!とイキ潮を撒き散らし、クソエロいアヘ顔を晒しながら「オンオンッ♡」とドギツいアクメ声を張り上げる。 「おひいぃいっ!!?♡♡♡♡♡♡」 ドビュッ!ドビュルルルルルウウゥゥーーーーッ!!!ドブドブドブウゥゥッ!!!ブビュルルルルルルッ!!!とザーメンをアーシアのおまんこに射精し、オレは満足げにチンポを引き抜くのだった。

【リクエスト】兵藤一誠に転生したオレが最高の生活を送っている話。28

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