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SUN'S@催○短編SS
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【リクエスト】最強TS対魔忍カルノちゃんが超乳化&巨尻化の呪いに掛かり、バストアップ目的のふたなり対魔忍達に襲われちゃう話。魅惑のバストアップ編

「これで終わりだ!」 その掛け声と共に小太刀を振り抜き、対魔忍や民間人を集めて怪しげな呪術を行おうとしていた魔族の呪術者の胴体を真っ二つに切り分ける。 「おのれッ、私の儀式を邪魔したなッ!その身体で償え、対魔忍!!」 「しまっ!?…………?何も変わってないじゃん」 オレの身体に向かって光線を放ってきたかと思ったけれど。特に身体や精神に異変は起こっておらず、儀式と同じく魔族の呪術者の攻撃は失敗したのだろう。 そう思いながらオレは捕まっていた対魔忍と民間人の救出を手配し、既に事切れた魔族の呪術者の握り締めていた魔道書を手に取る。 「豊乳の魔道書」────。 全人類の願う豊満なバストを手に入れるという理想を実現するために、豊満なバストを持つ女性の魂を献上することでデカパイを与えるという魔術だ。 こんな魔術を使って何をするつもりだったんだ? そんなことを考えながらオレも救助にやって来た対魔忍たちと一緒に囚われていた彼女達の事を連れて儀式場を後にしようとしたそのときだった。 ミチミチッ…バリッ♡♡♡ バルルルウゥ~~~ンッ!!♡♡♡♡ダプン、ダプウゥ~ンッ♡♡♡♡ブルンッ、ブルルンッ♡♡♡♡♡とオレの身体を包み込んでいた対魔忍スーツがビリビリと破れ、オッパイとケツが外に弾け飛んだ。 「は?え?」 オレの100センチを越える爆乳が、一回りほど更に大きく膨れ上がり、形良し揉み心地良しのお尻も更に丸みを帯びるように膨らみ、救助に来ていた対魔忍も囚われていた対魔忍と民間人の全員の視線がオレの身体に集まる。 「み、見んなバカ!」 そう言ってオレはオッパイを守るように両手で隠し、じっとりとした視線と対魔忍スーツ越しに盛り上がる対魔忍達のぶっといチンポから逃げるように駆け出す。 くそっ。なんなんだよこれ?! オレは恥ずかしさと怒りに戸惑いながらも五車学園に戻り、アサギ校長に身体の変化───オッパイとケツの肥大化を相談するために走り出す。 ◆ あの後────。 オレはアサギ校長やサクラ先生に相談してオッパイとケツの肥大化を調べて貰っている途中、ぷっくりと膨らんだ乳首を摘ままれた瞬間、ビュルルルッ!!♡♡♡♡と白濁色の濃厚な匂いのする母乳が噴き出してしまったりと大変なことが続いていた。 「先生、カルノの身体どうなっちゃったんだよ!」 「落ち着きなさい、上原君。もう診断結果は出ているわ」 アサギ校長に抗議してくれる鹿之助君の優しさと真摯な態度を嬉しいと思う反面、オレの大きくなったオッパイとデカケツを人一倍楽しんでいたのよな?と、ここ2日間の事を思い出す。 いや、それよりも今はオレの診断結果だ。 「カルノ、貴女の身体に起こった胸部と臀部の肥大化は魔族の呪術者の最後に放ったという『呪い』によるものよ。効果は『乳房の肥大化』と『臀部の肥大化』、その呪いの効果を高めるのはセックスしたときにザーメンを身体に摂取すること」 「えっ。じゃあ、これ鹿之助君のせいなの?」 二日前よりも大きくなったオッパイを手のひらで支えるように、タプンタプンッ♡と揺らす。今朝、更衣室で蛇子に測ってもらったとき、すでに124センチに成長していたんだけど。 元々は103センチだったオレのオッパイが鹿之助君のねちっこいオッパイ虐めのせいで、20センチもバストアップして、ヒップも117センチに膨らんでいるんだけど。 「……カルノ、ごめん。でもカルノのエッチな身体がオレを誘惑するからいけないんだぞ?」 「上原君、すごいこと言っちゃうなあ~っ」 「ま、まあ、鹿之助君がしたいなら良いけど。この呪いが解けるまで待ってくれるよね?」 そう言って鹿之助君を見ると物凄く葛藤し、苦渋の決断を下すように頷いてくれた。オレも元々は男だったから辛いのは分かるけど。 オッパイが大きすぎて足元は見えないし、ブラジャーも入らないからニップレスなんだよ。しかも寝るときは重すぎるなら横向きにならないと肺が潰れかけて辛いし、マジで治るまで我慢してほしい。 ◆ あれから翌日。 ドシンと学校指定の勉強机に乗るオレのオッパイに男女問わず、視線が集まる中、鼻息を荒くしてオレに近づいてくる褐色肌とロングツインテールの似合う美少女──水城ゆきかぜがオレの肩を掴んだ。 「カルノ、貴女とセックスしながら貴女の出す母乳を飲んだらお胸が大きくなるっていう噂を聞いたんだけど。飲ませてくれるわよね!私達、友達だもんね!」 「いや、ちょ、んひいぃっ!?♡♡♡♡」 当然の申し出と謎のウワサに驚く間もなくゆきかぜはオレのオッパイを鷲掴みにしながら、グニグニッ♡と学生服の下はブラジャーが合わなくて、鹿之助君の選んだ赤色のハート型のニップレスしか着けていないオレのオッパイを好き勝手に揉みしだき始める。 「ウチにも飲ませてください!小太郎にちっぱい過ぎって言われた仕返しが出来るんなら、桐生先生にチンポでもキンタマでも生やしてもらうさかい!」 とんでもないことを言い始めるゆきかぜと後輩の一人であり、ふうま小太郎に好意を寄せる対魔忍の一人───大島雫がオレの身体に褐色のゴツいふたなりおちんぽを生やして迫ってきた。 「ちょ、んお゛ぉ゛っ♡♡♡♡♡」 「流石に親友のピンチは見過ごせないよぉーっ!」 「カルノはオレの彼女だからダメだってば!」 ビグンッ!と身体を跳ね上げ、クラスメートも見ている最中に、オレはパンツを貫通するほど勢い良くイキ潮を噴き出してイッたところで蛇子と鹿之助君が助け船を出してくれた。 で、でも、助けるならイク前にしてほしかった♡

【リクエスト】最強TS対魔忍カルノちゃんが超乳化&巨尻化の呪いに掛かり、バストアップ目的のふたなり対魔忍達に襲われちゃう話。魅惑のバストアップ編

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