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SUN'S@催○短編SS
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【リクエスト】兵藤一誠に転生したオレが最高の生活を送っている話。30

駒王学園旧校舎の空き教室。 本来はギャスパー・ヴラディの引きこもっていた教室に呼び出しを受けたオレは五感の全てを刺激する様に濃密な雌の香りにチンポが痛いほどに勃起し、カチリと教室の蛍光灯が部屋を照らし出した瞬間、その理由に気付いた。 下着だ。 色も大きさも種類も全部違う。 しかし、教室の床と机に所狭しと置かれたパンティーやショーツ、ブラジャーにランジェリー、キャミソール、兎に角、沢山のカラフルな下着が部屋中に散らばっているのだ。 「イッセー、来たのね♡」 「待っていましたわ、イッセー君♡」 「リアス部長!?朱乃先輩もなんですか、これっ」 いつの間にかオレの両隣に佇んでいたリアス部長と朱乃先輩の二人が腕に抱きつき、その豊満で魅力的なオッパイを押しつけてくる。 ムチムチした肉厚なオッパイを包んだ乳首丸出しのブラジャー、ほぼヒモみたいなブラジャーを身につけた二人に誘われ、部屋の真ん中に連れ込まれたオレの胸元にアーシアと小猫ちゃんが飛び付き、制服のボタンやベルトを外し始める。 「ンッ♡♡♡♡イッセーさんのおちんぽ、バキバキに勃起していて、とってもカッコいいです♡♡♡早くおまんこっ♡♡♡ズボズボッ♡♡♡♡」 「アーシア先輩、まだだめですっ♡今回はイッセー先輩が他勢力に見向きしないように、私達でいっぱい精液を吐き出させるんですから♡♡♡♡♡♡」 リアス部長や朱乃先輩に比べると小ぶりなオッパイをオレのチンポにこすり付け、左右からパイズリを開始する二人に驚きながらもチンポはビクビクと痙攣し、二人からもたらされる快感にチンポが震えている。 「今日のために私達の身に付けていた下着を集めてきたのよ。どう?全身で雌の臭いを浴びたら、イッセーも興奮しちゃうでしょ?♡♡♡♡♡」 仰向けに押し倒され、リアス部長の下乳を見上げるように押さえられ、ゆっくりとパンティーを脱ぐ朱乃先輩、アーシア、小猫ちゃんを見つめる。 誰が最初にセックスするのかと思った瞬間、ヌッチョリとした温かくてヌルヌルしたパンティーがチンポに巻き付けられ、三人同時にオレのチンポをシゴき始める。 「ちょっ、なにを!?」 「だめですわっ♡イッセー君は動かない♡」 ムッチリした朱乃先輩のオッパイを顔面に押しつけられ、更にリアス部長のオッパイを駄目押しに押しつけられ、ゴシゴシっ♡♡♡♡ゴシゴシッ♡♡♡♡♡♡とチンポをシゴく手が四つに増える。 おそらくリアス部長も加わったんだ。 手慣れた二人と不馴れな二人の四人による手コキでチンポはビクビクと痙攣し、チンポを包み込んでいるパンティーの柔らかでしっとりとした肌触りに興奮し、オレのチンポは今すぐザーメンを射精してもおかしくない。 「ぐっ、もう射精る!!」 にちゅにちゅっ、ぬちぬちっ、だんだんとヒートアップしていく手のスピードに耐えきれず、ドビュッ!ドビュッ!ボビュウウゥゥーーーーーッ!!ドブッ!ドブドブッ!!ビュルビュルビュルウゥゥッ!!!と大量のザーメンを吐き出す。 しかし、四人の手コキは一度では終わらず、ドクドクとザーメンを溢れさせるチンポを更に締め付け、ゴシゴシッ♡♡♡♡♡とチンポをシゴきあげる。

【リクエスト】兵藤一誠に転生したオレが最高の生活を送っている話。30

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