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SUN'S@催○短編SS
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【長編】オレだけTS女子だってバレたら終わるふたなりルームシェア生活。~ふたなりだらけの1ヶ月ハーレム生活をイキ残る~

ルームシェア。 他人と共同生活を行い、数ヵ月、数年ほど一緒に生活し、お互いを助け合うことだが、オレ達はそのルームシェア生活を放送するテレビ企画をすることになった女優だ。 元の性別が男だったオレはハーレム生活に意気揚々と乗り込んだものの、メスはオレだけだったという現実に不安を抱き、なんとしても正体バレを防ぎたい。 ふたなり。オレを除いた三人がふたなりだ。下手したら撮影中もセックスすることになるかも知れない。こっちは清純派で売っているのにだ。 「おはよ」 「おはよう!」 「ちゃーっす」 「あ、どもっす」 そんなことを考えていると、いつの間にかルームシェアの住人たちが集まり始める。ネグリジェ姿なのに、ふたなりおちんぽが見える。 しかも、全員デカすぎるのだ。 太さもあるし、カリなんてキノコみたいで、あんなものをおまんこにねじ込まれたら一発でアウト。肉便器直行の酷いアクメをキメるに決まっている♡♡♡♡♡ カッコいいふたなりおちんぽにドキドキしそうになるが、オレは男だからそんな風になるのはダメだ。第一、ふたなりおちんぽなんてオレはほしくないんだ。 「ムツミさん、どーしたのさ」 「いや、なんでもないよ」 ムツミはオレの名前だ。芸名でもあるけど、ルームシェアにいるときは基本的に名前呼び。そして、ふたなりおちんぽの生えた彼女達も芸名で呼び合っている。 まあ、オレはふたなりじゃないってバレないように一歩引いておけばいいだけだ。 「しかし、ムツミはほんとうにセックスしないわよね。なに?禁欲でもしているわけ?アタシが良いセフレ貸してあげようか」 「いらない、いらない」 そんなことを話しながらオレは朝メシを済ませて自室に戻っていると背後に気配を感じ、うしろに振り返ると何故か着いてきている人がいた。 いや、なんでだよ。 そう困惑しながらも彼女を見つめると耳元で「わたし、知ってるんですよ?ムツミさんが、おちんぽの生えていない女の子だって♡」と囁かれた。 その言葉に血の気が引いていき、まさか他の奴らに話したのかと思い、彼女の事を見上げると「こんな最高に面白いこと言いませんよ」と笑われ、オレはデカケツを揉みしだかれる。 「たっぷりと可愛がってあげますね♡♡♡♡」 「んくっ、おれは屈しないぞッ♡♡♡♡」 「うふふ。そんなこと言ってても31センチある私のふたなりおちんぽを突っ込めば、ムツミさんも簡単にアヘアヘしちゃうオナホールに成り果てるんですよ♡♡♡♡♡」 そんなわけあるかっ♡♡♡♡♡

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