オレがメス堕ちするところをどうしても見たくて仕方ないふたなり大好き女神様の次の作戦は前回と同じく、ふたなり美少女とセックスするようだ。 ギャルだ。 ゆるふわ系っぽいピンク髪のギャルが全裸でラブホテルみたいな部屋の出入り口近くに現れた。女神様、オレの好みをテレパシーとかそういうので調べたな。 「え?うえぇえっ!!?なんで、私裸にって、女の子がそんな格好で堂々とすんなし!?」 「お?あー、気にしなくていいよ」 彼女の指摘にオレは大股を開いて、スマホゲームをやっていた事を思い出して、オッパイの重さを分散するためにうつ伏せに寝転び直し、ムチムチしたオッパイを押しつぶす。 こういうのはヤリチンそうなギャルに任せておけばいい。あの女神様がオレのやり方にケチをつけなかったら完璧なんだけど。絶対に何かしら仕掛けて来るとは思うんだよな。 そんなことを考えながらムチムチした巨乳ギャルの身体に似つかわしくない浅黒くてヤり慣れてそうなふたなりおちんぽに視線を移す。 真希のチンポも大きかったけど。 このギャルのふたなりおちんぽも中々に大きくてビックリする。ふたなりって基本的に巨大なキンタマとチンポしかいないのだろうか? 「ところで、名前は?オレはアスカ」 「え、あ、由比ヶ浜結衣だよ!」 まさかのフルネームですかい。 ちょっと予想外の出来事に戸惑いながらチラチラとオレのお尻に視線を向けまくる結衣の意思よりも素早くふたなりおちんぽはバッキバキに勃起した。 どんだけセックスしたいんだよ。