VaiJu
SUN'S@催○短編SS
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【長編】オレだけ後天的TS魔法少女だけど、人生終了確定の苗床化を狙われるのはイヤです。11 ~ふたなり化して闇堕ちした元・相棒の苗床オナホールになるまで~

オレはエヴォイビルの秘密基地に潜入している。他の魔法少女にオレのマスコットらしき女の子を連行する戦闘員を見かけたという話を聞いて、オレの大切な相棒を救うために、オレは潜入しているのだ。 ちょっと潜入っていう単語はカッコいいと思いながら、オレは魔法少女サニー『全裸擬態フォーム』に変身し、オッパイもデカケツも丸出しのドスケベすぎるスッポンポンの状態になっている。 このフォームは防御力を代償に敵の察知能力を掻い潜って潜入するために特化したフォームであり、このミルクサーバー化したオッパイも潜入向きのパワーアップだ。 ぷっくりと膨らんだ乳首を噛めば簡単に魔法少女として変身に必要不可欠な魔法エナジーを母乳に変換し、戦闘員や怪人を強化する。おまんことケツマンコはとろとろとメス汁を垂れ流して、ピンッ!とガチガチに勃起したクリチンポは外気に触れる度、オレに甘い快感を与える。 「(オレの完璧な擬態にエヴォイビルの戦闘員達は気づいてもいない。ケツに当たったり、オッパイをビンタされているけど。ケツマンコもおまんこも無事だ)」 それに、このままマスコットを探していけば絶対に会えるはずだ。アイツもまだ改造手術に耐えている、オレが絶対に助けてやらないといけない。 「聞いたか。新しく捕まえたマスコット、牢屋にまだいるそうだぞ」 「えぇ、聞いたわよ。なんでもマスコットを助けるには、全魔法エナジー剥奪と常識改変手術を受け入れて、惨めな苗床お嫁さんにならないといけないのよね?」 「そうみたいだな」 そんな他愛ない会話を聞いていたオレは余裕なトラップに笑みを浮かべて、牢屋を目指して歩き出す。魔法エナジーを失ったら、オレはもう二度と魔法少女に変身することは出来ないけど。 あんまり大したこと無いな。 もっと酷いロックかと思っていたけど。これなら余裕でできっ。……うん、余裕で力も何もかもエヴォイビルに献上して魔法少女を終了できる! 「そこのヤツ、止まりなさい」 「ッ!?」 「戦闘員の癖にスーツが乱れているわよ、ほら、こんなにふたなりおちんぽを丸出しにして、ちゃんとコンドームを装着しておかないと」 「ありがとうございます!!」 優しい手付きでふたなりおちんぽにコンドームを装着してあげる女幹部の姿にゴクリと生唾を飲んでしまう。オレはアイツに何回も勝っているのに、なんであんなチンポに興奮してるんだ?♡♡♡♡♡ こんなことあり得ない。そう自分に言い聞かせながらオレはマスコットの監禁されている牢屋まで、なんとかたどり着くことができ、ブレスレットを外し、魔法エナジーミルクを全部搾乳器に吸い上げられていく。 「よし、これでっ…♡」 「えぇ、魔法少女サニーは終わりね♡」 え?

【長編】オレだけ後天的TS魔法少女だけど、人生終了確定の苗床化を狙われるのはイヤです。11 ~ふたなり化して闇堕ちした元・相棒の苗床オナホールになるまで~

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