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SUN'S@催○短編SS
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【短編】私を虐めていたイケメン女子とふたなり専門風俗で再会した話。まとめ2 ~お客様には絶対に逆らえないもんね♡~

【4話】 「ふっ♡ぐっ♡んおっ♡♡♡♡」 私のふたなりおちんぽに股がって、情けなく褐色のドスケベなデカケツを上下に激しく振り乱して、みっともなくケツの穴をヒクつかせる佐々木さんの姿をこっそりとスマホで撮影してあげる。 こんなところで働くんだもん♡ きっと、佐々木さんは私を虐めているときも復讐や仕返しを受ける自分を想像して、ずうっとおまんこをほっほぉ~~い指チンポで掻き回してたんだよね(笑)♡♡♡♡ 私に犯して欲しいなら素直に土下座でおまんこを差し出せば、いつでもセックスぐらいしてあげたのに、ほんとうに困ったメスだよ♡♡♡♡♡ 「クソッ♡♡♡クソッ♡♡♡♡♡」 バヂュンッ!バヂュンッ!と乾いた水音を響かせながら、蕩けきったアクメ声を漏らしておまんこを振り、腰をくねらせ、おまんこ中を使い尽くして、佐々木さんは私のふたなりおちんぽを味わっている。 本当にかわいいね、元いじめっ子ちゃん♡ 【5話】 「ふっ、ぐうっ!♡♡♡♡」 悔しそうに呻く佐々木さん。 それもそのはず、彼女はテーブルの上に置かれた極太ディルドに自ら腰を振り、キュッと引き締まっていたケツの穴を無様に犯しているのだ。 何重にもエラを張って飛び出たカリに、ゾリゾリゾリいぃぃ~~~~~~ッッッッッッ♡♡♡♡とケツの穴をほじくられ、みっともなくオシッコを漏らす彼女の姿は最高そのものだ。 どれだけ偉そうにしても所詮はふたなりに飼育されるオナホールなんだって、これで佐々木さんも理解してくれるはずなんだけどね。 「くっそおぉっ♡♡♡♡♡」 「あはははっ!お尻の穴を自分でほじくってる癖に何言ってるのよ!♡♡♡♡ほらはら、もっと佐々木さんも腰を落として!♡♡♡♡♡」 みっともなく腰を振って私の命令に従う彼女の姿を見ていると過去の溜飲は下がったけれど。やはり、もっと下品に虐めてあげないとね♡♡♡♡♡ 【6話】 私の復讐はまだ続いている。 「おい!これ外せよ!」 「えーっ、いやですよ♡」 ジタバタと私の足元で手足を折り畳み、アームバンドを着けて肘関節・膝関節を足代わりに四足歩行で偉そうに文句を言う佐々木さんは鼻フックをつけ、頭にはブタ耳のカチューシャ、使い込まれた縦割れアナルには尻尾のアナルプラグを差し込んでいる。 みんなにチヤホヤされていたイケメン女子を廃業して、今じゃあ虐めていたふたなりにも逆らえない、みっともなあぁ~~~い最底辺の風俗嬢だもんね♡♡♡ 「ほら、ブヒブヒって言ってみてよ♡」 「ぐっ、だれが言うか!プゴオッ!?♡♡♡♡」 私の命令に逆らう佐々木さんの背中に股がり、その無駄にデカいオッパイを踏みつけ、彼女の鼻フックのベルトをわざとらしく引っ張ってあげる。 ぷくくっ、ほんとうに情けないわね♡♡♡♡

【短編】私を虐めていたイケメン女子とふたなり専門風俗で再会した話。まとめ2 ~お客様には絶対に逆らえないもんね♡~

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